”群論=対称性を扱う理論”(従ってガロア理論も同様)、”(1)代数方程式は隠れた対称性をもっている。この対称性はガロア群*3で記述される。”という常識が、理解できず (また、”une fonction auxiliaire largement arbitraire de n variables.”が、海外では Galois Resolvent と呼ばれているということも知らなかった>>42) ”・・圏同値というのがガロア理論の胆。対称性なんてピントはずれ。”>>79と思い込んでいる人にとっては Brisure de symetrieが、「一流の数学者コンヌが対称性を否定している!」と目に映ったんだろうな