- 475 名前:132人目の素数さん [04/04/23 19:12]
- >>473
回答ありがとうございます。 適当に質問してしまったようでご迷惑おかけします。 統計的な手法では、無視してもたいした問題のない 誤差があることを認めているわけですね。 そして、その仮説検定によって得られた信頼度に基づいての推測は あくまで「有意」、または「近似」であるということですね。 さっき私の聞いたのは、根源的なことというより 言葉の使い方を聞くようなものになりますが、 例えば、理想的コインを延々と投げ続けて裏表を数える場合に 裏、表の相対度数がある一定の値(理論値)に収束を見せるような現象は 「ある”規則”に従っている」と言えるものなのでしょうか? ある事象が特定の確率分布に従うことは、一種の”秩序”と 見なせるのかどうかということです。 言葉足らずでしたらすみません・・。
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