1 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/02(土) 15:09:55.55 ID:OPDmgsSa.net] 現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む 前 現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む40 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/ 過去スレ39 で、数学セミナー時枝記事は終わりました。39は、別名 数学セミナー時枝記事の墓と名付けます。 皆さまのご尽力で、伝統あるガロアすれは、数学板での勢いランキングで、実質ダントツ1位です。 (他の“勢いの上位”のスレは、¥さんの野焼き作業の貢献が大半ですので(^^ ) このスレは、現代数学のもとになった物理工学の雑談スレとします。たまに、“古典ガロア理論も読む”とします。 それで良ければ、どうぞ。 後でも触れますが、基本は私スレ主のコピペ・・、まあ、言い換えれば、スクラップ帳ですな〜(^^ 話題は、散らしながらです。時枝記事は、気が向いたら、たまに触れますが、それは私スレ主の気ままです。 “時枝記事成立”の立場からのカキコや質問は、基本はスルーします。それはコピペで流します。気が向いたら、忘れたころに取り上げます。 なお、 小学レベルとバカプロ固定、 サイコパス High level people、 低脳幼稚園児のAAお絵かき、 お断り! 小学生がたまにいますので、18金よろしくね!(^^ High level people は自分達で勝手に立てたスレ28へどうぞ!sage進行推奨(^^; 旧スレが512KBオーバー(間近)で、新スレ立てる (スレ主の趣味で上記以外にも脱線しています。ネタにスレ主も理解できていないページのURLも貼ります。関連のアーカイブの役も期待して。)
231 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/08(金) 07:25:04.19 ID:b9miihDd.net] >>202 >こちらの反例構成のnについて、nの無限大を言いつのるから ん?君は日本語が理解できないのかな? 君の反例が反例でない理由として挙げたのは ・君が箱の中身を変えれば決定番号が変わる ・君が箱の中身を変えなければ決定番号の定義から 選んだ列の決定番号が、選んだ箱の位置より小さければ 嫌も応もなく数列の項が代表元の対応する項と一致するから 予測に成功してしまう の2点であって、nが無限大とかいう寝言は一切述べていない むしろそういう寝言を言いたがってるのは君だろう
232 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/08(金) 07:59:58.90 ID:b9miihDd.net] >>203 >1.まず、すんなり >「同値類の構成と代表元の選択で、99/100で的中できる定理です」 >という、いわゆる数学命題の書き方にはなっていない アホかw 数学の教科書じゃないんだから、いちいち 定理、証明 とかいう杓子定規な書き方しないよw しかし読めば、上記の定理とその証明が書いてある、とわかる 疑いの余地はない >2.次に、 >「しかし,選択公理や非可測集合を経由したからお手つき, > と片付けるのは,面白くないように思う.」 >という奥歯に物の挟まった言い方だ。 単に選択公理を理解しない奴や 非可測だから計算できないとわめく奴を 数学を知らぬ馬鹿と嘲笑してる 情け容赦もない物言いの典型 >3.最後に、 >「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う. > ・・・がまるまる無限族として独立なら,当てられっこないではないか」 >と 、そして >「ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる」 >ともある それこそシロウトの 「有限であれ無限であれ、独立なら 他の箱の情報から一切中身を当てる 情報が得られるわけがない」 という直観を 「バカ・アホ・タワケな妄想」 と斬って捨てる痛快無比な物言い 要するに著者である時枝正に転がされた バカ・アホ・タワケなわけだ、あんたは ま、江戸や京都・大阪はおろか、 名古屋ですら見たこともない ド田舎もんはバカもアホもタワケも 意味がわからんか parupuntenobu.hatenablog.jp/entry/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%9B%E3%83%90%E3%82%AB%E5%88%86%E5%B8%83
233 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/08(金) 08:11:00.57 ID:VzzhkW8g.net] >>211 やっぱり、”問題勝手改造おじさん”か?(^^ >ある自然数n_0があって n' > n_0 となるような自然数n'に対しては決定番号が1からn'の間に来る確率は1になるようにしか出題者はR^Nの元を出題できない <
234 名前:br> 問題を自分で作りかえている 35 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/12-18 時枝問題(数学セミナー201611月号の記事)(>>11 ) 「どんな実数を入れるかはまったく自由」「もちろんでたらめだって構わない」 ですよ(^^ [] [ここ壊れてます]
235 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/08(金) 08:11:24.49 ID:VzzhkW8g.net] >>212 頭隠して尻隠さずのピエロくん ばれてないと思っているところが可愛いね(^^
236 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/08(金) 08:11:39.00 ID:VzzhkW8g.net] >>213 ”35 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/12-18 時枝問題(数学セミナー201611月号の記事)”(>>11 ) ”列r のD番目の実数r(D)を見て, 「第k列のD番目の箱に入った実数はS^k(D)=r(D)と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.” 単純な話で、この問題文のDは、有限なんだろ? 問うているのは、それだけだよ。ロックオンですよ! 文脈から、明らかに、∃D∈N の意味での有限ですよね!! ロックオン!
237 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/08(金) 08:12:21.47 ID:VzzhkW8g.net] >>214-219 あとはゴミだな(^^
238 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/08(金) 08:35:39.34 ID:b9miihDd.net] >>222 >単純な話で、この問題文のDは、有限なんだろ? >問うているのは、それだけだよ。ロックオンですよ! >明らかに、∃D∈N の意味での有限ですよね!! ロックオン! これこそクソ この”ほんずなす”が!!!
