- 377 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/12/20(水) 17:07:00.60 ID:ptKBLDJz.net]
- >>345
ご苦労さん(^^ >いい加減に「リプシッツ」という言葉を使うのをやめたまえ。我々が今やろうとしていることは、 >limsup[y→x] |(f(y)−f(x))/(y−x)| >という量を計算することである。この量を計算するのに「リプシッツ」という言葉は必要ない。 >limsup の定義に従って、機械的に計算すればいいだけの話である。 ふーん、自分独自の(>>303より) 「Bf :={x ∈ R | lim sup y→x |(f(y) − f(x))/(y − x)|< +∞ }」を 定義しましたか? ¥さんのいうフランス人気質なら、「独創! すばらしい〜!」だろうが 日本的には、「大丈夫?」と、心配されるだろうね・・・ そもそも、その定義が、現実にあるいろいろな関数(病的な関数も含め)のどういう性質を捉え また、その定理の適用範囲の限界(どの関数に使え、どの関数に使えないかなど)を見極めることなしには、その定理の証明を読んでも仕方ないだろう? 既存の理論、リプシッツ連続や、連続関数の理論とは、無関係だというならば・・・ (”well difined”かどうか、そこにも関わってくるよ)
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