1 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2019/04/26(金) 13:46:06.33 ID:mF7ZEDvm.net] この伝統あるガロアすれは、皆さまのご尽力で、 過去、数学板での勢いランキングで、常に上位です。 このスレは、現代数学のもとになった物理・工学の雑談スレとします。たまに、“古典ガロア理論も読む”とします。 それで宜しければ、どうぞ。 後でも触れますが、基本は私スレ主のコピペ・・、まあ、言い換えれば、スクラップ帳ですな〜(^^ 最近、AIと数学の関係が気になって、その関係の記事を集めています〜(^^ いま、大学数学科卒でコンピュータサイエンスもできる人が、求められていると思うんですよね。 スレ主の趣味で上記以外にも脱線しています。ネタにスレ主も理解できていないページのURLも貼ります。関連のアーカイブの役も期待して。 話題は、散らしながらです。時枝記事は、気が向いたら、たまに触れますが、それは私スレ主の気ままです。 スレ46から始まった、病的関数のリプシッツ連続の話は、なかなか面白かったです。 興味のある方は、過去ログを(^^ なお、 小学レベルとバカプロ固定 サイコパスのピエロ(不遇な「一石」https://textream.yahoo.co.jp/personal/history/comment?user=_SrJKWB8rTGHnA91umexH77XaNbpRq00WqwI62dl 表示名:ムダグチ博士 Yahoo! ID/ニックネーム:hyperboloid_of_two_sheets (Yahoo!でのあだ名が、「一石」) (参考)blog.goo.ne.jp/grzt9u2b/e/c1f41fcec7cbc02fea03e12cf3f6a00e サイコパスの特徴、嘘を平気でつき、人をだまし、邪悪な支配ゲームに引きずり込む 2007年04月06日 (なお、サイコの発言集「実際に人を真っ二つに斬れたら 爽快極まりないだろう」、「狂犬」、「イヌコロ」、「君子豹変」については後述(^^; ) High level people 低脳幼稚園児のAAお絵かき 上記は、お断り! 小学生がいますので、18金(禁)よろしくね!(^^ (旧スレが1000オーバー(又は間近)で、新スレを立てた)
910 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 18:26:18.57 ID:oQhgpdxR.net] >>852 たとえ具体的構成したとしても、 関数の値が予測できなければならない。 つまり、f(x)の値を{f(t)| t>x)}から推測できなければならない。 その性質を明確に与える必要がある。 周期関数はGame2の設定に従ったもの。
911 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 18:26:21.93 ID:khoDoMNP.net] >>851 これは酷いw こんなバカが証明の不備を指摘できるわけねーw ID:oQhgpdxR君は只の忍者ハッタリ君でしたw ニンニンw まあ悔しかったら見事証明の不備を指摘してみせるこった がんばれハッタリ君w
912 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 18:35:45.53 ID:oQhgpdxR.net] >>856 すでに、>851 で尽きているわけですが、 「2〜3年生に分かるように」という点が難しいですね。ww 君たちは、>851 をマトモに論破できないどころか、 >849にも答えられないわけです。
913 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 18:36:56.06 ID:khoDoMNP.net] >>846 これは酷い あんた全然理解できてないね
914 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 18:37:38
] [ここ壊れてます]
915 名前:.61 ID:6liKSFi0.net mailto: 時枝戦術が「当たらない」なら、出題者と回答者でGame1を何度も実行すれば、 回答者は高確率で負け越すはずである。 ここでは可算無限回の施行を行ったとして、 u=1,2,3,… に対して、出題者がu回目に出題した実数列をx_uとする。 u回目の試行におけるx_uは回答者によって100列に分割されるので、 分割後の100列をx_{u1}〜x_{u100}とするとき、 決定番号の組 (d(x_{u1}),…,d(x_{u100})) が定まる。>>751 の設定のもとで、 写像 a_u:Ω→R を a_u(i):=d(x_{ui}) と定義すれば、>>751 により ∀u≧1 s.t. P({i∈Ω|a_u(i)>max{a_u(k)|k∈Ω−{i}})≦1/100 が成り立つ。ところで、u回目の試行で回答者がやることは i∈Ωをランダムに選ぶことであり、a_u(i)>max{a_u(k)|k∈Ω−{i}} が 成り立ってなければ回答者の勝ちである。 P({i∈Ω|a_u(i)>max{a_u(k)|k∈Ω−{i}})≦1/100 だから、 回答者は少なくとも99/100以上の確率で勝つ。これがu=1,2,3,…で成り立つ。 よって、時枝戦術は正しい。 [] [ここ壊れてます]
916 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 18:38:29.73 ID:khoDoMNP.net] >>849 >時枝記事はどう読んでも、<問題0>の書き方とは全く違います。 それはあんたがまるで分かってないからだよw 成立派は嘲笑してるよ あんたのバカレスにw
917 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 18:41:28.35 ID:khoDoMNP.net] >周期的であることが本質的ではない。 その通り 実際、Hart氏は証明で周期性なんて一個も使ってないw ハッタリ君が勝手に妄想してるだけw
918 名前:132人目の素数さん [2019/05/05(日) 18:44:56.60 ID:khoDoMNP.net] >>855 これは酷い あんたバカなんだからちゃんと証明読んで理解してからレスしてくんない? 独善暴走するところ、工学バカと同じじゃんw 話になんないよw
919 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 18:56:59.47 ID:khoDoMNP.net] だめだな ハッタリ君 あんた証明読んでないでしょ? あんたのバカレス読んでると一瞬でわかっちゃうんだよね 読みもしない(できない?)のに間違いを指摘するだ? がっかりだよ、ハッタリ君
920 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 19:22:39.89 ID:khoDoMNP.net] >>851 後でゴネられても面倒なんで最初にはっきりさせとくわ 君の言う「非可測集合を経由する」とは、具体的には何が何をどう経由すると言っているのか?
