- 1 名前:132人目の素数さん [2014/02/10(月) 02:08:59.01 ]
- さあ、今日も1日頑張ろう★☆
前スレ 分からない問題はここに書いてね387 uni.2ch.net/test/read.cgi/math/1388469050/
- 845 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2014/03/20(木) 00:42:44.78 ]
- 極小射影分解って何が「極小」になるんですか?
- 846 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2014/03/20(木) 01:05:38.90 ]
- >>844
樹形図かけば?
- 847 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2014/03/20(木) 09:44:17.80 ]
- >>843
1/a+1/b+1/c=1は参考書に載っているはず。もちろんネットにもある。
- 848 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2014/03/20(木) 09:53:36.11 ]
- >>845
分からない
- 849 名前:132人目の素数さん [2014/03/20(木) 14:03:26.49 ]
- >>807
・連結であること A={(x,y)∈R^2| x=0, y∈[-1,1]}とB={(x,y)∈R^2| y=sin(1/x) x∈(0,1]}は弧状連結なので連結 Aの点をとってきて、その点のどんな小さな近傍にもBの点が含まれることを示せばいい ・弧状連結でないこと 弧状連結なら、x→0のときsin(1/x)の極限が[-1,1]に存在しなければいけないが、存在しない ・コンパクトであること 有界性は明らか R^2\Xの点(a,b)を任意にとる AはR^2の閉集合だから、その点の近傍でR^2\Aにふくまれるものがとれる その近傍をBも避けるようにも少し小さく取り直せばいい
- 850 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2014/03/20(木) 14:50:51.49 ]
- もう少し頑張れよ
- 851 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2014/03/20(木) 14:53:01.08 ]
- 横だけどおまえが頑張れ
- 852 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2014/03/20(木) 20:04:22.33 ]
- f(f(f(...f(x)...))) のように、
ある関数の戻り値をまたその関数に渡すことをn回繰り返すような関数 の一般的な書き方はあるでしょうか 逆関数がf^-1(x)と書けるのでf^2(x) = f(f(x)) のような書き方が思いつきますが自然でしょうか
- 853 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2014/03/20(木) 20:09:44.04 ]
- >>1
- 854 名前:132人目の素数さん [2014/03/20(木) 20:11:45.73 ]
- ここははるやすみもしもしそうだんしつスレじゃないよ
- 855 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2014/03/20(木) 20:54:51.50 ]
- >>852
集合Xに対して全単射X→Xの全体は写像の合成に関して群をなす(対称群) その意味で全単射fのn(∈Z)個合成をf^nと書くことは自然 またこれから(全単射とは限らない)変換f:X→Xのn(∈N)個合成をf^nと書くことも自然であろう
- 856 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2014/03/20(木) 21:44:17.23 ]
- 定義の順序が逆のような。
- 857 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2014/03/20(木) 22:01:13.29 ]
- 関数といってるのに自説を披露する**
- 858 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2014/03/20(木) 23:08:06.62 ]
- ただの合成写像やん
好きなように書いたらええ
- 859 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2014/03/20(木) 23:24:39.56 ]
- >>852
「関数の戻り値」から計算機のプログラミング言語の話とも読めるが、 もしそうなら、言語仕様の問題ゆえ、仕様書を読めとしか言えない。 関数の始集合と終集合が同じ場合の合成関数としてその繰り返しなら 数の場合のべき乗(指数)の記法は普通に使う。 要は自然数nに対して帰納的に f^n(x)=f(f^(n-1)(x)) と定義しているだけのこと。
- 860 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2014/03/21(金) 08:42:29.98 ]
- 整数m,n,N,ak
m<n,N>1,0<=ak<N Σ[k=m,n]ak/N×π^k
- 861 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2014/03/21(金) 08:56:17.17 ]
- >>787
n-1回目までにm-1回、確率aの当たりがでる確率 C[n-1,m-1]a^(m-1)×(1-a)^(n-m) n回目にm回目の当たりがでる確率 a×C[n-1,m-1]a^(m-1)×(1-a)^(n-m) m回目の当たりがでる回数の期待値 Σ[k=m,∞]a×C[k-1,m-1]a^(m-1)×(1-a)^(k-m)×k
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