239 名前:132人目の素数さん [2017/09/08(金) 09:01:20.50 ID:EzUr6VDZ.net] 大学一年一学期の数学さえ理解してない idiot が時枝記事を熱く語るスレ
240 名前:哀れな素人 [2017/09/08(金) 09:14:06.29 ID:qkF/wtCn.net] >>180 >とくに1/2+1/4+1/8+……は1に等しくなる、 >というのが高校数学の常識だ。分かったかw もし本当にそう思っているなら、 高校時代の数学教師に聞いてみればいい(笑 あるいは高校数学の教科書を読み返してみればいい(笑 それでも理解できなければ、 ケーキを食べ尽くすことはできない、 という理由を書いた僕のレスを読み返してみればいい(笑 われわれの時代には、 1/2+1/4+1/8+……は1に等しくなる、 などと思っていたアホ高校生はひとりもいなかったように思う(笑
241 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/08(金) 09:24:50.41 ID:Hejpfdw/.net] だから、 1/2+1/4+1/8+…… にはもともと順次足していくというアルゴリズムの意味が含まれて いるが、記号として意味するところは、向かっていく値のこと なのであって、いくら足してもその値に到達しないではないか というのは的外れ。無限の彼方ではその値になると考える。 憐れな素人爺には、こんな簡単なことが理解できない。
242 名前:哀れな素人 [2017/09/08(金) 09:36:11.68 ID:qkF/wtCn.net] >>227 >記号として意味するところは、向かっていく値のこと その値を数学では極限値というのである(笑 >無限の彼方ではその値になると考える。 ならない(笑 極限値とは、その値にかぎりなく近づくが 到達しない値のことである(笑 何でここの連中はこんな常識さえ知らないのか(笑
243 名前:哀れな素人 [2017/09/08(金) 09:40:48.47 ID:qkF/wtCn.net] 見よ、数学板に集まっている連中でさえ、 ケーキを食べ尽くすことはできない、とか、 1/2+1/4+1/8+……は1にならない、 ということさえ分っていないのだ(笑 以て2chがいかに○○の巣であるか、分ろうというものだ(笑 スレ主でさえ、こんな初歩的なことに理解がないのだ。 だからスレ主はこの件に関して何も書かない(笑 世間のまともな人なら、こんなことは常識で分っているのに(笑
244 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/08(金) 11:01:46.62 ID:cj2Mr2ay.net] >>226 おっちゃんです。 お前さんとスレ主とについて、 1:読解力が足りないこと、 2:高校の数学を理解していないこと、とりわけ極限についての理解がないこと、 3:妄想癖があること、 4:やたらと上から目線で語ること、 5:互いの生まれた年代が近いこと、 6:かなり以前、ガロアの時代 ガロアの数学 などの同じ本を読んでいたことがあったこと、 7:2チャンは当てにならないという同じ主張をしていること、 8:このスレで「だけ」コテハンを用いていること、 9:いつもこのスレを監視していること(哀れな素人は自らそういった)、 10:他人から同じことを何度いわれても、考えを改めて直さないこと、 といったように、2人に共通している類似点が複数見られることからすると、 もはやスレ主と哀れな素人とは同一人物と見なしてよいであろう。 というか、この場合、同じスレに10点も類似点がある人物が2人いれば、 スレ主と哀れな素人との2人は同一人物と見なすのが適当だと思われる。
245 名前:哀れな素人 [2017/09/08(金) 11:32:30.39 ID:qkF/wtCn.net] >>230 僕とスレ主が同一人物であろうとなかろうと、 そんなことはどうでもいいが、 1/2+1/4+1/8+……=1 だと思っているような○○は、 おっちゃんとペンタコ男と、その他、数人だけである(笑 嘘だと思うならアンケートを取ってみればいい(笑 近くの高校に出かけて、 教師と生徒にアンケートを取ってみればいい(笑 1/2+1/4+1/8+……=1 だと思っているような○○は、そうざらにいないだろう(笑 いや、今の時代だから、 そういう○○がごろごろいる可能性はあるが(笑
246 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/08(金) 11:40:26.80 ID:cj2Mr2ay.net] >>232 >嘘だと思うならアンケートを取ってみればいい(笑 >近くの高校に出かけて、 >教師と生徒にアンケートを取ってみればいい(笑 >1/2+1/4+1/8+……=1 >だと思っているような○○は、そうざらにいないだろう(笑 このバカタレw 全く逆だ。 数学Vの教科書にその全く逆のことが書かれているから、買って読んでみろ。
247 名前:哀れな素人 [2017/09/08(金) 11:41:58.36 ID:qkF/wtCn.net] ちなみに僕はこのスレを監視しているわけではない(笑 工作員でもないのに、なぜこのスレを監視する必要があるのか(笑 僕はヒマだからこのスレを覗いているだけである(笑 他にもいろんなスレやサイトを覗いている(笑 また上から目線で語っているわけでもない(笑 2chの連中はあまりに○○だから、 世間のまともなひとが書き込むと、誰でも自然とそうなる(笑 普通のまともなひとは、2chを覗いて、 まるで中学生の落書きのようだと感じるのである(笑 だからまともなひとは2chには参加しない(笑
248 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/08(金) 11:44:42.06 ID:cj2Mr2ay.net] >>231 読解力や判断力がない哀れな素人のため、 >>232 は「>>232 」への自己レスではなく、「>>231 」への哀れな素人宛てへのレスである。
249 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/08(金) 11:57:43.88 ID:cj2Mr2ay.net] >>233 >僕はヒマだからこのスレを覗いているだけである(笑 >他にもいろんなスレやサイトを覗いている(笑 実質的には監視することとほぼ同じ行為である。 2チャンを覗いていることには何ら変わりがない。 >また上から目線で語っているわけでもない(笑 >2chの連中はあまりに○○だから、 >世間のまともなひとが書き込むと、誰でも自然とそうなる(笑 この話はウソだな。世間のマトモな人が書くと、上から目線になる人だけとは限らない。
250 名前:哀れな素人 [2017/09/08(金) 12:52:05.21 ID:qkF/wtCn.net] >>232 >数学Vの教科書にその全く逆のことが書かれているから ではその教科書にどう書かれているか、ここに上げてくれ(笑 1/2+1/4+1/8+……=1 だと思っているような○○は、お前とペンタコ男くらいなものだ(笑 その証拠に、このことを強硬に主張しているのは、 このスレでも、お前とペンタコ男しかいない(笑 他の連中は沈黙している(笑 尤も、なぜ沈黙しているのかは知らないが(笑 おっちゃんよ、お前が○○であることは、 このスレの住民の暗黙の了解事項だぞ(笑 お前は好人物だから苛められないだけだ(笑 お前がどうしようもない○○であることは、全員分っているのだ(笑 >>235 ヒマだから覗くことは監視することではない(笑 ではお前は2chを覗いている者は みんな2chを監視しているというのか(笑
251 名前:哀れな素人 [2017/09/08(金) 13:01:56.52 ID:qkF/wtCn.net] おっちゃんのような○○を相手にしても仕方ないが、 1/2+1/4+1/8+……が1にならない理由を再掲しておこう。 1/2+1/4+1/8+…… この無限級数の第n項までの和は1−1/2^n である。 そしてn→∞のとき1/2^n→0 だから、1−1/2^n→1である。 これはnが∞に近づけば、1−1/2^nは1に近づくという意味であって、 nが∞になれば、1−1/2^nは1になるという意味ではない。 おっちゃんは○○だから、 1−1/2^nは1になると思っているのである(笑
252 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/08(金) 13:45:38.02 ID:/Jq+OtAS.net] >>224 >これこそクソ はい。反論できないと推定します >この”ほんずなす”が!!! あんた教養あるね(^^ 知らなかったな〜 豊田議員流でいう、「このボケ」というやつですな(^^ 関西では、ボケ!を多用します(^^ fajro.livedoor.biz/archives/50682535.html 「ほんずなす(し) ・ほんつけなす」愛と知の探検記 2008年06月07日 (抜粋) 「ほんずなす(し) ・ほんつけなす」 きょう覚えた津軽弁・・・間抜けな、浅はかな、思慮を欠く、常識がない。 2日連続で、人を罵倒するような言葉ばかりを教えてもらった。 ネットで調べてみたら、これ