921 名前:132人目の素数さん [2019/05/05(日) 20:24:52.50 ID:rdBIXiEP.net] >>851 >箱は選択公理が出てくる前に用意されています。 >そして、主張はその箱の中身を当てられるということです。 ええ いっときますが、箱の中身は誰が試行する場合にも一切変えません そこがポイントです >ですから、戦略を実行するためには、 >当然非可測集合を経由する必要があります。 いいえ。箱の中身は一切変えないので確率変数ではありません。 したがって数列の測度は一切用いません。 当然非可算集合の出番は一切ございません。 >出番が無いどころか大活躍です。 大活躍どころか全く出番がありません。
922 名前:132人目の素数さん [2019/05/05(日) 20:26:57.70 ID:rdBIXiEP.net] >>854 >確率0を導く最も簡単な方法は、非可測集合の経由を禁止することです。 箱の中身を定数とすれあ、非可測集合を全く経由しません >その場合、独立性から(実数の場合)確率0です。 その場合、独立性は全く無意味となり、確率99/100となります
923 名前:132人目の素数さん [2019/05/05(日) 20:28:30.97 ID:rdBIXiEP.net] >>857 >すでに、>851 で尽きているわけですが すでに>>851 は論破されました 貴方が「箱の中身は定数」を理解できない馬鹿だというだけのことです 馬鹿は数学板から失せてください 目障りですから
924 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2019/05/05(日) 21:08:08.39 ID:1ZCM8Sju.net] >>838 >Alexander Pruss Alexander Prussさん、ちょっと大物かも(^^ ”Ph.D. in Mathematics at the University of British Columbia in 1996 and publishing several papers in Proceedings of the American Mathematical Society and other mathematical journals”です で、mathoverflowの”Probabilities in a riddle involving axiom of choice”では、否定的見解を述べていますね〜!w(^^ そして、mathoverflowにおける”conglomerability ”の詳しい説明が、 「Infinity, Causation, and Paradox 著者: Alexander R. Pruss Oxford University Press, 2018」のP76-77にあり、下記googleブックで読めますね(^^ 勝負あり〜!!w(^^ https://mathoverflow.net/users/26809/alexander-pruss
925 名前:Alexander Pruss Professor of Philosophy, Baylor University https://en.wikipedia.org/wiki/Alexander_Pruss Alexander Pruss Alexander Robert Pruss (born January 5, 1973) is a Canadian mathematician, philosopher, Professor of Philosophy and the Co-Director of Graduate Studies in Philosophy at Baylor University in Waco, Texas. Biography Pruss graduated from the University of Western Ontario in 1991 with a Bachelor of Science degree in Mathematics and Physics. After earning a Ph.D. in Mathematics at the University of British Columbia in 1996 and publishing several papers in Proceedings of the American Mathematical Society and other mathematical journals,[4] he began graduate work in philosophy at the University of Pittsburgh. つづく [] [ここ壊れてます]
926 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2019/05/05(日) 21:08:43.96 ID:1ZCM8Sju.net] >>868 つづき alexanderpruss.com/cv.html Curriculum Vitae Alexander R. Pruss December, 2018 Education Ph.D., Mathematics, University of British Columbia, Spring, 1996 Dissertation title: Symmetrization, Green’s Functions, Harmonic Measures and Difference Equations, advised by John J. F. Fournier B.Sc. (hon.), Mathematics and Physics, University of Western Ontario, Spring, 1991 Books Infinity, Causation and Paradox, Oxford University Press, 2018 https://books.google.co.jp/books?id=RXBoDwAAQBAJ&pg=PA77&lpg=PA77&dq=%22conglomerability%22+assumption+math&source=bl&ots=8Ol1uFrjJQ&sig=ACfU3U1bAurNGJm5872wDblskzsSgsU0iA&hl=ja&sa=X&ved=2ahUKEwioiPyV_IPiAhXHxrwKHUeaArUQ6AEwCXoECEoQAQ#v=onepage&q=%22conglomerability%22%20assumption%20math&f=false Infinity, Causation, and Paradox 著者: Alexander R. Pruss Oxford University Press, 2018 以上 w(^^
927 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2019/05/05(日) 21:32:27.64 ID:1ZCM8Sju.net] >>868 >Alexander Prussさん、ちょっと大物かも(^^ >で、mathoverflowの”Probabilities in a riddle involving axiom of choice”では、否定的見解を述べていますね〜!w(^^ >「Infinity, Causation, and Paradox 著者: Alexander R. Pruss Oxford University Press, 2018」のP76-77にあり、下記googleブックで読めますね(^^ >勝負あり〜!!w(^^ はい 活発な議論をお願いします〜!w(^^
928 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2019/05/05(日) 21:37:23.56 ID:1ZCM8Sju.net] >>838 >Alexander Pruss >Suppose X and Y are i.i.d. uniformly distributed on [0,1]. >Consider the question of which variable is bigger. Fix a value y∈[0,1] for Y. >Then P(X<=y)=0, since there are only countably many points <- prior to y. Alexander Pruss先生 ”Suppose X and Y are i.i.d. uniformly distributed on [0,1].”と、確率変数を使って、考察を進めていますね〜!w(^^ ”Consider the question of which variable is bigger. Fix a value y∈[0,1] for Y. Then P(X<=y)=0, since there are only countably many points <- prior to y.” なるほどなるほど〜!w(^^
929 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 21:53:09.87 ID:oQhgpdxR.net] >>827 ,828,,831,838-841,868-870 非可測集合経由はとっくに既出ですね。 自明派はとっくにオワコンでした。
930 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 22:21:58.05 ID:6liKSFi0.net] >>872 時枝戦術が「当たらない」なら、出題者と回答者でGame1を何度も実行すれば、 回答者は高確率で負け越すはずである。 ここでは可算無限回の施行を行ったとして、 u=1,2,3,… に対して、出題者がu回目に出題した実数列をx_uとする。 u回目の試行におけるx_uは回答者によって100列に分割されるので、 分割後の100列をx_{u1}〜x_{u100}とするとき、 決定番号の組 (d(x_{u1}),…,d(x_{u100})) が定まる。>>751 の設定のもとで、 写像 a_u:Ω→R を a_u(i):=d(x_{ui}) と定義すれば、>>751 により ∀u≧1 s.t. P({i∈Ω|a_u(i)>max{a_u(k)|k∈Ω−{i}})≦1/100 が成り立つ。ところで、u回目の試行で回答者がやることは i∈Ωをランダムに選ぶことであり、a_u(i)>max{a_u(k)|k∈Ω−{i}} が 成り立ってなければ回答者の勝ちである。 P({i∈Ω|a_u(i)>max{a_u(k)|k∈Ω−{i}})≦1/100 だから、 回答者は少なくとも99/100以上の確率で勝つ。これがu=1,2,3,…で成り立つ。 よって、時枝戦術は正しい。
