- 84 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2006/10/25(水) 16:45:14 ID:5vy5r4kY]
- コストに関するカタログ表記でキヤノンが"ごまかし・騙し"ていた歴史は長い。
・エプソン一体型、キヤノン独立型時代 エプソンは標準データ使用。 キヤノンは独立型のメリットが生かせるように、一面黄色ひまわりとか、8割方青空とかのサンプルを使用。 結果、キヤノンの方が表記上は安かった → 公機関の調査でエプソンの方が安いと公表された ・エプソン、キヤノン独立型時代(測定方法は非統一) エプソンは税込み、用紙込み、小数点以下まで表記 キヤノンは税抜き、用紙抜き、小数点以下非表記。しかもエプソンと比べ、見るからにコストが安く済みそうな薄いサンプルを使用。 インクしか入っていないからキヤノンの方が圧倒的に安く表記された → インターネットで同じ条件での測定ではエプソンが安いと公表された ・エプソンキヤノン独立型時代(測定方法は統一) エプソンは統一データにサンプルを変えただけで、これまでとほとんど変わらず。 キヤノンはこれまで使用していた用紙(プロフォト)を参考表示に変え、ランクを落とした用紙(スーパーフォト)にてコスト表記。*保存性が落ちるなどの説明は一切無し 明らかに会社ぐるみで"ごまかそう"という姿勢でこれまでやって来ている。
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