- 508 名前:イナ mailto:sage [2021/07/04(日) 20:25:51.93 ID:sVKHz7qL.net]
- 前>>467
>>436 3点のうち一つは(-q,q^2) あとの二つをt<s<0として、 (t,t^2),(s,s^2)とおくと、 二つの放物線は(t,t^2)で交わり(s,s^2)で接するから、 (s,s^2)における傾きが等しいことより、 ベクトル→(1,2s)とベクトル→(2s-2p,1)が等しく、 2s-2p=1/2s 4s^2-4ps-1=0 (2s-p)^2=1+p^2 2s-p<0だから、 p-2s=√(1+p^2) s= {p-√(1+p^2)} s^2=p^2-2p√(1+p^2)+1+p^2 =2p^2+1-2p√(1+p^2) もう一つは({p-√(1+p^2)}, 2p^2+1-2p√(1+p^2)) 二つの放物線は合同な図形だから、 点(p,q)を起点として、 y方向にt^2-pだけ進むときx方向にt-q進むグラフで、 t-q=(t^2-p)^2 t^4-2pt^2-t+p^2+q=0 (あと少し)
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