931 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 22:41:53.13 ID:ozpBM7pJ.net] >>872 > 自明派はとっくにオワコンでした。 阿呆のスレ主のコメントを信じたID:oQhgpdxR君、早とちり。 https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice Denis氏とAlexander Pruss氏の議論を最後まできちんと読むべし。 ---- 2)opponent choses a sequence(=出題者が実数列を定める) 3)probabilistic variable i is instanciated(=回答者がi∈{1, 2, ..., 100}を確率的に選ぶ) ---- 命題を成立させるゲーム設定(各プレイヤーの順序)を明記して議論は終わっている。 そして時枝記事もHart氏のページもゲーム設定はこの順序である。確認しましょう。 >>243 > 「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる. > どんな実数を入れるかはまったく自由, > 例えばn番目の箱にe^πを入れてもよいし, > すべての箱にπを入れてもよい. > もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる. > 今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが, > 一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう. > どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.」 >>789 でも同様のことを注意した。 出題者はどのように箱の中身を選んでも構わない。 サイコロで確率的に選んでも構わない。 しかし、回答者が戦略を実行するときにはfixed sequenceである。 >>789 > >>777 > >俺の設定>361,392,429の方が遥かにマトモなんだよ。 > > 機先を制するつもりはないが、数当てゲームの設定を確認しておきましょう。 > > (1) 出題者が箱の中身を決めた後に、 > > (2) 回答者は数当て戦略を実行する。 > > この順序をくれぐれも逆にしないように。 > > つまり、 > > (1') 回答者が数当て戦略を開始したあとに、 > > (2') (出題者が事前に入れた)箱の中の実数が確率的に変わる > > なんてことは起こらない。 > アタリマエですよねw
932 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 22:50:23.21 ID:ozpBM7pJ.net] ID:oQhgpdxR君、>>873 の何が間違っているのか、ポイントを押さえて反論してほしい。 時枝記事の戦略が間違っているなら>>873 のどこかに穴があるはずだ。 そこを指摘してほしい。指摘せずに「都合が悪い」と逃げ回るのは感心しない。
933 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 22:54:40.39 ID:oQhgpdxR.net] >>873 あなたのここで定義した問題は、<問題1>(>211)の実数バージョンと同じものです。 つまり、 <問題1R> 実数を5つ無作為に選んで、a1,a2,a3,a4,a5とする。 任意に選んだ a ∈{a1,...,a5} が、残りの4つの値の最大値以下である確率P1はいくらか? ですが、これは時枝戦術の選択公理使用後の部分を簡単化した<問題1>の劣化バージョンに過ぎません。 あなたはなぜ、<問題1>=<問題0>と見なさなかったのでしょうか。 それは、<問題1>と同値な<問題2><問題3>の存在のためです。 特に、<問題3>を<問題0>と同値と主張することが憚られたからですね。 このあたりが、「自明派の主張が国語解釈の範疇」としているところです。 あなたが一回の試行で作り出しているものは、 時枝戦術において選択公理使用後に得られる決定番号という100個の自然数です。 しかし、実際の試行で得られなければならないのは、100本分の可算実数列です。 (私の設定では無限小数=実数ですが。参照>361,392,429) また、あなたの設定も<問題0>〜<問題3>も非可測集合経由後のみを扱っているという点で時枝問題そのものではありません。 以上。
934 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 22:59:33.28 ID:6liKSFi0.net] >>874 >2)opponent choses a sequence(=出題者が実数列を定める) >3)probabilistic variable i is instanciated(=回答者がi∈{1, 2, ..., 100}を確率的に選ぶ) Alexander氏はこの指摘に対して反論をよこしてないんだよなw そこで議論がとまっていて尻切れトンボ。 それまでの流れを見ると、Alexander氏はずっとやる気満々で反論合戦してたのにね。
935 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 23:02:43.88 ID:oQhgpdxR.net] >>874 >命題を成立させるゲーム設定(各プレイヤーの順序)を明記して議論は終わっている。 >そして時枝記事もHart氏のページもゲーム設定はこの順序である。確認しましょう。 この主張で言えることは、<問題2>と<問題3>は異なるということ。 <問題2>≒時枝問題 <問題3>=順序が違う!! ですが、 <問題2>=<問題3>ですね。
936 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 23:03:25.09 ID:6liKSFi0.net] https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice この記事、今まで真面目に読んでなかったのだが、 The Modification の方が時枝記事やHart氏のpdfの戦略になっていて、 The Riddle の方は確率を排除した書き方になってるんだな。こっちの方がいいね。 ・ 出題者は実数列を1本出題し、可算無限個の箱の中に1つずつ実数を詰めてフタをする。 ・ 背番号1から背番号100までの100人の回答者がいる。 ・ どの回答者も、好きな箱1つを除いて全ての箱を開けてよいが、残った1つの箱の中身を当てなければならない。 ・ 1人の回答者が回答を終えるたびに、箱の中身はもとに戻す(次の回答者が着手できるようにするため)。 ・ それぞれの回答者は情報を共有することが許されない。 この設定下で、背番号iの回答者は、時枝戦術で言うところの「1〜100の中から
937 名前:iを選んだ」ときの 戦術を実行するようにすれば、100人の回答者のうち少なくとも99人は箱の中身を当てられる。 すばらしい。確率が必要ないw [] [ここ壊れてます]
938 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 23:07:28.32 ID:oQhgpdxR.net] >>879 >すばらしい。確率が必要ないw じゃ、100人のうち誰が当てられて誰が当てられないのか教えてくださいな。ww
939 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 23:13:46.54 ID:6liKSFi0.net] >>876 何が言いたいのか全く意味不明。時枝戦術で使われる確率計算は (1) ∀a:Ω→R s.t. P({i∈Ω|a(i)>max{a(k)|k∈Ω−{i}})≦1/100 (>>751 ) でしかない。問題0〜3Fとかいうクソ問題のうち、(1)に最も意味が近いのは問題0である。 問題1〜3Fは最初から眼中にない。もっと言えば、問題0も眼中にない。 (1)がありさえすれば時枝戦術には十分だからだ。 >あなたが一回の試行で作り出しているものは、 >時枝戦術において選択公理使用後に得られる決定番号という100個の自然数です。 >しかし、実際の試行で得られなければならないのは、100本分の可算実数列です。 何が言いたいのか意味不明。100本分の可算実数列(と同値な実数列)は回答者がきちんと取得している。 回答者は可算無限個の箱を100列に分割し、それぞれの列に対する同値な実数列を最終的に全て取得する。
940 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 23:17:41.87 ID:6liKSFi0.net] >>876 >また、あなたの設定も<問題0>〜<問題3>も非可測集合経由後のみを扱っているという点で >時枝問題そのものではありません。 要するに、>>873 の設定は時枝問題そのものではないと言いたいのだな? バカじゃないの?時枝問題は「出題者vs回答者のバトル」という設定だよ?それなのに、 「じゃあ実際に出題者vs回答者のバトルを何度も繰り返してもらおうぜ。本当に回答者は負け越すのか?」 という問いを立てることがなぜ 「そんなのは時枝問題そのものではない」 ことになるの?れっきとした時枝問題でしょ?そして、>>873 だと回答者の勝ち越しでしょ? それとも、「出題者vs回答者のバトル」という設定であるにも関わらず、 「実際にバトルを何度も繰り返してもらう」ことは全く想定してないのが時枝問題だと言いたいの? バカじゃないの?
