- 359 名前:355 [2009/02/15(日) 01:07:25 ]
- すみません、>>355の質問者なんですが
今日昼間考えてみたんですが、>>356さんの言われるとおりとりあえず偏微分してみたんですが、 どちらも極値を求める問題ということで、 1番に関してx=aで極値を取ると仮定し、そのときのy=bとおくと 極値を取る(x,y)=(a,b)に対してf_x(a,b)=0、f_y(a,b)=0(f_x、f_yはfのxとyの偏微分)が成り立つ?ので f_x(a,b)=4x^3-4y=0 f_y(a,b)=6y-4x この2つの連立方程式を解くと(x,y)=(0,0), (√2/√3, 2√2/3√3), (-√2/√3, -2√2/3√3) となりました(見づらくてすみません・・・) あまり自信がないのですがこんな感じでいいんでしょうか・・・ 同じような解き方で2番もやってみたんですが fのxとyの偏微分の式=0として連立方程式を解くとb=0となってaも0になってしまい 結局極値が(0,0)のみになってしまったんですが、根本的に解き方が間違っているんでしょうか・・・
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