- 27 名前:9 mailto:sage [2010/02/14(日) 12:11:20 ]
- >>10
問題文にないことを勝手に仮定するのは、あまりよろしくないと思います。 だからカードの問題ならどのカードを引く確率も同様に確からしい などの条件はちゃんと問題に書くか、答えにそう仮定したことを書くべきだと思います。 特に本問の場合、金額の組みを{5000円,10000円}とする確率と{10000円,20000円} にする確率は1:1であるとすることが自然なことだと思いません。 1:1であることを仮定するのなら、どこかにちゃんと明記した方が良いと思います。 私は、出てきた金額が1万円だろうといくらだろうと 賞金総額の分布がわからない時・仮定しない時は期待値の計算はできないので 変えた方が良いのか悪いのか判断できないと考えています。>本問,1),3) 特定の分布の時(orそう仮定する時)はもう一方の袋の金額の期待値が10000円より大きいこともあるし また別の時は期待値が10000円より低いことも、10000円になることもあります。> 3) 中身がわからない時はどんな分布だろうと、二つの金額の期待値はそれぞれ等しいと言えると思います > (4
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