941 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 23:17:48.15 ID:oQhgpdxR.net] >>881 >回答者は可算無限個の箱を100列に分割し、それぞれの列に対する同値な実数列を最終的に全て取得する。 いや、そうじゃなくて、あなたが取得しているのは、100個の実数です。実数列ではありません。 そして、選択公理使用後に時枝戦術に使用されるのは、100個の決定番号という自然数です。
942 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 23:20:55.61 ID:oQhgpdxR.net] >>882 うわっ。まただ。コイツもかよ。 話にならなすぎ。 もう、十三分に説明してるぞ。
943 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 23:21:17.54 ID:6liKSFi0.net] >>880 そこは語弊があったな。もともとの時枝問題では ・ 箱の中身が当てられる確率は99/100以上(100%ではない) だったのに対して、>>879 だと ・ 100人の回答者のうち少なくとも99人は箱の中身を当てられる、という事実が100%起こる という点について「すばらしい。確率が必要ない」と書いた。
944 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 23:26:26.71 ID:oQhgpdxR.net] >>885 それなら、確率論を切り離せないので、(自明派にとって)素晴らしくもなんともない。
945 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 23:27:11.89 ID:6liKSFi0.net] >>883-884 何が言いたいのか全く意味不明。話にならないのはこっちのセリフ。 もし本当に時枝戦術が当たらないなら、 「じゃあ実際に出題者vs回答者のバトルを何度も繰り返してもらおうぜ。本当に回答者は負け越すのか?」 という問いは当然のごとく発生する。この問いに答えると>>873 のようになり、回答者の勝ちになる。 あんたはそこで「>>873 は時枝問題そのものではない」という詭弁を使った。お話にならない。 ついでに言うと、>>877 で既に書いたけど、スレ主が引用したAlexander氏も、 最終的に反論をよこさず尻切れトンボになっている。 結局、否定派は「当たらない」ことの証明を書けてないし、当たることへの反論もできてない。
946 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 23:32:04.93 ID:oQhgpdxR.net] >>887 なぜ、これを(>876,878,883)読もうとしないのか。 >ついでに言うと、>>877 で既に書いたけど、スレ主が引用したAlexander氏も、 私はAlexander氏ではありませんので、あしからず。
947 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 23:32:08.51 ID:6liKSFi0.net] >>886 ・「100人の回答者のうち少なくとも99人は箱の中身を当てられる」は常に真なので、 この事実は確率論で考える必要がない。この部分は明確に確率論と切り離せている。 ・ ただし、「背番号1の回答者が当たる確率は?」などと聞かれたら確率論の話になってしまう。 しかしこれは、確率論と切り離せないのではなく、単に確率の問題を持ってきただけ。 似たような例を1つだけ。 ・ 実数列 x に対する決定番号 d(x) について、必ず d(x)∈N が成り立つ。 つまり、「d(x)∈N」は常に真なので、この事実は確率論で考える必要がない。 この部分は明確に確率論と切り離せている。 ・ しかし、「d(x)≦2019 が成り立つ確率は?」などと聞かれたら確率論の話になってしまう。 しかしこれは、確率論と切り離せないのではなく、単に確率の問題を持ってきただけ。
948 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 23:37:55.
] [ここ壊れてます]
949 名前:33 ID:oQhgpdxR.net mailto: >>889 問題の一部が確率論と切り離せても、 もともとの部分「実数列の中の一つの実数を当てる」を確率論とは切り離せないでしょ。 [] [ここ壊れてます]
950 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 23:38:29.24 ID:khoDoMNP.net] >>888 >私はAlexander氏ではありませんので、あしからず。 誰もお前がAlexander氏だとは言ってない。が、>>872 を書いたのはお前ではないのか? お前都合が悪くなると詭弁使うね
951 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 23:39:16.39 ID:6liKSFi0.net] >>888 >なぜ、これを(>876,878,883)読もうとしないのか。 読んだ上で意味不明だと言っているのだが?もし本当に時枝戦術が当たらないなら、 「じゃあ実際に出題者vs回答者のバトルを何度も繰り返してもらおうぜ。本当に回答者は負け越すのか?」 という問いは当然のごとく発生する。この問いに答えると>>873 のようになり、回答者の勝ちになる。 あんたはそこで「>>873 は時枝問題そのものではない」という詭弁を使った。お話にならない。 >私はAlexander氏ではありませんので、あしからず。 どこの馬の骨とも知れないあなたとは比べ物にならない経歴のAlexander氏が、 向こうの掲示板において、このスレで散々指摘されていたことと(偶然か必然か)同じ指摘を受けており、 そしてAlexander氏はその指摘に対して反論するのをやめて、向こうでの議論は尻切れトンボになりました。 そして今、Alexander氏と比べるまでもない あなたが、 意味不明な内容を繰り返して何やら反論したつもりになっているわけです。 どうしたらいいのこれw
952 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2019/05/05(日) 23:40:57.62 ID:1ZCM8Sju.net] >>884 ご苦労様です スレ主です まあ、彼らは無茶苦茶レベル低いですから まともな議論にならないと思ってください ・確率変数のイヌコロ論争とか(>>30 ご参照) ・「箱の中身は一切変えないので確率変数ではありません」とか(>>865 ) ("Alexander Pruss先生 ”Suppose X and Y are i.i.d. uniformly distributed on [0,1].”と、確率変数を使って、考察を進めていますね〜!"(>>871 )) 彼らとの論争は、適当に流すことをお薦めします それより、大学2〜3年向けの分り易い説明をお願いします 証明はいらんでしょ 確率過程論と矛盾しますから(反例になり、当然確率過程論の結論が採用されるだけのこと)
953 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 23:41:35.25 ID:khoDoMNP.net] >>890 うわっ 痛たたたた こいつ全然わかってねーw
