- 439 名前:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む [2012/05/23(水) 22:22:16.74 ]
- どこかのバカが、小島寛之先生も二流よばわりするんだろうな・・
>>437 ” 群とは、「動き」や「変化」から生まれる代数学で、「対称性」と深い関係があります。 「対称性」とは、一言でいうと、「動かしても見た目にはわからない」という性質のことですから、「動き」や「変化」と表裏の間柄なのです。 ガロアは、n次方程式のn個の解の「区別のつかなさ」を群によって表現し、方程式の解法に接近したのです。” これと梅村>>75”代数方程式は隠れた対称性をもっている。この対称性はガロア群*3で記述される。”と比較してみろ 少しは、梅村の意図が分かるだろう >>438 ” ガロアの群論は、方程式以外でも幅広く役に立ちます。「動き」「変化」「対称性」が関わるものなら何にでも応用できる、といっても過言ではありません。 したがって、その後、数学のさまざまな分野に応用されたばかりではなく、他の科学、例えば、物理学、化学、薬学、生命科学、情報科学などにも応用されるようになりました。” これとコンヌの序文>>377 www.alainconnes.org/docs/galoistext.pdf とを比べて見ろよ 同じことを書いているだろう
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