- 331 名前:ω1 mailto:sage [2021/10/16(土) 11:06:06.35 ID:3noIbAnj.net]
- 纏めると
>>301 >1.ツェルメロの後者関数 suc(a)= {a}による {・・{{{{{}}}}}・・}ωは、 > ノイマンの集合Nから余分のaを取る操作 ”-→”で、構成できる T. ツェルメロの後者関数 suc(a)= {a}による ωは、 ノイマンの集合Nから余分のaを取る操作 ”-→”では、構成できないw >2.{・・{{{{{}}}}}・・}ωの元は、”元に関する有限の記述では到達できない” > そもそも、集合Nの元は、”元に関する有限の記述では到達できない”という性質を持つので、 > その性質を受け継いでいる > (集合Nの元には、最大値が存在しないことから従う) > だからと言って、集合論の中に {・・{{{{{}}}}}・・}ωが 存在しないとは言えない。 > それは、集合Nに同じ U.集合Nの元に、最大値が存在しないのだから Nの中に・・{{{{{}}}}}・・も存在しないwww ついでにいうとツェルメロの後者関数によるωは自然数の無限集合として実現できる その場合、必ずしも自然数全部の集合である必要はなく 実は自然数を要素とする無限集合でありさえすればよい >3.なお、この構成法では、最外側の{}が存在することを、注意しておく V.なお、Nの中にある要素は自然数nだけであり、 当然、どのnも最外側の{}を有する 決して・・{{{{{}}}}}・・とかいう自然数でもなんでもない 「奇怪なもの」は存在しないことを、注意しておくw 「・・{{{{{}}}}}・・がNの最大の要素!」(ドヤぁ) とかいったら院試落ちるよwww
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