- 385 名前:現代数学の系譜 雑談 [2025/01/17(金) 10:33:41.47 ID:MEr9oV+O.net]
- >>352-357
>結局、最後は力で決まる 無駄を承知でやりまくることでしか結果はでない >数学者は馬鹿でなくてはならない、といった人がいる >要するに、常に効率のいい方法を求める利口になるな、ということ >新しい結果を出す最適の方法なんか存在しない ふっふ、ほっほ おサルさん>>7-10 1)公開処刑 進行中なww ;p) 2)おっさんな 「結局、最後は力で決まる 無駄を承知でやりまくることでしか結果はでない」 は、一理あるよ 某数学者が、竹腰氏と共同研究するも、数年間行き詰っていて 七転八倒、暗中模索の日々 しかし、運命の女神は、勇者を好む(英語: Fortune favours the bold www.weblio.jp/content/%E5%B9%B8%E9%81%8B%E3%81%AF%E5%8B%87%E8%80%85%E3%82%92%E5%A5%BD%E3%82%80) ある喫茶店のコーヒーが美味だったかもしれないが ;p) 天啓があったという。ポアンカレが、馬車に乗ろうとしたときに、フックス函数が閃いたがごとくだね 3)しかし、それは 最先端、最前線での努力でこそ意味があるよ 「新しい結果を出す」話だね 4)ふつう 凡人が、レベルの低いところで、[無駄を承知でやりまくる]とか 数学の天才 オイラーやガウスや、リーマンやポアンカレなどが、いうならば意味あるけど おサルさんみたく レベルが低い人の言うことじゃないぞ!w 5)プロ数学者の30分の思考が、並みの数学科 DR生の1年の思考に匹敵することもざらだろう (数学DR生の1年の大半が、文献読みかもね。しかし その文献読みが、DR生の力の養成になる) 碁会所で、万年級位者がいる。級位者同士で毎日へぼ碁をやって、上達しない 囲碁上達の要諦は、強い人に教えてもらうこと(対局してもらう) また、知識の量を増やす(定石、手筋、死活など) あるいは、プロのタイトル戦の最新対局を、並べてみるとか(分からないなりにでもね) これを、数学に直すと ・レベル低いもの同士でなく、できればレベルの高い人に教えてもらう ・”知識の量を増やす”:輪講、自主ゼミとかね ・最新の数学論文を眺めてみる(分からないなりにでもね) で、さらに言えば プロ数学者を目指すためと アマ高段者を目指すためと アマ有段者を目指すのと 万年級位者で単なる楽しみとするのと こういうレベル分けもありじゃね? ;p) 万年級位者のおサルさんよw レベル低いところで、毎日 へぼ碁をやりまくる いいんじゃない そういう人、沢山いるよ ;p) おれは、プロ数学者なんて雲の上だけどさ おっさんみたいな、”無駄を承知でやりまくる”という 数学の趣味はないのよ! www ;p)
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