- 562 名前:492 mailto:sage [2010/02/28(日) 11:20:27 ]
- >>561
レスどうも。 次も問題ないと思うんだけど、次も正しい? [状況2a]A君にとってのXの金額の期待値はXの金額の1倍 [状況2b]B君にとってのYの金額の期待値はYの金額の1倍 [状況3] A君にとってのXの金額の期待値はXの金額の1倍 A君にとってのYの金額の期待値はYの金額の1倍 A君にとってのXの金額の期待値はYの金額の2倍 A君にとってのYの金額の期待値はXの金額の0.5倍 考え方:例えば[2a]なら、A君が10000円を確認したという条件のもとでの A君が10000円を確認した(条件付き)確率は1であるから [2a]でのA君にとってのXの期待値は10000*1=10000=Xの金額の1倍 正しくないのなら、このどこが間違っているのか具体的に指摘して欲しい。 少なくともこの推論まではまだ、特異点の有ることが関係がないと 思うのだけれど。 最終的な特異点の有無については、>>492の問題が解決した後に 金額の組を上の6個だけでなく、もっと増やした場合を考えて 可能ならば加算無限個、不加算無限個に拡張することで 特異点をない場合を考える予定。 無限個に拡張ができないなら、その原因も知りたい が、とりあえずは有限個の場合(特異点がある場合)で 不審な点があるかどうかを確認するのが私の目的。
|

|