- 773 名前:132人目の素数さん [2023/09/21(木) 13:38:02.48 ID:1CtJGpI2.net]
- >>694-695
ありがとうございます スレ主です ID:c+t/wS0z氏は、基礎論くんだね(>>5) >不成立派は >「最後の箱が存在する」だの >「非可測は実は測度0」だの >といった頓珍漢発言しかしてないけどな 典型的なストローマン https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3 ですね 「議論において、相手の考え・意見を歪めて引用し、その歪められた主張に対してさらに反論するという間違っている論法のこと、あるいはその歪められた架空の主張そのものを指す[1]。ストローマン手法、藁人形論法、案山子論法(かかし論法)ともいう」 ・「最後の箱が存在する」ではなく、最後の箱が存在する場合と比較した かつ、最後の箱が存在する(コンパクト化された)可算無限列から 最後の箱の箱を除けば、時枝箱入り無数目になるのだよと ・「非可測は実は測度0」ではなく、確率論で確率測度が与えられない場合が二つある 一つは、ご存知ヴィタリ風の非可測集合を扱う場合 もう一つは、全事象Ωが無限大に発散する場合 例えば、宝くじで当り1枚だが発行枚数可算無限大のとき 当りの確率0だが、全事象の確率P(Ω)=1とできないので、通常の確率論に乗らないのです (箱入り無数目は、こちらです) 追いつめられて、ストローマンなのだろうが、焼きが回ったってことか
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