- 936 名前:132人目の素数さん [2023/09/23(土) 08:11:36.31 ID:soWmxFoh.net]
- >>891-892
>>「未知なら確率」が間違いである理由は以前示した 理解できなかったおまえが馬鹿なだけ >コインをトスして表だった場合、表と予想するなら当たる確率は1。 >仮に「確率論では未知のものは確率変数とする」が正しいなら、当たる確率は1/2だから矛盾。 >よって「確率論では未知のものは確率変数とする」は間違い。 あほらし コイントスで、下記「表裏の宣言を行うタイミングは、投げる前、コインが空中にある間、投げたコインが手の甲に着地してもう片方の手で隠されているときなどがあるが、どちらの者が宣言するかも含めてあらかじめ了解を取ってから行う」 とあるよね 典型例で、投げる前と、投げたコインが手の甲に着地してもう片方の手で隠されているときと 普通は、両者で大きな差が無く、いずれも確率1/2 一方、あなたの考えでは、投げる前は確率で 後者”投げたコインが手の甲に着地してもう片方の手で隠されているとき”は、もう確率ではないことになる あほらし なんか、確率論を一冊勉強してから、投稿したら? https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B9 コイントス 手順 表裏の宣言を行うタイミングは、投げる前、コインが空中にある間、投げたコインが手の甲に着地してもう片方の手で隠されているときなどがあるが、どちらの者が宣言するかも含めてあらかじめ了解を取ってから行う。 一般には、中立な第三者がコインを投げる。コインの投げ方には特に決まりなどはないが、充分な回転運動を与えるために以下のような方法をとることが多い。 略 コインが地上面に落ちて静止した時点で、コインの上を向いた面が表か裏かを確認して決定がなされる。地上面に傾き・凹凸・水溜りなどがあり、確認を行うのに適当でないと思われる場合は、コインを投げた者が落ちてきたコインを片方の手の甲で受け止め、他方の手で押さえるといった方法も用いられる。
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