- 341 名前:132人目の素数さん mailto:sage [04/02/11 02:51]
- >>338
妥当だと思います。 ただし、その計画では、薬剤が有効なのか、時間経過や心理的効果によるものなのかが、見分けがつきません。 大げさな例をあげると、風邪の人に薬剤を投与して1週間たてば、薬剤を投与していなくても、症状は改善する、ということです。 疾患が慢性的なものであるという知見があれば、時間経過の影響は考えなくてよいでしょう。 時間経過や心理的効果を除きたければ、 A群 薬剤 B群 プラセボ マン・ホイットニーの U 検定 勉強中の身のため、ご参考まで。
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