- 641 名前:現代数学の系譜 雑談 [2023/01/08(日) 20:02:26.25 ID:9zXu/9tz.net]
- >>540
>実際、円分多項式の件も全然手も足も出なかった >必要な計算が実質、ただの算数なのに 余談ですが 下記の例が分かり易い ryamada氏 医学生物学屋さん フーリエ変換とポントリャーギン双対に行き着く で、勉強する。それで良いと思うんだけど? 円分多項式は要らないよね 発散しすぎだろw 例 https://ryamada.hatenadiary.jp/entry/20131208/1386460528 ryamadaのコンピュータ・数学メモ 医学生物学と数学とプログラミングの三重学習 2013-12-08 フーリエ変換とポントリャーギン双対 ここしばらく、フーリエ変換、スペクトル分解、情報縮約などをやっている 群でのフーリエ変換など、フーリエ変換の概念の一般化がどうしても関連してくる ポントリャーギン双対というのに行き着いた 有限アーベル群上の複素数値函数はその(もとの群と自然同型ではないが同型な)双対群上の函数としての離散フーリエ変換を持ち、有限群上の任意の函数がその離散フーリエ変換から復元することができる。 というようなことを説明するのに使える(使われる)概念らしい わかりたい… つづく
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