- 955 名前:132人目の素数さん [2022/12/19(月) 09:47:48.94 ID:VBigxBvb.net]
- 以下のように商品Bがクーポンで0円だったと仮定した場合の返金額の計算をしてみたのですが、AとBに対するクーポン適用額が固定されている場合、返金額の補填で購入者の損失を埋めることはできませんよね?
ストア側がクーポン1200円をそれぞれの商品に自動適用 商品A 金額2268円 クーポン813円適用して1455円 商品B 金額1074円 クーポン387円適用して687円 総額3342円のところ1200円のクーポンが適用され、購入者は2142円を支払う 購入者の手元に届いた商品Aが破損していたため返金手続きを行う 返金額は1455円になる もしもBに対してクーポンが全額適用されていたら 商品A 金額2268円 クーポン126円適用すると2142円 商品B 金額1074円 クーポン1074円適用すると0円 この場合、Aの返金額は2142円となるため、1455円返金では購入者に687円の損失が生まれる なのでAの返金額1455円に加えて687円を請求して2142円とする しかしBは購入されるわけだから、A(1455+687)+B(687)=総額2829円になり、ストア側に687円の損失が生まれてしまう
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