- 421 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/20(土) 18:36:02 ]
- >>418
そうすると >>Aが基準封筒になり、かつ、基準金額が (a-ε)〜(a+ε) に入って※を観測する同時確率 と >選んだ封筒に大きい方の額が入っていて、かつ、見た額が大きい方の額の確率 は別物になるね。ただ Aが基準封筒になり、かつ、基準金額が (a-ε)〜(a+ε) に入って※を観測する同時確率 Aが基準封筒になり、かつ、基準金額が (a-ε)〜(a+ε) に入らず※を観測する同時確率 Bが基準封筒になり、かつ、基準金額が 2(a-ε)〜2(a+ε) に入って※を観測する同時確率 Bが基準封筒になり、かつ、基準金額が 2(a-ε)〜2(a+ε) に入らず※を観測する同時確率 の4通りがあって、なぜそのうちの2通りしか考えてないのかがわからない 基準金額が範囲に入らない確率も考慮すると交換にの期待値は1.25になると思う だから、なぜ2通りだけなのかっていうのが>>355の核なんだろうけど、そこがさっぱり あと、ググった程度の知識だけど 事前確率と事後確率っていうのは相対的な物らしくて >>355の用法と違う気がした そんな感じの下地での質問だけど 「基準金額が(a-ε)〜(a+ε)に入る確率」と「(a-ε)〜(a+ε)が範囲内に基準金額を含む確率」って同じだよね?
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