- 19 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2022/12/25(日) 21:33:05.32 ID:PQM5KdHl.net]
- >>6
自答 https://www.niid.go.jp/niid/ja/2019-ncov/2551-cepr/10903-b11529-period.html 35人の潜伏期は1,2,3,4,5日の人が各々2,8,15,9,1人である。 潜伏期の長さが既知の分布に従うという仮定を外して、 上記の頻度で潜伏期が分布すると仮定する(単位は日とする)。 子供が発症した翌日に親が発症したとして 親の方が子供の感染前日もしくはそれ以前の日に感染していた確率は29/245=0.1183673 親の方が子供の感染同日もしくはそれ以前の日に感染していた確率は17/49=0.3469388 潜伏期の長さを連続量として既知の分布に従うという仮定だと 対数正規分布、ガンマ分布、ワイブル分布で比較するとワイブルが理論確率と実測頻度の差(=残差)の平方和が最小 これを用いると親の方が先に感染していた確率は
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