253 名前:ェまた奥が深いのに驚いた。 語源は、「本地(ほんじ)なし」。つまり、「本性、正気」」が無いという意。 「本地なし」について、さらに調べていくと、柳田国男が発見した「方言周圏論」(柳田1927)という学説に行き当たった。 (・・・以下、引用・・・) マスコミが現代ほど発達していなかった江戸時代以前の状況はどうだったのでしょうか。平安の昔から江戸時代中期までの唯一の大都会は,京の都でした。 京の都で新しい表現が発生すると,それは人から人へ口づてにより,やがては地方に向けて「地を這うように」伝播していきました。つまり「ことばは旅をした」わけです。 (引用終わり) [] [ここ壊れてます]
254 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/08(金) 13:46:07.39 ID:/Jq+OtAS.net] >>230 おっちゃん、どうも、スレ主です。 笑えるよ それ、自分だろ(^^
255 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/08(金) 14:02:09.92 ID:b9miihDd.net] >>238 >>この”ほんずなす”が!!! >あんた教養あるね(^^ 君の田舎のA県の言葉で云ってみた 生駒ちゃんも納得 >語源は、「本地(ほんじ)なし」。つまり、「本性、正気」」が無いという意。 そうとも 君には「本地」つまり「数学の教養」がない ついでにいうとidiotもギリシャ語の本来の意味は「官職につけない人」のこと
256 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/08(金) 14:16:19.06 ID:b9miihDd.net] ここだけの話「ほんずなす」も「だらず」も朝ドラで憶えた
257 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/08(金) 16:12:16.62 ID:cj2Mr2ay.net] >>236 >>239 >おっちゃん、どうも、スレ主です。 >笑えるよ >それ、自分だろ(^^ これはスレ主の方だ。私は ガロアの時代 ガロアの数学 という本をきちんと読んだことはない。 スレ主と哀れな素人がどっちもコテハンを付けていることに対し、私はコテハンを付けてはいない。 そのことが認識出来ないとなると、相当の重傷だ。 また、スレ主と哀れな素人はどちらも実数の極限の基本が分かっていない。 >>236 では >>数学Vの教科書にその全く逆のことが書かれているから > >ではその教科書にどう書かれているか、ここに上げてくれ(笑 とあたかもスレ主のように予め書かれたモノを提示させそれを信じようとする点に ついてもスレ主と哀れな素人とは酷似している。 はっきりいって、一番簡単な求め方は無限等比級数の和の等式から直ちに得られる Σ_{k=1,…,+∞}(ar^{k-1})−a=ar+ar^2+ar^3+…=ar/(1−r) aは初項 rはその絶対値が1未満の等比 という式に対して、a=1、r=1/2 をそれぞれ代入して 1/2+(1/2)^2+(1/2)^3+…=(1/2)/(1−1/2) の左辺と右辺を機械的に計算すれば、1/2+1/4+1/8+…=1 が得られる。
258 名前:132人目の素数さん [2017/09/08(金) 16:38:51.75 ID:DnrQaPqR.net] 論点がイマイチ理解できないし、いい加減飽きてきたな 元々、何が発端でこんな話をダラダラ続けてるんだ?
259 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/08(金) 16:57:33.08 ID:b9miihDd.net] >>243 >何が発端でこんな話をダラダラ続けてるんだ? >>1 が数学セミナー2015年11月号掲載記事 「箱入り無数目」を読んで 「箱の中がそれぞれ確率的に独立なのに なんぜ箱が無限個になっただけで予測できるんだ? なんだかわからんが間違ってる!!!」 と発狂したのが発端。 その後、幾多の数学科卒、数学研究者が >>1 に懇切丁寧に「箱入り無数目」の方法で なぜ予測が可能なのか説明するも、 無教養な>>1 は、言われたことがいちいち理解できない。 さらに>>1 は全くの小人物なので、 自分の主張と取り下げることで 面目を失うことにも耐えられず、 わけのわからないことばかりいって 頑迷に自分の誤りを認めようとしない。 ということで、現在に至っている。 どうだ?つまらないだろ。
260 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/08(金) 17:02:05.31 ID:b9miihDd.net] 「箱入り無数目」の概要 ー
261 名前:ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【定義】 同値関係の定義 ∀s,s'∈R^N.(s≡s'⇔∃m∈N.∀n∈N.n≧m⇒s(n)=s'(n)) 同値類の代表元r (選択公理から存在が証明できる) s≡rであるから、同値関係の定義より、 以下の自然数dが存在する ∃d∈N.∀n∈N.(n≧d⇒s(n)=r(n)) dを数列sの決定番号と定義する ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【予測戦略】 数列s_1〜s_100の決定番号をd_1〜d_100で表す 数列s_iを選ぶ(決定番号d_i) s_i以外の列の決定番号の最大値をDとする D≧d_j (j≠i) s_iのD以降の情報から、s_iの同値類の代表元r_iを求める 決定番号の定義より D≧d_i⇒s_i(D)=r_i(D) D≧d_iであればrの情報からsのD番目の項が分かる ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【予測成功確率】 D<d_i⇔(d_iがd_1〜d_100の唯一の最大値) d_iがd_1〜d_100の唯一の最大値となる確率は高々1/100 (100個の中から1個のハズレを選ぶ確率) D≧d_iとなる確率は、少なくとも1-1/100=(99/100) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー [] [ここ壊れてます]
262 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/08(金) 17:15:20.40 ID:b9miihDd.net] >>245 の訂正 「D以降の情報」 →「D+1以降の情報」 「D≧d_iであればrの情報からsのD番目の項が分かる 」 →「D≧d_iであればr_iの情報からs_iのD番目の項が分かる 「箱入り無数目」による予測を否定するには 1.そもそも数列sについて同値類の代表元rがとれない、とする 2.Dが「上限値∞」をとるとして、 Dより先の数列の項の存在を否定し s _iの同値類の代表元r_iの取得を不可能にする 3.選んだ数列s_iの決定番号d_iが必ずDより大きくなる などの方法がある >>1 は ・選択公理は決して否定しない→1.の線を否定 ・無限公理は決して否定しない→2.の線を否定 と云っているので、後は3.か、未知の方法による否定しかない しかし3.の線は明らかなオカルトであり、 確率論による予測成功確率の計算に 真正面から反する。 >>1 は決定番号関数の非可測性を盾にして 予測成功確率の計算は不当だといってるが そもそも決定番号の分布に基づく必要がないから まったく無茶な言い掛かりに過ぎない >>1 は 「決定番号がどの番号であってもその確率は0」 ともいってるが、そこからどうやって予測不能の 結論を導くのか明らかでないし、しかも肝心の 「確率は0」の主張が、測度の可算加法性に 反しているからこれまた無茶な言い掛かりである 要するに今のところ>>1 の 「予測できるわけがない」 というのは、何の根拠もない妄想に過ぎない
