- 153 名前:152 mailto:sage [01/12/19 10:27]
- ていうか今発見。
1つの面の数字と向きを固定したら、向き違いの同一配列は (正n面体の場合)結局その面の辺の数だけできる。 当たり前なのに盲点だった。 例)面が正三角形の場合、1面固定すると120°対称の3通りが 結局同一配列になる、というわけだ。 つまり 4面:3!/3 6面:5!/4 8面:7!/3 12面:11!/5 20面:19!/3 ちなみに正n面体ではないが菱形の30面体が30面ダイスとして まれに使用されている。これは180°対称しかないので29!/2となる。 ついでに10面体サイコロ(知らない人は東急ハンズなどで見てくるように。) は1つの面に点対称が存在しないので9!/1。 以上卓ゲー板住人の視点より。
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