954 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 23:45:32.07 ID:6liKSFi0.net] >>890 >もともとの部分「実数列の中の一つの実数を当てる」を確率論とは切り離せないでしょ。 それは目的によって変わる。「特定の1人が当てなければならない」という目的なら、 確かに確率論とは切り離せない。たとえば、「背番号1の回答者が当たる確率は?」 などと聞かれたら、確かに確率論の話になってしまう。しかし、特定の1人にこだわることをせず、 「100人の中の少なくとも99人が当たっているなら何でもいい」 という目的なら、確率論と切り離せる。なぜなら、 「100人の回答者のうち少なくとも99人は箱の中身を当てられる」 は>>879 の設定では常に真なので、この事実は確率論で考える必要がないからだ。 つまり、この部分は明確に確率論と切り離せている。 目的によって切り離せたり切り離せなかったりする状況そのものを 「それは切り離せないと言うべき」と解釈するなら確かに「切り離せない」と言えるが、 「100人の中の少なくとも99人が当たっているなら何でもいい」 という目的においてはそんなの関係ないのでどうでもいい。
955 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 23:50:10.25 ID:6liKSFi0.net] >>894 だから、結局なにが言いたいの? 時枝戦術は当たらないんでしょ?それがあなたの意見なんでしょ? あなたはまだその証明を書いてないけど、時枝戦術は当たらないと思ってるんでしょ? もし本当に時枝戦術が当たらないなら、 「じゃあ実際に出題者vs回答者のバトルを何度も繰り返してもらおうぜ。本当に回答者は負け越すのか?」 という問いは当然のごとく発生する。この問いに答えると>>873 のようになり、回答者の勝ちになる。 この>>873 に対して、あんたは「>>873 は時枝問題そのものではない」という詭弁を使った。 お話にならないでしょ?
956 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 23:52:26.71 ID:6liKSFi0.net] >>894 すまない、IDを見間違えました。>>896 は撤回。
957 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 23:53:24.68 ID:oQhgpdxR.net] 自明派はどうしても目を逸らしたいようですけど、 問題を都合よく変えて初めて成立するわけですよ。自明論法は。 あなたは、確率論をうまく切り離すことばかり、考えているようですが、 もとの問題が、「実数列の中の一つの実数を当てる」であることは変わりません。 まあ、自明派は最初からその点について目を背けていますが。
958 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 23:54:45.85 ID:oQhgpdxR.net] >898は、>>895 宛
959 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/05(日) 23:59:31.34 ID:6liKSFi0.net] >>898 目を背けてるのはあなたでしょw 時枝戦術は当たらないんでしょ?それがあなたの意見なんでしょ? あなたはまだその証明を書いてないけど、時枝戦術は当たらないと思ってるんでしょ? もし本当に時枝戦術が当たらないなら、 「じゃあ実際に出題者vs回答者のバトルを何度も繰り返してもらおうぜ。本当に回答者は負け越すのか?」 という問いは当然のごとく発生する。この問いに答えると>>873 のようになり、回答者の勝ちになる。 この>>873 に対して、あんたは「>>873 は時枝問題そのものではない」という詭弁を使った。 今回は「問題を都合よく変えている」と主張しているようであるw 出題者vs回答者のバトルという設定であるにも関わらず、 なぜそこで「実際にバトルを何度も繰り返してもらう」ことが 「問題を都合よく変えている」ことになるの?バカじゃないの?
960 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/06(月) 00:00:31.78 ID:IBoeV2uG.net] >>898 君さあw 自分で何言ってるか理解した上で言ってる? そーは見えないんだけどw
961 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/06(月) 00:12:31.03 ID:ciR1P/ss.net] oQhgpdxRの一番ヤバイところは、時枝戦術が当たらないことの証明を未だに提示してないところ。 当たらない証明が提示できてない上に、「実は当たってしまう」という>>873 に対しては 「>>873 は時枝問題そのものではない・問題を都合よく変えている」 という詭弁によって目を背けている。仮にそのような詭弁をゴリ押しするにしても、 まず最初にoQhgpdxR自身が「時枝戦術が当たらないことの証明」を提示していなければ話にならない。 「時枝問題はこのように解釈するのが正解なのだ。この解釈のもとで、時枝戦術は当たらないのだ。」 という具体的な証明をoQhgpdxR自身が提示してさえもいない段階で 「>>873 は時枝問題そのものではない・問題を都合よく変えている」 などと言っても空虚である。 そろそろ証明を提示してくれよ。ほんとにさ。
962 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/06(月) 00:29:52.88 ID:vzLo4vSS.net] 【まとめ】 ID:oQhgpdxR君は>>873 が正しいことを認めている。 ただし>>873 のゲーム設定はID:oQhgpdxR君いわく 記事の問題設定を都合よく改変している らしい。 そしてID:oQhgpdxR君の 時枝戦略不成立の証明 は「色々と都合がある」ので提示を控えている。 >>231 > >>230 > 不成立派の存在がそこまで許せない理由って何なんだろうね。 > あっ > >自分で「自然数でもいい」とか逃げときながらそれすら証明できんのか?w > それすらってもしかして簡単に証明できんの?ww > > しょうがない、少し言っておくか。 > 極限を使う。 >>477 132人目の素数さん sage 2019/05/01(水) 19:52:28.58 ID:hDQ3KJ/n >>>473 その他へ > >まあ、あせらないでください。 >こちらにも、色々と都合がありますから。
963 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/06(月) 00:33:50.71 ID:uyfIz7lz.net] チンパンジーをあいてにするのは止ますた
964 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/06(月) 00:35:22.54 ID:IBoeV2uG.net] 忍者ハッタリ君ですから ニンニンw
965 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/06(月) 00:47:41.15 ID:IBoeV2uG.net] 時枝証明の誤りを問われたID:oQhgpdxR君が提示した唯一の指摘が>>851 。 しかし、何故か指摘の具体化には消極的だったとさ。(>>864 から逃亡w) 具体化すると何かマズいことでもあるのだろうか? ニンニンw
966 名前:132人目の素数さん [2019/05/06(月) 07:06:43.57 ID:WaWZB6Oh.net] >>879 >・ 1人の回答者が回答を終えるたびに、箱の中身はもとに戻す(次の回答者が着手できるようにするため)。 >・ それぞれの回答者は情報を共有することが許されない。 そう。これが「箱の中身は定数」の意味 1人の回答者が回答を終えるたびに、箱の中身を入れ替えるなら そのとき「箱の中身は確率変数」となる なぜなら人によって、当てる箱の中身が異なるから この問題では箱の中身が定数なのだから、数列の測度は必要なく したがって非可測集合も出てこない 不成立派の唯一の救い(?)である非可測性は消失した 不成立派は死んだ!