263 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/08(金) 19:42:32.13 ID:RUosvZWL.net] >>220 > 「どんな実数を入れるかはまったく自由」「もちろんでたらめだって構わない」 でたらめで構わないからこそ数当て戦略が成立するのです 分かりますか? でたらめ = 規則が存在しないということなので出題者はある番号から先の 可算無限個の箱の中身を(たとえばペアノの公理のように)決めることができない 代表元 rn を使って規則がわりにすれば a(n+1)=r(n+1), a(n+2)=r(n+2), ... , a(n+k)=r(n+k), ... 出題者は代表元を選ぶことである番号(決定番号)から先の可算無限個の箱の中身を全て決めること ができるが解答者も数当て戦略に代表元と決定番号を使うことができるようになる >>222 > D >= d(S^k) を仮定しよう.この仮定が正しい確率は99/100,そして仮定が正しいばあい, > 上の注意によってS^k(d)が決められるのであった > 仮定のもと, s^k(D+1),s^k(D+2),s^k(D+3),・・・を見て代表r=r(s~k) が取り出せるので であるから代表元と一致しない箱の数に制限がある 一般の数列を考えて代表元に一致しない有限個の箱の総数に上限を設けないのなら Dにも上限はない ある特定の数列を考えて代表元に一致しない有限個の箱の総数に上限を設ければ Dにも上限がある
264 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/08(金) 20:39:08.37 ID:b9miihDd.net] >>247 Dには上限がないよ 「だからDが∞を値とすることができる」 というなら、そいつは大馬鹿だがね
265 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/08(金) 20:52:17.84 ID:b9miihDd.net] 蛇足 >>247 >出題者はある番号から先の可算無限個の箱の中身を
266 名前: >(たとえばペアノの公理のように)決めることができない そもそも決める必要がないし 決めなくていい >a(n+1)=r(n+1), a(n+2)=r(n+2), ... , a(n+k)=r(n+k), ... >出題者は代表元を選ぶことで >ある番号(決定番号)から先の >可算無限個の箱の中身を >全て決めることができるが 考える方向が逆 出題者がどうやって箱の中身を決めようが その数列の同値類の代表元は必ず存在し ある番号(決定番号)から先の箱の中身は 代表元と一致する >解答者も数当て戦略に代表元と決定番号を >使うことができるようになる 選んだ列のある箱を指定すれば そこから後の箱の情報から その列の代表元がとれる 箱の位置が決定番号より後ろなら 代表元の情報から箱の中身が分かる 要は適切な箱を選べばいいだけ n列のうちn−1列を全部開けて 決定番号の情報を得れば その最大値Dをとることで、 (n−1)/nの確率で、 選んだ列の決定番号より 後ろになる 予測不能にするためには、 1.そもそも代表元がとれない 2.Dが列の末尾になるから、尻尾がとれない 3.選んだ列の決定番号がDより必ず大きい のどれかくらいしかない 第一案は選択公理と矛盾する 第二案は自然数の公理と矛盾する 第三案は確率論と初歩レベルで矛盾する 要するにどれも現代数学の根本を否定する [] [ここ壊れてます]
267 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/08(金) 21:48:52.38 ID:VzzhkW8g.net] >>245-246 >>248-249 ピエロ多弁だな サイコパスだからか、小学生だからか? よく分からないが、自分勝手で独善的見解だな〜(^^ <私の説明> 1.時枝問題の関連は、このスレの>>11-12 に纏めてある 特に、”35 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/12-18 時枝問題(数学セミナー201611月号の記事) ”ご参照 2.時枝記事の主張は、「可算無限個の箱の数列で、ランダムに入れた実数r∈Rについて、ある一つの箱なら確率99/100で的中できる」という この結論は、現代確率論における無限確率変数の数理に反する 3.この理屈が分からない小学生レベルが、いつまでも騒いでいるだけのこと 4.時枝記事の解法は、可算無限の数列のしっぽの同値類商集合とそれを使った決定番号なるものを使って、確率99/100を導くというもの(詳細は上記>>11-12 の纏めご参照) まあ、”可算無限の数列のしっぽの同値類商集合”が珍しい。また、”決定番号なるものを使って、確率99/100を導く”ところは、決定的に怪しい(^^ 5.意見が折り合わないのは、”ピエロが数学初心者で商集合にかぶれて、単純に「確率99/100成立!」という小学生レベルに留まっているから”ですよ。現代確率論を学べばすぐ分ることですよ(^^ 追伸 この話は、2015年の末から延延やっているが、ピエロが参加したのは、2017年5月末からだ それまで、頑固だったHigh level people (スレ28 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1483314290/ で議論した人たち )の「固定」(又は fix )という勘違いを粉砕したのは大きな功績だったなー(^^ お陰で、High level people は殆ど表に出てこなくなった(^^ 代わりに、ピエロが主役に出て、今日に至る つづく
268 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/08(金) 21:51:05.02 ID:VzzhkW8g.net] >>250 つづき あと、細かいが、下記 >>246 > 2.Dが「上限値∞」をとるとして、 > Dより先の数列の項の存在を否定し > s _iの同値類の代表元r_iの取得を不可能にする >・無限公理は決して否定しない→2.の線を否定 >と云っているので、後は3.か、未知の方法による否定しかない 正確には、”Dが「上限値∞」”を否定しているだけだ ”∞”は、導入されていないから、”∞”は使わないと言っているだけだ 決定番号Dに上限はなく、決定番号の集合は無限集合だということは、常に繰返し言っているよ(^^ 「2.の線」の類似が成り立つ。これは言えるよ これについては、そのうち詳しく説明するつもりだよ(^^ 以上
269 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/08(金) 22:17:47.76 ID:RUosvZWL.net] >>248 > 単純な話で、この問題文のDは、有限なんだろ? スレ主のこの問いの別の意図は任意の数列に対してのDだよね?ですよ スレ主が欲しい結論は解答者は必ずD番目の箱を開けるということ 記事中のDは D >= d(S^k) より代表元と一致しない箱の総数が100*(D-1)個以下である数列が 出題された場合にのみ正しい >>249 > 第一案は選択公理と矛盾する たとえばスレ主は以前に数列のしっぽの分類がおかしいとか書いていたので まずは出題側の立場から代表元の使用を回避できるかどうかを示してもらうのが良いかと
270 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/08(金) 22:23:17.88 ID:b9miihDd.net] >>250 ピエロは君 私は最低限のことしか書いてない 1のリンクで「(独立ならば他の箱から情報は一切もらえない」 というのは「箱入り無数目」の記事によればウソになる 箱が無限個あれば、数列の尻尾から代表元をとることで 情報が得られることもある 2で確率99/100は現代確率論における無限確率変数の数理に 反するといってるが、現代確率論を全く理解できなかった 君の口から出まかせのホラ むしろ現代確率論の根本から確率99/100が算出される 3の言葉は君にそっくりそのままお返ししよう 小学校の確率計算すら否定する幼稚園児は君だ 4で確率99/100は怪しいといってるが 怪しいのは「他の箱から一切情報はもらえない」 とウソ八百をほざく君だよ、君 5で現代確率論を学べといってるが 自分自身全く理解できなかったことを 人に学べとほざく厚顔無恥ぶりには飽きれる 貴様こそ小学校の確率を学べ 100個から1個選ぶ確率が1/100でなく 1だとほざく大馬鹿野郎は君だけだ
271 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/08(金) 22:27:44.34 ID:b9miihDd.net] >>251 >決定番号Dに上限はなく、決定番号の集合は無限集合だ >ということは、常に繰返し言っているよ(^^ だったら君には勝ち目はない 竹槍でB29は落とせない >> 2.Dが「上限値∞」をとるとして、 >> Dより先の数列の項の存在を否定し >> s _iの同値類の代表元r_iの取得を不可能にする >「2.の線」の類似が成り立つ。これは言えるよ 云えないよ 君が馬鹿だから初歩的勘違いをしてるだけ >これについては、そのうち詳しく説明するつもりだよ(^^ また自分のウンコ塗ったくるのか おまえ、鼻ツンボなのか?
