- 726 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2025/01/27(月) 12:43:19.22 ID:xzwMfUAL.net]
- >さて、集合族 A,A-{a0},A-{a1},・・・から、選択関数の構成ができて
それは P(A)-Φから要素を選ぶ選択関数fそのまま 0:A → a0=f(A) 1:A-{a0} → a1=f(A-{a0}) 2:A-{a0,a1} → a2=f(A-{a0,a1}) ・ ・ ・ 超限帰納法はfを用いた、順序数からAの要素への関数aの定義で用いてるので 当然、その前にfが必要 貴様はfの使用を隠蔽したから、循環論法に陥った ヘタな考え休むに似たり
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