967 名前:132人目の素数さん [2019/05/06(月) 07:10:05.78 ID:WaWZB6Oh.net] >>878 時枝問題は<問題0>であり、他の問題は関係ない つまり自然数の組の集合に対する測度は全く必要ない
968 名前:132人目の素数さん [2019/05/06(月) 07:14:26.72 ID:WaWZB6Oh.net] >>886 >それなら、確率論を切り離せない ただの揚げ足取り もちろん、100列から「あたり」の99列のいずれかを選ぶ確率は出てくる しかし、数列の測度を考える必要はないし したがって、「ある決定番号nをもつ数列全体の集合」(これが非可測) を考える必要もない 不成立派は死んだ!
969 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2019/05/06(月) 07:41:24.83 ID:lTr+BEJt.net] >>893 補足 分り易い説明の条件としては、 ・対象は、理系大学生3年程度 ・分かり易さ重視 ・厳密さは、参考文献を示すことで補う (印刷テキストでも良いし、PDFやURLでも可。∵厳密に書こうと
970 名前:キると、学術記号が書けないこの板では可読性が損なわれるから) ・連投で、まとめをアップする(”まとめをアップ”に大きな意味がある) (1レス2048 Byte制限ですから、全角2Byte文字だと、1レス1000文字。2〜3レス程度でどうでしょうかね) もし、私なら、説明の荒筋は ・時枝が当たるように見えるのは、決定番号の大小を、確率に落としているところだと 例えば数列2列で、P(d1>d2)=1/2だと主張している (d1,d2は決定番号。P(d1>d2)は、d1>d2となる確率。(決定番号など時枝記事は>>21 ご参照)) ・で、”「P(d1>d2)=1/2」が、一見妥当に見えて、実は言えないのだ”と ・なお、この説明に使う問題(>211)については、これ良いと思いますが、二つで良いでしょ ・幾つか、要所で裏付けの参考文献をつける ・なお、繰返すが、証明はいらんでしょ ”確率過程論と矛盾するから、これが反例になる。当然、確率過程論の結論が採用される” と一言書いておけば良い 時枝成立派は、「箱の中の数は、確率変数ではない」と幼稚な主張をしているが、無視すれば良い 大学で、確率過程論を学べば、「箱の中の数は、確率変数で扱える」と分りますから (実際、"Alexander Pruss先生 ”Suppose X and Y are i.i.d. uniformly distributed on [0,1].”と、確率変数を使って、考察を進めています"(>>871 )から これに異議を唱える、英語圏の人は皆無ですw(^^ ) 以上です(^^ [] [ここ壊れてます]
971 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2019/05/06(月) 07:43:50.93 ID:lTr+BEJt.net] >>910 補足の補足 ・なお、繰返すが、証明はいらんでしょ ↓ ・なお、繰返すが、時枝解法不成立の証明はいらんでしょ ということね。分ると思うが(^^
972 名前:132人目の素数さん [2019/05/06(月) 07:58:19.64 ID:WaWZB6Oh.net] >>890 >「実数列の中の一つの実数を当てる」を確率論とは切り離せないでしょ。 問題が間違ってますね 「実数列の中で、代表元と一致する項を当てる」 というのが時枝問題 しかも項の候補は100個に絞られており そのうち99個は一致するとわかっている だから一致する項を選ぶ確率は99/100 ただそれだけのこと 馬鹿にもわかる
973 名前:132人目の素数さん [2019/05/06(月) 08:07:21.82 ID:WaWZB6Oh.net] >>910 Alexander Prussは時枝正同様、箱の中身は確率変数、と誤解している ただ、Prussは非可測だから計算できないといい 時枝は記事記載の論法で非可測性をバイパスできるといっている そこが違うだけ で、私自身は、もし箱の中身が確率変数なら、 Prussのいうことが正しいと思っている し・か・し、それでは時枝記事は間違ってるかといえば答えは否 なぜなら、そもそもの問題設定は>>879 にもあるように、 「 1人の回答者が回答を終えるたびに、箱の中身はもとに戻す」 と考えられるから。 この場合、単純に100列のうち、予測可能な99列を選ぶ確率 を求めることになるから99/100 そもそも時枝やPrussの誤解のとおりに「箱の中身は確率変数」として 考えたところで、スレ主のいう確率0は算出できない なぜなら、必ず尻尾が存在して、代表元が得られるから 「あてずっぽうに答える」というのはあくまで代表元が得られない場合 のことであって、それは無限列の場合あり得ないから スレ主は死んだ!