272 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/08(金) 22:34:47.05 ID:b9miihDd.net] >>252 >解答者は必ずD番目の箱を開ける Dというのは「他の列全ての決定番号の中の最大値」のこと 「他の列全ての決定番号の中の最大値」は必ず存在するから問題ない >出題側の立場から代表元の使用を回避できるかどうか 出題者は代表元を知る必要がない
273 名前:132人目の素数さん [2017/09/08(金) 23:09:01.07 ID:EzUr6VDZ.net] >>231 >近くの高校に出かけて、 >教師と生徒にアンケートを取ってみればいい(笑 つまり世界中の数学者より近所の高校生の方がハイレベルだ という主張ですね?
274 名前:哀れな素人 [2017/09/09(土) 09:12:04.92 ID:GRicZaSf.net] >>256 こういう投稿に、ここの連中がいかに○○であるかが、 はっきり表れている(笑 1/2+1/4+1/8+……=1 ではないということくらい、 近所の高校生でも分っていることだ、 という意味で書いているのであるが、 >>256 のような○○は >>256 のような意味に解しているのである(笑 たぶん>>256 のアホ(たぶん定義少年だ)も 1/2+1/4+1/8+……=1 だと思っているのだ(笑 ったく度し難いアホどもの巣だ(笑 そもそも時枝問題なんて出題者の時枝がクルクルパーなのだから、 そんな問題を論じること自体がアホなのに、 ここのアホどもはそれが分っていないから、 そんなアホ問題をいつまでも論じているのだ(笑
275 名前:132人目の素数さん [2017/09/09(土) 09:20:20.59 ID:mf3Omen1.net] >>257 >>>256 のような○○は >>>256 のような意味に解しているのである(笑 つまり 1/2+1/4+1/8+……=1 と言っている世界中の数学者の方がハイレベルだ という主張ですね?
276 名前:哀れな素人 [2017/09/09(土) 09:48:20.27 ID:GRicZaSf.net] >>258 バカ(笑 人のレスの意味も理解できないアホ(笑 お前のようなアホは救いようがない(笑 やはりこの馬鹿も 1/2+1/4+1/8+……=1 だと思っているのだ(笑 数学板に集まっている連中でさえ、こんなアホなのだ(笑 そこらの中高生以下の阿呆だ(笑
277 名前:哀れな素人 [2017/09/09(土) 09:54:58.50 ID:GRicZaSf.net] 僕がこのスレに出て来て、 ケーキを食べ尽くすことはできない、 1/2+1/4+1/8+……は1 にはならない、 ということを一カ月近くかけて説明した。 しかしそれに賛同したのは一人もいなかったのだ(笑 誰一人として、僕が正しいと表明した者はいなかった。 それどころか、依然として、>>258 のような馬鹿が ごろごろ出てくるというのが現実だ(笑 これが2chだ(笑 ったくなぜ日本人はこれほどまでに劣化したのか(呆
278 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/09(土) 09:59:53.78 ID:3YJNUK7M.net] >>253 >むしろ現代確率論の根本から確率99/100が算出される 出ました、ウソつきサイコパス もし、そうなら、時枝はきちんと記事にそう書くだろう が、時枝記事の記述は、正反対だよ(下記ご参照) 35 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/12-18 時枝問題(数学セミナー201611月号の記事)(>>11 )
279 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/09(土) 10:00:12.69 ID:3YJNUK7M.net] >>254 結局、ピエロは、”無限”が理解出来ていないってことだ 素人さん、以下
280 名前:セ(^^ [] [ここ壊れてます]
281 名前:哀れな素人 [2017/09/09(土) 10:03:24.75 ID:GRicZaSf.net] >>237 に僕はこう書いた。 1/2+1/4+1/8+…… この無限級数の第n項までの和は1−1/2^n である。 そしてn→∞のとき1/2^n→0 だから、1−1/2^n→1である。 これはnが∞に近づけば、1−1/2^nは1に近づくという意味であって、 nが∞になれば、1−1/2^nは1になるという意味ではない。 これを読めば、普通の高校生なら、 ああ、そうか、と理解できるのである。 しかし>>258 (たぶん定義少年だ)は理解できないのである。 なぜなら>>258 は 1/2+1/4+1/8+……=1 が正しいと思って、 それを丸暗記しているからである(笑
282 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/09(土) 10:05:42.41 ID:3YJNUK7M.net] >>260 >しかしそれに賛同したのは一人もいなかったのだ(笑 哀れな素人さん、どうも。スレ主です。 私が、二つの前提付きで、賛成票を入れましたよ。それお忘れのようですね(^^ 過去スレ40 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/516 516 自分:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む[sage] 投稿日:2017/08/31(木) 08:26:19.83 ID:AnxaeSI4 [5/19] (抜粋) 哀れな素人さん、どうも。スレ主です。 「ケーキを食べ尽くすことはできない」だけは、分かりました えーと、>>454 の設定ですね それで、そこに、 1.ケーキは、無限に小さくできる 2.一回切るのに1秒かかる の2点を追加する必要があると思います そうすれば、半分に切るを繰返しても、かならず半分残り、かつ、切る時間も無限大になりますから、 この作業は”通常では”終わらず、従って、「ケーキを食べ尽くすことはできない」は成立します なお、1の仮定「ケーキは、無限に小さくできる」は、必須です 現実のケーキは、分子以下には刻めませんし、分子になる前に、ケーキの定義から外れます
283 名前:132人目の素数さん [2017/09/09(土) 10:44:55.24 ID:+fh39C2D.net] 「ちょっと気になったのでしばらくここに居させてもらいますよ・・・。」 /⌒ヽ / ´_ゝ`) | / | /| | // | | U .U /⌒ヽ / ´_ゝ`) | / と__)__) 旦
284 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/09(土) 11:20:57.92 ID:3YJNUK7M.net] >>264 補足 > 2.一回切るのに1秒かかる こちらの前提も必須と思えてきたよ(^^ つまり、一回切って食べるのに、”時間は無限小しか要しない(あるいは時間ゼロ)”と仮定すれば、「ケーキを食べ尽くすことはできない」が言えない可能性があるからね(^^
285 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/09(土) 12:44:45.84 ID:WwUYMUiY.net] >>260 0.9999… = 1 でしょうか、それともそうではないのでしょうか。
286 名前:哀れな素人 [2017/09/09(土) 12:51:02.05 ID:GRicZaSf.net] >>266 スレ主も依然として何も分ってないな(笑 以前も書いたが、これは時間とは無関係な問題なのである(笑 1/2^nのnにどんな自然数を代入しても 1/2^nは0にはならない、という問題なのである(笑 最初のケーキの量を1とする。 1回目に食べる量は1/2で、残りは1/2である。 2回目に食べる量は1/4で、残りは1/4である。 3回目に食べる量は1/8で、残りは1/8である。 ………… n回目に食べる量は1/2^nで、残りは1/2^nである。 つまり常に1/2^nの量のケーキが残るのである。 そしてこの1/2^nのnにどんな自然数を代入しても 1/2^nは0にはならないから、 ケーキを食べ尽くすことはできないのである。 だから1/2+1/4+1/8+……は1にはならない。 いいかえれば、1/2+1/4+1/8+……<1
287 名前:哀れな素人 [2017/09/09(土) 12:54:56.20 ID:GRicZaSf.net] >>267 0.99999……は1ではない。 それは1/2+1/4+1/8+……は1にはならない、 ということを考えれば分るはずである。 定義少年ならその理由が分るはずだ。 というのは定義少年は重要なことに気付いているからだ(笑
288 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/09(土) 13:05:51.15 ID:WwUYMUiY.net] >>269 では 0.9999…と 1 は等しくないということですね。 するとなると、0.9999…と1の間には何か数がすくなくとも一つ存在する、と考えてよいでしょうか?
