- 495 名前:現代数学の系譜 雑談 [2023/01/06(金) 23:28:34.83 ID:9sWh0IFW.net]
- >>438 補足
(引用開始) また理論だけではFourier変換の威力が実感されないので, 以下の分野への 応用を解説した. (1)(整数論)Gauss和とJacobi和,平方剰余の相互法則,有限体上定義さ れたFermat曲線の有理点の個数の数え上げ,Eulerの等式(ゼータ関数の特 殊値). (2)(幾何学)離散等周問題,等周問題. (3)(解析学)線型微分方程式,Weierstraussの多項式近似定理. (4)(物理学)(離散)不確定性原理 (5)(工学)CT(Computer Tomography),Digital samplingの理論. (引用終り) ぐだぐだ言い訳ばかりwww えーと、落ちこぼれ2号の>>251 「(今で言うフーリエ逆変換を取れば)アーベル方程式の根θの べき根表示が一挙に得られるという話。」 だったね で、>>435の杉山健一 著 フーリエ解析学の序章 の前書きや目次を見る限り (整数論)などはあるが、代数方程式論やべき根表示については、記載ないぞw なので、別のフーリエ解析本をカンニングしても、いいからさぁ~!w(但し出典は明示せよ) >>436の方程式 ”x^5 + 6 x^4 - 12 x^3 - 32 x^2 + 16 x + 32=0 の左辺は Π_{k=1}^{5}(x-1/cos(2kπ/11)).” これに、フーリエ解析適用して、べき根表示しろや!www それ、フーリエ解析だけでは出来ないんじゃね?www
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