- 224 名前:132人目の素数さん [2013/02/15(金) 14:33:43.30 ]
- ◆複素平面全体で正則な関数 f(z) が無限遠点でも正則ならば,f(z)は定数である.このことをLiouvilleの定理を用いて示せ.
という問題について、質問です。 Liouvilleの定理を使う、と言う問題なので、 複素数全体で正則 かつ f(z)が整関数と言えればいいのかと思い、 複素数全体で正則は仮定より言えるので、まだ言えていない、有界という条件は 無限遠点(∞)で正則ならば、有界と証明出来るのでは? と思いチャレンジしてみたのですが、うまく出来ませんでした。 この方法は誤りなのでしょうか? もしあっているならば、どのように記述すれば良いのでしょうか? 詳しく解いてくれる方、よろしくお願いします。
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