289 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/09(土) 13:42:38.31 ID:WwUYMUiY.net] >>269 1/2 + 1/4 + 1/8 + … = x とおくと x は初項 1/2 公比 1/2 の等比級数の和と考えていいでしょうか?
290 名前:132人目の素数さん [2017/09/09(土) 14:07:05.35 ID:2woe7n2x.net] あなたが大好きです。 愛しています。 一緒にいたい。離れたくない。 あなたを見ていたい。あなたの声を聞いていたい。あなたの温もりを感じていたい。あなたと話していたい。 あなたと幸せをずっと共有していたい。
291 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/09(土) 14:25:35.98 ID:VCTr1EGB.net] >>261 >>
292 名前:現代確率論の根本から確率99/100が算出される >もし、そうなら、時枝はきちんと記事にそう書くだろう そう書いている 「さて、1〜100のいずれかをランダムに選ぶ。 例えばkが選ばれたとせよ。 s_kの決定番号が他の列の決定番号 どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない」 書いてある。反論の余地など全くない それとも貴様は最大値を選ぶ確率だけが1で その他を選ぶ確率は全部0だといいきるのか? それを現代確率論で証明できるのか? できるならやってみせろ! ウソつきサイコパス は貴様だろう 証明一つできぬidiotは永遠に黙ってろ [] [ここ壊れてます]
293 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/09(土) 14:27:30.01 ID:VCTr1EGB.net] >>262 >結局、”無限”が理解出来ていないってことだ 結局、idiotは、100個から無作為に1個を選ぶ確率が 1/100であることすら理解できてないってことだ
294 名前:132人目の素数さん [2017/09/09(土) 14:29:38.64 ID:+5I5fy6u.net] 時間は運動を裏切らない 運動は時間を裏切らない
295 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/09(土) 14:30:30.22 ID:VCTr1EGB.net] >>264 >> 2.一回切るのに1秒かかる >こちらの前提も必須と思えてきたよ(^^ 1秒も必要ない 1回目は1秒 2回目は1/2秒 ・・・ n回目は1/n秒 ・・・ これでもOK うそだと思うなら確かめてみろw
296 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/09(土) 14:33:36.51 ID:VCTr1EGB.net] >>268 >1/2^nのnにどんな自然数を代入しても >1/2^nは0にはならない このことは正しい しかし、ケーキを食べきるとき 全てのnを数え上げてしまっているw ここで馬鹿はこう尋ねる 「じゃあ、最後の自然数を上げて見せろ」 悪いがそんなものは存在しない 自然数の全てを数え上げるのに、 最後の自然数が存在する必要などない
297 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/09(土) 14:59:37.14 ID:WwUYMUiY.net] >>269 では 0.9999…と 1 は等しくないということですね。 するとなると、0.9999…と1の間には何か数がすくなくとも一つ存在する、と考えてよいでしょうか?
298 名前:132人目の素数さん [2017/09/09(土) 15:16:31.27 ID:u26SskRb.net] ?
299 名前:132人目の素数さん [2017/09/09(土) 15:17:26.35 ID:u26SskRb.net] >>272 キモい
300 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/09(土) 15:55:57.05 ID:3YJNUK7M.net] >>251 追加説明 追加説明の前に、時枝不成立の証明は、既に終わっていることを念押ししておこう ”40 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/597-598 時枝記事そのままの入れ方で、決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明”(>>11 ) の通りだ なお>>222 に書いた通り、 ”35 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/12-18 時枝問題(数学セミナー201611月号の記事)”(>>11 ) ”列r のD番目の実数r(D)を見て, 「第k列のD番目の箱に入った実数はS^k(D)=r(D)と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.” の問題文のDは、有限と解せられるから、時枝記事の解法は、このままでは成立しない! (有限のDに対して時枝記事の解法に反例が生じる) 下記の追加説明は、この証明を分かり易く補強するものだ なお、補強説明をいくら突いても、時枝記事の解法不成立は覆らない。勘違いしないように、注意しておく(^^ さて、本題 ”決定番号Dに上限はなく、決定番号の集合は無限集合だということは、常に繰返し言っているよ 「2.の線」の類似が成り立つ。これは言えるよ”について つづく
301 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/09(土) 15:56:03.87 ID:XnQE3OqS.net] >>268 沈黙金雄弁銀。
302 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/09(土) 15:57:40.11 ID:3YJNUK7M.net] >>281 つづき <説明> 1.記号は、極力 ”35 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/12-13 時枝問題(数学セミナー201611月号の記事)”に従うことにしよう 2.まず、大前提として、確率99/100を数学として証明するためには、決定番号Dの分布についてあいまいな認識で終わらせてはいけないということ しっかり、決定番号Dの分布に踏み込まなければ、数学としての証明にならない。ここをしっかり認識しよう ここらの認識が甘いと、”なんとなく決定番号Dが存在するから、100列で99/100”に流れて行ってしまうことになる。が、それでは数学として厳密性を欠く (ここらの論点については、確率論の専門家さんの発言>>25-30 及び>>203 の時枝記事解説をご参照ください。) 3.さて、時枝記事の数列のしっぽによる同値類の一つの集合S'を考えよう S'={s',s'',s''',・・・} で、s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義されている 4.ここで、{s',s'',s''',・・・}たちには、
303 名前:しっぽの共通部分(co-tailと呼ぶ)がある。co-tailは、ある番号から先のしっぽで、全ての同値類の元たちに共有されている部分だ そこで、その番号をn-ctとしよう。つまり、同値類の元たちは、(s1,s2,s3 ,・・・,c1,c2,c3, ・・・)などと書ける 。ここに、c1=s_n-ct,c2=s_n-ct+1,c3=s_n-ct+2・・・とした 5.ここで、決定番号Dとn-ctとの関係を考える。D<n-ctなのだが、L=n-ct−Dを考える。Lが大きい(つまりDがn-ctと離れている)と、Dの出現確率は低くなる それは、L個の箱の数がすべて一致しないと、いけないからだ。 D=n-ct (L=0)も、当然考えられる。こうなる確率が最大だ 6.ところで、n-ctは有限の範囲に留まることははありえない。∵数列(s1,s2,s3 ,・・・,c1',c2,c3, ・・・) を考えると(ここに、c1' not= c1)、n-ct→n-ct+1に移るからだ よって、Dも有限の範囲に留まることははありえない。かつ、Dが数列の先頭に近い小さい番号になる確率は、0(ゼロ) 7.以上が、”数列のしっぽの同値類分類から生じる決定番号Dが、有限の範囲に来る確率0(ゼロ)”の説明であり、”「2.の線」の類似が成り立つ”ことの説明だ 以上 [] [ここ壊れてます]
304 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/09(土) 15:58:24.14 ID:3YJNUK7M.net] >>283 まあ、”無限”が理解できていない小学生には、これは難しいだろうな・・(^^
305 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/09(土) 15:59:56.28 ID:3YJNUK7M.net] >>273 笑えるね、ピエロは >>>現代確率論の根本から確率99/100が算出される >>もし、そうなら、時枝はきちんと記事にそう書くだろう >そう書いている おまえの「現代確率論」って、小学生レベルだったね・・(^^ 大爆笑だな〜(^^
306 名前: mailto:sage [2017/09/09(土) 16:00:36.34 ID:WwUYMUiY.net] >>269 では 0.9999…と 1 は等しくないということですね。 するとなると、0.9999…と1の間には何か数がすくなくとも一つ存在する、と考えてよいでしょうか?