974 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/06(月) 09:45:16.48 ID:IBoeV2uG.net] >・ それぞれの回答者は情報を共有することが許されない。 箱の中身が定数でないなら、そもそも「共有すべき情報」が存在せず、まったくナンセンスな条項となるよねw
975 名前:132人目の素数さん [2019/05/06(月) 09:48:16.39 ID:WaWZB6Oh.net] >>914 そう、箱の中身が定数だから、 「先にやった人が、あとの人に教えるというのはなし」 というわけ スレ主完全敗北
976 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/06(月) 09:50:56.99 ID:IBoeV2uG.net] >>910 >例えば数列2列で、P(d1>d2)=1/2だと主張している それを主張しているのは自称確率論の専門家だよw 時枝先生は主張していないw これまで散々教えてきたのに未だに分かってないw バカ過ぎw
977 名前:132人目の素数さん [2019/05/06(月) 10:05:18.09 ID:WaWZB6Oh.net] >確率過程論 これもスレ主が「確率変数の組」で検索したら見つかっただけ スレ主は何の考えもなく検索結果に固執するが全く愚か 箱の中身が確率変数だとしても確率過程は無関係
978 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2019/05/06(月) 10:16:09.38 ID:lTr+BEJt.net] >>910 >
979 名前:@時枝成立派は、「箱の中の数は、確率変数ではない」と幼稚な主張をしているが、無視すれば良い > 大学で、確率過程論を学べば、「箱の中の数は、確率変数で扱える」と分りますから (箱の中の数が、現代確率論の確率変数で扱えることの分り易い説明) 1)ここの一つの箱がある 出題者は、サイコロを振って出た目を入れた 回答者には見えないように 目の数は、サイコロ自身を置いてもいい あるいは、紙に書いたものを入れても良い 紙に書いたものを入れれば、この数が固定されていることは明らかだ だが、数学的には、そういう些末なことは全て抽象化できる! 2)回答者の数当て確率について、確率論の数学では、この箱の数を確率変数xで扱う 確率空間は下記ご参照 サイコロでもコインでも、いろいろ考えられる (参考) https://mathtrain.jp/probspace 確率空間の定義と具体例(サイコロ,コイン) 高校数学の美しい物語 2015/11/06 3)箱の数が、n個の場合、確率変数は、x1,・・・xn iid独立同分布とする 全ての箱を的中する確率は P(x1,・・・xn)=P(x1)・P(x2)・・・P(xn-1)・P(xn) となる(確率論の教科書通り) 4)箱の数が、n→∞の場合、確率変数は、x1,・・・xn、・・・x∞ 同様に iid独立同分布とする が P(x1,・・・xn、・・・x∞)=P(x1)・P(x2)・・・P(xn-1)・P(xn)・・・・P(x∞) とは書かない! ∵ P(xn)<1ゆえ、 常にP(x1,・・・xn、・・・x∞)=0 ゆえ無意味! よって、任意の有限部分が独立と定義する 時枝先生は、ここを誤解している 「無限を扱えないから有限で扱う」と誤解している (常に0になる定義は無意味だからが正解) 5)以上が、箱の中の数が、現代確率論の確率変数で扱えることの分り易い説明です 分らなければ、重川・逆瀬川を読め https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf 2013年度前期 確率論基礎 講義ノート 重川 京大 http://www.f.waseda.jp/sakas/stochastics/stochastics.pdf/aspText.pdf 「確率過程とその応用」管理人 逆瀬川浩孝 早稲田大学) 以上 つづく [] [ここ壊れてます]
980 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2019/05/06(月) 10:16:33.75 ID:lTr+BEJt.net] >>918 つづき (追加) あと、いまさらだが、∞については、 下記「ルベーグ積分2018 山上 滋」の 拡大実数をご参照ください https://www.math.nagoya-u.ac.jp/~yamagami/ Shigeru's Scratchy Shelf https://www.math.nagoya-u.ac.jp/~yamagami/teaching/teaching.html 講義ノート https://www.math.nagoya-u.ac.jp/~yamagami/teaching/topics/integral2018.pdf ルベーグ積分2018 山上 滋 2018 年 11 月 15 日 (抜粋) P4 1 実数からリーマン積分へ 実数からなる集合 A を考える。それが有界であれば、その上下の限界点として上限・下限という2つの実 数 sup A, inf A が決まることは、「実数論」で学んだ。限界点が A に属していれば A の最大値・最小値とい う言い方ができるのであるが、そうでない場合も、実質的な最大値あるいは最小値という意味で、上限・下限 が便利に使われる。 A が有界でない場合、例えば A が上に有界でなければ sup A は存在しないのであるが、その場合でも sup A = ∞ という量があたかもあるが如く扱えると何かと便利である。∞ は +∞ とも書く。同様に、A が 下に有界でなければ、inf A = -∞ と書くことにする。この ±∞ は、一見、有限の存在を超えたものではあ るが、視覚的に認識することは容易である。例えば、y = arctan x のグラフを思い描いてみよ。そこでは、 x = ±∞ が有限の境界点 y = ±π/2 に対応することが見て取れる。実数直線 R にこのような仮想的点を付け 加えた集合を拡大実数直線 (extended real line) と言って、R ̄ = [-∞, ∞] という記号で表わす。 まとめると、A が有界であるなしに関わらず sup A, inf A が R ̄ の元として定まるということである。 (引用終り) 以上
981 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/06(月) 10:31:07.14 ID:IBoeV2uG.net] >>918 >>919 > 大学で、確率過程論を学べば、「箱の中の数は、確率変数で扱える」と分りますから 扱えても「勝てない」という結論しか出ないんだから、「勝つ戦略はあるか?」という問いに対して無意味じゃんw だから時枝解法が必要になるんだよw バカだね君w
982 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/06(月) 10:34:29.42 ID:IBoeV2uG.net] Alexander R. Pruss 2013- : Professor (tenured), Department of Philosophy, Baylor University 哲学の教授は議論に負けると負けを認めもせずに立ち去るらしい
983 名前:132人目の素数さん [2019/05/06(月) 10:50:48.81 ID:WaWZB6Oh.net] >>918 全く見当違い 精神科で診てもらってください >>919 全く見当違い 精神科で診てもらってください 診断:妄想性障害 ・箱の中身は定数です(箱の中身を確率変数と思いたがるのは妄想) ・∞は自然数ではありません(∞を自然数と思いたがるのは妄想)
984 名前:132人目の素数さん [2019/05/06(月) 11:09:07.19 ID:WaWZB6Oh.net] スレ主の「当たらない」という主張は、 最後の箱が存在する場合しか成立しない なぜなら尻尾をとる戦略が破綻して あてずっぽうで予測するのは 決定番号が最後の箱の場合に限るから したがって、無限列の場合には最後の箱が存在せす スレ主が期待する「あてずっぽうで予測する事態」 は発生しない なお、最後の箱が存在しないとスレ主が渋々認めた場合 箱の中身が確率変数だとしたところで単に確率計算が不能 となるだけで「当たらない」という結論は導けない
