- 276 名前:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む [2012/08/23(木) 07:18:37.30 ]
- >>275
つづき 南部陽一郎さん、Wittenのことを書いています 月に論文を200ページ書く、話しながら論文を書いて、それで間違わない、数字を間違わない、特別な人だと 月に論文を200ページ読むというのでも、「それはすごい」と思うけど Wittenレベルの論文を書くためには、その10倍の量の論文を読んでいると思う 南部さんが、特別な人と書いているのだから、相当なものです あまりまねしないほうが良い、というか手本にならん もっと身近な人を手本にした方が
|

|