- 28 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2014/08/12(火) 09:54:56.62 ]
- >>26 の続き。
1や2の段階で、『できれば』5×3をペケにしないで欲しいというのがお願いしていること。 でも、「いや、不正解にするけど、後でちゃんと交換法則なども(略)」ということなら、その話次第。 どこかの段階で、「3個×5皿と5皿×3個は同じ」となるのならそれでいいと思ってるから。 3の交換法則を習って理解した後、「まだ不慣れだろうから順序固定で配慮」ならいい。 しかし、例えば「小学校の間は3個×5皿が正しい」「そrが掛け算の意味、定義」だと困る。 その場合は、よく話を聞いて、こちらからも意見出ししてみるようにしています。 全く話が進まないなどで行き詰ると、第三者に入ってもらうということも考えるし、やってます。 第三者は、掛け算の順序を普段気にしていない人にお願いしています。偏っちゃいけないから。 弱いながら自分も自由派だからと自由派の人に頼むと、相手を叩きはじめたりすることもあって危険。 弱い固定派(順序は教えるのに便利だが便宜的と考える人など)のほうが仲介、調停には向くみたい。 もっとも、大半の子は掛け算の順序を気にしなくなっていくのが実状かな、今のところ。 なくても不自由しないものは忘れてしまうみたい。覚えとかなきゃいけないものは山ほどあるし。 (中学以降だし、スレ違いの英語だけど、そっちのほうがずいぶん酷いと思うものがたくさんある)
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