307 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/09(土) 16:01:57.54 ID:XnQE3OqS.net] 沈黙金雄弁銀。
308 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/09(土) 16:04:11.11 ID:XnQE3OqS.net] 沈黙金雄弁銀。
309 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/09(土) 18:24:28.68 ID:3YJNUK7M.net] >>286 C++さん、どうも。スレ主です。 お元気そうでなにより(^^ ゆっくりしていってください(^^
310 名前:132人目の素数さん [2017/09/09(土) 18:27:00.24 ID:k5kuXl4M.net] ”すうがく徒”というのは、≪数学を愛する人≫を指す造語です。狭義の”数学徒”(≒数学を専攻している人)よりも広い意味を持ちます。数学専攻の方以外も大歓迎!という意味がこもっています。
311 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/09(土) 18:31:59.16 ID:VCTr1EGB.net] >>283 >2.・・・ まず、大前提として、 確率99/100の数学における証明に 決定番号Dの分布は全く無関係である あいまいどころか全く認識する必要がない 全く決定番号Dの分布に踏み込む必要がない ・有限集合において、他の元よりも大きい「最大元」はたかだか1個である 上記の性質から 「有限集合の中から、上記の「最大元」を選ぶ確率は 有限集合の要素の個数をnとすれば、1/nである」 が数学において証明できる この認識があれば「100列で99/100」が完璧な厳密性を有し 全く反論の余地もないことが明確である ・・・数学を一度でも学んだことがあるならば
312 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/09(土) 18:36:39.56 ID:3YJNUK7M.net] >>288 ご参考 proverbes.kitakama-france.com/index.php?%E8%AB%BAIL やさしい諺(ことわざ) 3 北鎌フランス語講座 2017 (抜粋) La parole est d'argent et le silence est d'or. 【逐語訳】 「言葉は銀で、沈黙は金だ」 【意訳】 「雄弁は銀、沈黙は金」 【単語の意味と文法】 「parole」は女性名詞で「(口に出して言う)言葉」。 「est」は etre(〜である)の現在3人称単数。 「argent」は「銀」。 【西洋の価値観との関係について】 よく「『雄弁は銀、沈黙は金』というのは東洋的な価値観であり、西洋の価値観にはそぐわない」と言われることがありますが、そうとは決めつけられないはずです。それに対しては、とりあえず二つの反論が可能かと思います。 まず第一に、たとえばカ
313 名前:トリックの修道院などでは言葉を慎み沈思黙考(瞑想)する伝統があることからもわかるように、特に信仰の場では、西洋にも「沈黙は金」という考え方が脈々と存在します(Cf. J_Eishun Website)。 これは、敬虔なキリスト教徒だったパスカルの次の言葉(『パンセ』)にも見て取ることができます。 La vraie eloquence se moque de l'eloquence. 真の雄弁は雄弁を軽蔑する。 平たく言えば、「ぺらぺらしゃべるのは嘘っぽい」ということかもしれません。 つづく [] [ここ壊れてます]
314 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/09(土) 18:37:11.74 ID:3YJNUK7M.net] >>292 つづき 第二に、「雄弁は銀、沈黙は金」に似た内容のフランスのことわざは、ほかにもあります。ラ・フォンテーヌ『寓話』第8巻第10話に出てくる次のことわざが有名です。 Il est bon de parler, et meilleur de se taire. (話すのは良いことだが、黙ることはもっと良い) また、「沈黙は金」の部分は、多弁に対する戒めと解釈されることがありますが、そうした「舌禍(ぜっか)」に関する言葉は他のフランスのことわざにもいくつか存在します。たとえば、 Trop gratter cuit, trop parler nuit. (掻きすぎるとひりひりする、しゃべりすぎるとわざわいを招く) Il faut tourner sept fois sa langue dans sa bouche avant de parler. (話す前に口の中で七回舌を回す必要がある) さらに言えば、こうした考えは旧約聖書の昔から存在します(「話す前に口の中で七回舌を回す必要がある」の解説を参照)。 【由来(フランス語)】 フランス語での形は、カーライルの数十年後には確認されます。 【日本への移入】 日本では明治になってからこの諺が日本語に訳されており、明治22年(1889)の『英和対訳泰西俚諺集』で「多言は銀なり沈黙は金なり」と訳されたのが最初のようです(小学館『故事・俗信ことわざ大辞典 第二版』による)。 【映画】 第二次大戦後まもない1947年、フランス映画の巨匠と呼ばれたルネ・クレールは、諺の後半だけを使った Le silence est d'or と題する映画を製作し、興行的に大成功を収め、日本でも『沈黙は金』として公開されました。
315 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/09(土) 18:38:15.83 ID:zk9/J08R.net] >>283 それは数が当てられないということにはならないですよ 出題された数列の決定番号が有限というのが前提にならなければいけないが スレ主の主張だと決定番号が有限になるような数列を出題することがそもそも確率0でしょう つまりスレ主の主張は決定番号の定義より出題者が選んだ数列がR^Nの元である確率は0
316 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/09(土) 18:39:54.09 ID:VCTr1EGB.net] >>283 >4.同値類S'={s',s'',s''',・・・}たちには、しっぽの共通部分(co-tailと呼ぶ)がある。 >co-tailは、ある番号から先のしっぽで、全ての同値類の元たちに共有されている部分だ ギャハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ あのな 同値類から任意の2つの列をとれば、両者の間に共通の尻尾がある しかし、だからといって、 「同値類の全部の列が、ある箇所”n-ct”から先、共通の尻尾をもつ」 なんてことはいえるわけがない! それにしても、こいつ、ここまで大馬鹿野郎だとは思わなかったなwwwwwww
317 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/09(土) 18:45:12.16 ID:VCTr1EGB.net] >>283 >5.ここで、決定番号Dとn-ctとの関係を考える。 >D<n-ctなのだが、L=n-ct−Dを考える。 >Lが大きい(つまりDがn-ctと離れている)と、Dの出現確率は低くなる >それは、L個の箱の数がすべて一致しないと、いけないからだ。 >D=n-ct (L=0)も、当然考えられる。こうなる確率が最大だ まず、>>295 でn-ctは存在しないことを示した つまりDに上限”n-ct”はない ついでにいうと、Lも存在しない
