- 592 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2013/02/22(金) 23:40:32.16 ]
- 今年((2013)の東大入試が明々後日だが、それはいいとして
初め0秒時点でした三角のPにいるから、偶数秒目には下三角、 奇数病目には上三角の部屋にいることに気付かないといけない そうすれば奇数秒後にQにいる確率q(2n+1)=0が分かる ここから残る偶数秒後のq(2n)を求めないといけないことになる q(2n+2)=q(2(n+1))をq(2n+1)等で表し、さらにq(2n+1)等をq(2n)=q(2n)等で表せば q(2n+2)をq(2n)等で表すことができる、 実際に表してみると p(2n+2)=2/3*p(2n)+1/6*q(2n)+1/6*r(2n)、…(文字定義略、以下略) とp,q,r 3部屋の確率を考えればよくなり、、2n+1で表すより楽になる
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