- 161 名前:リア房 mailto:sage [2005/09/26(月) 20:12:50 ]
- >>160:
いや、掛け算が必要ない。 逆数で割ればいいから。 そして、足し算も必要ない。 負の絶対値を引けばいいから。 足し算と掛け算は、都合のためにあるのだ。 --------- + ----------- + ---------- 【僕なら、こう説明します:】 よし、例として7を3分の1で割ってみるよ。 3の逆数というのは、1を3で割ったものでしょ? つまり、1を3個に分ける、ってことだよね。 (長方形を3つに分割してる絵) OK? すると、7っていうのは、(7は例)1が7個集まったものだよね。 (例の長方形を7個描く) よし。本題に戻るぞ。 7は1が7こ集まったもの、そして 3分の1は1を3個に分けたもの。 つまり、 (9個の長方形を書き、それを3分割する) こういうこと。 数える数は3個に分けられた小さい長方形の数。 これは一つの大きい長方形あたり3つ入ってるから、 9*3=27 個 つまり、 9÷1/3=9*3=27 ってこと。 --------- + ----------- + ---------- あとは少し言葉を改変して、流れで行くしかない。
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