985 名前:132人目の素数さん [2019/05/06(月) 11:15:24.87 ID:WaWZB6Oh.net] 時枝記事の中で ・無限個の確率変数の独立性に関する記述は無意味 なぜなら箱の中身は確率変数ではないから ・非可測集合に関する記述は無意味 なぜなら箱の中身は確率変数ではなく 数列全体を1とする測度を考える必要がないから なぜ無意味な記述があるのか? それは著者が箱の中身を確率変数と勘違いしたから しかし本来のゲームはいちいち箱の中身を元に戻すので 定数であり確率変数にはならない ゲームの重要な前提を 書き落としてただ計算方法だけ書いたからおかしなことになった
986 名前:132人目の素数さん [2019/05/06(月) 11:17:59.50 ID:WaWZB6Oh.net] Alexander Pruss 氏の「非可測だから計算できない」という指摘は 箱の中身が確率変数である場合に成り立つことであって、 箱の中身が定数であるもともとの設定では無意味
987 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2019/05/06(月) 11:59:55.04 ID:lTr+BEJt.net] 時枝の箱が、確率変数として扱えるかどうか? 数学科生で、確率過程論を学んだ人が、このスレを見て判断すれば良い。論争不要w 確率変数の定義も分らず(>>33-34 ご参照) 確率過程論も読めない人(>>35 ご参照)には、正しい判断ができるはずもない まあ、私が>>27-28 を書いた背景は多少分ってきたのでしょうね どうぞ、>>27-28 を実行下さい。そうすれば、大学教員から、なにが正しいかを教えて貰えますから(^^
988 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/06(月) 12:18:40.27 ID:IBoeV2uG.net] >>926 >時枝の箱が、確率変数として扱えるかどうか? 扱えるかどうかはどうでもいいw 勝つ戦略があるかどうかが問われているw まだ分かんない?w
989 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/06(月) 12:22:01.70 ID:IBoeV2uG.net] >>926 >どうぞ、>>27-28 を実行下さい。そうすれば、大学教員から、なにが正しいかを教えて貰えますから(^^ 2名の数学教授が証明を発表し、それに否定的だった1名の哲学教授は黙って去って行ったw
990 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/06(月) 12:24:27.50 ID:IBoeV2uG.net] アホ主よ そんなに不服ならメールでHart氏にチャレンジしてみ? 相手にされないかボロクソに言われるかどっちかだからw
991 名前:132人目の素数さん [2019/05/06(月) 14:03:02.09 ID:WaWZB6Oh.net] >>926 >時枝の箱が、確率変数として扱えるかどうか? >>879 にある通り ゲームの後に箱の中身を戻すなら定数 新しく箱の中身を入れるなら確率変数 記事の確率計算は、前者の定数の場合に成立する 後者の場合は、新たな公理を設定しない限り、正当化はできない それだけの話 >このスレを見て判断すれば良い。 あなたの主張は何の根拠もないから採用されません あなたこそ大学教員に聞いてみてください 皆、あなたが間違ってると答えるでしょう
992 名前:132人目の素数さん [2019/05/06(月) 14:05:30.04 ID:WaWZB6Oh.net] >>928 Pruss氏は自分の勘違い(箱の中身を確率変数と思い込んだ)に 気づいたんでしょうかね?
993 名前:132人目の素数さん [2019/05/06(月) 14:08:30.07 ID:WaWZB6Oh.net] 率直に言って 確率変数の定義を理解してないのはスレ主 確率過程論を理解してないのもスレ主 理解していれば、誰がゲームをするときも 箱の中身が同じなら定数だとわかるし、 このゲームにおいて確率過程は全くない こともわかる 馬鹿は考えずに文字列打ち込んで検索して 見つかったものを読みもせずにコピペして これが証拠とか平気でいうから困る
994 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/06(月) 14:15:47.02 ID:IBoeV2uG.net] ...そしてハッタリ君の「都合」は今日も続くのだったw
995 名前:132人目の素数さん [2019/05/06(月) 14:50:11.22 ID:WaWZB6Oh.net] 忍者ハッタリ君w
996 名前:132人目の素数さん [2019/05/06(月) 15:22:00.01 ID:uwIIkUkK.net] さすがにパイプカットは痛そう
997 名前:132人目の素数さん [2019/05/06(月) 15:38:07.15 ID:WaWZB6Oh.net] スレ主 終わったな
998 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2019/05/06(月) 16:02:30.31 ID:lTr+BEJt.net] ほんと笑えるわ さすがに、ここまで来たら 小学生でも、どちらが正しいか 分るだろうね(^^
999 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/06(月) 16:17:24.77 ID:s29tW2hH.net] 分かる。スレ主が間違ってる。
1000 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/06(月) 16:21:30.16 ID:ujyrHSTo.net] 藤林丈司
1001 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/06(月) 16:31:39.09 ID:lgYVrWhC.net] スレ主が間違ってます! 荷物まとめて工学部の里に帰るべき
1002 名前:132人目の素数さん [2019/05/06(月) 16:44:20.82 ID:WaWZB6Oh.net] スレ主 読者全員の嘲笑を浴びる
1003 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/06(月) 16:46:28.27 ID:IBoeV2uG.net] >>937 無駄口叩いてる暇があったらHart氏へチャレンジしな 彼が慈悲深い男だったらお前を完膚なきまでに打ちのめすだろう 普通なら相手にもしないからね
1004 名前:132人目の素数さん [2019/05/06(月) 17:00:57.57 ID:WaWZB6Oh.net] このスレ埋めようか 馬鹿だからどうせまたスレ立てるだろうけど 今度は誰も書き込みのよそうぜ あいつ一匹で勝手にコピペ祭りやらせとけ
1005 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/06(月) 17:15:50.48 ID:uyfIz7lz.net] >>943 それいい!! www
1006 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/06(月) 17:16:44.97 ID:uyfIz7lz.net] >>944 これな >今度は誰も書き込みのよそうぜ
1007 名前:132人目の素数さん [2019/05/06(月) 17:19:47.86 ID:WaWZB6Oh.net] 書き損じたw 「今度は誰も書き込むのよそうぜ」 ま、書き込みたいヤツは書けばいいけど そういうヤツは、アレと同類ってことで
1008 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/05/06(月) 17:21:46.47 ID:uyfIz7lz.net] 霊長類研究所の方は、ご自身で言語訓練スレッドを立てるように。
1009 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2019/05/06(月) 18:22:30.41 ID:lTr+BEJt.net] 貴方方の敗北宣言、確かに確認しました(^^
1010 名前:132人目の素数さん [2019/05/06(月) 18:44:38.82 ID:WaWZB6Oh.net] >>948 負け犬 吠えるw