- 167 名前:132人目の素数さん mailto:age [2022/11/07(月) 16:51:30.13 ID:xq0QdQhG.net]
- 自然数 1からN までについて、それらの総和を考える。
S = Σ[k=1,n] (k) 次に、自然数 1からN までについてそれら立方数の総和を考える。 T = Σ[k=1,n] (k^3) ここで、n = 5 とするとS、Tは それぞれ… ・S = (1+2+3+4+5) ^2 = 225 ・T = 1+8+27+64+125 = 225 となる。 ここで 「S^2 = T」 となっているでしょう? 問い.1 「Nが自然数であれば S*S = T が成立する」 (言い換えると、 「連続する自然数の1次」の総和を自乗したものは、 「連続する自然数の3次」の総和と等しくなる) これは真であるか? そうであるならば、それを証明せよ。 偽であるならば反例を挙げよ。 (ニュー速小学校 前期 2022)
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