- 152 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/01/26(土) 18:57:23.05 ID:sayuR5HK.net]
- >>133
>「時枝記事の”不思議な戦略”が成立たないならば、選択公理が否定される」 上記の命題に関しては そもそも時枝記事の不思議な戦略が必ず成立するので 「時枝記事の”不思議な戦略”が成立たない」は偽になります 偽の命題からは任意の命題が証明できるので 上記の命題は真ということになります 逆に 「選択公理が成り立たないならば時枝記事の”不思議な戦略”が成立たない」 について、箱に入れた100列を決めた上で、100列分の代表元さえあればいい ということであれば、選択公理が成立しない場合にも、時枝記事の不思議な戦略 が成り立つということになり、偽となります つまり 「選択公理が成り立たないならば時枝記事の”不思議な戦略”が成立たない」 を否定するなら、選択公理の成立不成立に関わらず、時枝記事の 不思議な戦略が成り立つと認めることになりますが それで結構ですか?
|

|