- 475 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2013/02/20(水) 00:00:02.14 ]
- 正四面体の一つの面の面積が12√3という前提が与えられています。
この時、正四面体の一辺の長さをxとおくと x × √3x/2 × 1/2 = 12√3 という式が成り立つのはなぜですか? 三角形の面積を求める式ということで、√3x/2は高さを表している部分だと思うんですがどこからそう導かれるのかがわかりません。 正三角形の高さの線=正三角形を2分割しているということから、 90°・30°・60°の三角形の三角比1:2:√3から出たのかな?と思いましたが なぜ√3を2で割っているのか…
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