- 393 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/19(金) 12:53:49 ]
- >>391
>1000倍 解決方法の一つのアプローチとしては正しいよ 金額比1:nに対し確率をn:1ととらえる方法は。 ただし、>2(a-ε)〜2(a+ε) の幅(=4ε) が (a-ε)〜(a+ε) の幅(=2ε)の2倍だからだね。 これが説明になってないのが問題なだけ。 >>355が言ってるのはただ単に「天下りに確率を2:1と考えることにしよう」と言ってるだけで (a-ε)〜(a+ε) や 2(a-ε)〜2(a+ε)は それと同じことを無駄な数式を使ってわかりにくくしてるだけ。 なぜ確率を2:1にするのかの説明や証明になっているわけでもないし 分散の幅が2倍という部分も根拠がないこじつけのようなもの。
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