- 784 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/10/30(土) 17:35:42.07 ID:zgBubH+2.net]
- >>695
>だって、正則性公理により無限長の降鎖がないっていったら >「いや、無限長の昇鎖はある!」(だから降鎖もある) >って速攻で文句つけてたじゃん なんか、誤解があると思うな どの発言だい? 他人の発言と勘違いじゃね? 正則性公理が禁止しているのは、”∈”を使う二項関係を、 集合の大小 ”<”と見なしたときに 空集合{}が最下層のどん底であり、 ”・・{}∈{}∈{}∈{} ”みたいな無限連鎖を禁止するってことです で、一般の二項関係の”<”、つまり、普通の実数の大小と考えると 負数の連鎖 0>-1>-2>-3>・・>-n>・・ は考えられるよね。他にも、有理数の大小とか。それらは明らかに、無限下降列 で、明らかにZFC内で、実数の集合Rは構成できるから、一般的な負数の連鎖などは、ZFC内で実現可能です >descending chain condition とか >ascending chain confition とかでは >おサルの珍説が救えるはずないよね これ正しいよ それが貴方には 分からないんですねw >>>693 >>もとの二項関係は、”<”だったよね >>それが、松坂で”∈”に変わっている・・・ >ん?おまえ、なんかカン違いしてない? >二行目の「松坂で”∈”に変わっている」ってどこのこと? そもそもは おサルさん、あんたが引用した (>>628より) >昇鎖条件 >https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%87%E9%8E%96%E6%9D%A1%E4%BB%B6 ここの昇鎖条件 ja.wikipedia では、二項関係”<”とかで、”∈”の二項関係ではない ところが、あんたの証明>>654 で、 「まず、集合Aについて、a_n∈Aとなる無限長の降鎖(a_n)n∈Nがあったら、 集合{a_n}n∈Nは最小元を持たないから、Aは整列集合でない」 となって、これが>>663で ”実は>>654の証明は 松坂和夫氏の「集合・位相入門」の第3章§3の問2 の解答をほぼそのまま書いてます” とゲロしちゃってるよね 誤魔化そうとしても無駄だよ
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