- 933 名前:帝京大学@文系 ◆ZHPQz/m966 [2008/07/25(金) 21:34:28 ]
- ・正負は反対の概念。
・正の数に対応する負の数が存在する。1と-1etc ・A×B=→Aを基準1とする時のBにあたる数は何か? 【1】-1×2=-2→-1を基準1とする時の2にあたる数は-2である。 【2】-1×(-2)=→【1】と同じく-1を基準とする時、-2にあたる数は何か? ・正の数2にに対応する負の数は-2である。当然に負の数-2に対応する数は正の数は2である。 つまり【1】の2にあたる数→-2にであるから【2】の-2にあたる数→【1】の反対側の数になるので -1×(-2)=2 ・A×B→Aが負の時、基準1が負になるので通常の数直線(右が正、左が負)の数の上に 通常とは逆の数直線(右が負、左が正)の数 が書かれるイメージ。 これは結果論じゃないなぜなら正負の数が反対の概念というところからスタートしてるからだ。
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