- 817 名前:132人目の素数さん [2025/01/28(火) 18:33:09.56 ID:SFFxcmct.net]
- > >>739より
>Aが可算⇔全単射f:N→Aが存在する。 >∀n,m∈N.n<m⇔f(n)<f(m) によって(A,<)を定義したとき、 >∀B⊂A.f(minf^(-1)(B))=min<B∈B だから、Aは整列集合。 >(引用終り) >なるほど、その証明は 成り立っているようだが(Nを順序数の一部と見れば Jechの証明と同じかな) ぜんぜん違うけどw Jechの証明は選択公理を使っている。>>739は使っていない。天と地ほど違う。馬鹿なの? >そもそも、”Aが可算集合”の範囲が問題となる 意味不明。 >下記 カントールらは”無意識のうちに可算選択公理を使ってしまっている”とある >>739は使っていないからまったくナンセンス。 >”ZF に ACωを付け加えた公理系では、可算集合の可算和が可算である”(いわゆる可算和定理 en.wikipediaにも記載あり) >なので、やっぱ 可算選択公理 いるよね(可算選択公理があれば、可算と言えるのに それが 言えない場合が出る) 不要。 >>739は可算集合の可算和を使っていないから。 口を開けば間違いばかりだね君。もう口閉じたら? そんなに馬鹿自慢したい? されても困るだけなんだがw
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