318 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/09(土) 18:50:09.02 ID:VCTr1EGB.net] >>283 >6.ところで、n-ctは有限の範囲に留まることははありえない。 >∵数列(s1,s2,s3 ,・・・,c1',c2,c3, ・・・) を考えると(ここに、c1' not= c1)、 >n-ct→n-ct+1に移るからだ 誤 n-ctは有限の範囲に留まらない 正 n-ctは存在しない (>>295 参照) 馬鹿はいちいち言葉使いが間違ってる >よって、Dも有限の範囲に留まることははありえない。 然り >>296 で述べた通り >かつ、Dが数列の先頭に近い小さい番号になる確率は、0(ゼロ) 否 そこがダメ 0だと云った瞬間に可算加法性に反する
319 名前:132人目の素数さん [2017/09/09(土) 18:56:59.36 ID:VCTr1EGB.net] >>283 >7.以上が、”数列のしっぽの同値類分類から生じる決定番号Dが、 >有限の範囲に来る確率0(ゼロ)”の説明であり、 >”「2.の線」の類似が成り立つ”ことの説明だ 全然証明になっていないwwwwwww そもそも4で定義したco-tailを、6で否定した瞬間 「全てがパア」になったのであって、そのあとドサクサで 「Dが数列の先頭に近い小さい番号になる確率は、0(ゼロ)」 なんていうのが証明を全く知らぬ バカ・アホ・タワケ・ホンジナシ・タクランケ・ダラズ の発言 そもそも上記の発言で、まさか 「決定番号が自然数の値をとることはない」 とでもいうつもりなのか? 「決定番号は∞となる確率が1」 とでもいうつもりなのか? それはまさに>>246 の2.そのものだがwwwwwww
320 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/09(土) 18:59:30.39 ID:3YJNUK7M.net] >>291 ピエロご苦労 1.再録:(>>281 )”追加説明の前に、時枝不成立の証明は、既に終わっていることを念押ししておこう ”40 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/597-598 時枝記事そのままの入れ方で、決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明”(>>11 ) の通りだ” 2.小学生のタワゴトにつきあう気はない。下記時枝記事の ”列r のD番目の実数r(D)を見て, 「第k列のD番目の箱に入った実数はS^k(D)=r(D)と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.”(>>281 ) のDにロックオンだよ(>>222 ) 3.このDが、∃D∈N の意味での有限で、それに対して反例構成(99/100で的中できるに対する)が出来れば終わり。それは零集合だと(後述)。小学生が外野で何を言おうが無関係だよ 4.”40 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/597-598 時枝記事そのままの入れ方で、決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明”(>>11 ) にも書いているが、決定番号が1や2になる確率はゼロ。無限長の数列から見たとき、先頭部分の有限のnも、1や2も、ほとんど違いがないということだよ 繰返すが、決定番号が1や2や、あるいは1万以内などでも何でも良いが、それは全くあり得ないわけではない。が、確率として0(ゼロ)だということ 5.だから、出現確率として0(ゼロ)(=零集合)の中で、「99/100で的中できる!」と論じても、それはナンセンスだということ 以上
321 名前:132人目の素数さん [2017/09/09(土) 19:09:55.17 ID:VCTr1EGB.net] >>299 >Dにロックオン アホかwwwwwww >このDが、∃D∈N の意味での有限で、 ああ、もちろんDが自然数として存在するのは自明 「決定番号は∞であって自然数たり得ない!」 なんていってるアホザル一匹を除けばなw >決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明 バカが勝手にそう妄想してるだけ 実際には0とはいえない >出現確率として0(ゼロ)(=零集合)の中で、「99/100で的中できる!」と論じても、 >それはナンセンスだ 決定番号は自然数の値をとる。 だから「100個の自然数から1個の自然数をとりそれが最大値となる確率」は ナンセンスでもなんでもなく完璧に厳密な意味を持つ
322 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/09(土) 19:15:52.53 ID:VCTr1EGB.net] idiotが>>283 でco-tailなんてものの存在を主張したのは 有限列しか思考できない「有限馬鹿」だからだろう 有限列の場合、確かにco-tailは存在する それは列の最後の項である 逆に無限列の場合は、列の最後の項がないのだから co-tailなんて存在しようがないのである 無限列のco-tail=”∞番目の最後の項”なんて 架空の存在を盲信するidiotは 「有限列で予想できないなら、無限列でも予想できない 有限と無限に全く違いはない なぜなら無限は有限の極限だからだ!」 なんてバカ丸出しのことを平然と主張する 悪いが有限列を限りなく延長して無限列を作ったところで そこに「∞番目の最後の項」なんてものは存在しないのである したがって最後の項の存在を前提した議論は全く無意味なのである ギャハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ
323 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/09(土) 19:18:44.22 ID:VCTr1EGB.net] idiotの物言いを真似れば、私のほうはidiotの心の中だけに存在する 「∞」にロックオンしてるから、∞らしいものが出てきた瞬間、 集中砲火を浴びせまくるだけのことである idiotは、サンタ・クロースの実在を信じる幼稚園児とか 神武天皇の実在を信じるクサレネトウヨと大して変わらない
324 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/09(土) 20:49:31.37 ID:3YJNUK7M.net] >>294 ”問題
325 名前:勝手改造おじさん”かい?(^^ >出題された数列の決定番号が有限というのが前提にならなければいけないが >スレ主の主張だと決定番号が有限になるような数列を出題することがそもそも確率0でしょう 意味が分らない 問題を勝手に読み替えてはダメですよ 「どんな実数を入れるかはまったく自由」「もちろんでたらめだって構わない」(>>220 )ですよ [] [ここ壊れてます]
326 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/09(土) 20:49:49.04 ID:3YJNUK7M.net] >>295-298 >>301-303 ピエロご苦労 1.>>299 にも書いたが、証明はあくまで、”40 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/597-598 時枝記事そのままの入れ方で、決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明”(>>11 )の通りだよ 2.>>283 は、多少厳密性は犠牲にして、小学生にも分かり易くしたつもりだ。もともと、上記証明を分かり易く補強するものだ 3.「補強説明をいくら突いても、時枝記事の解法不成立は覆らない。勘違いしないように」(>>281 )と書いた通りだ 4.”しっぽの共通部分(co-tailと呼ぶ)”と”その番号をn-ct”の導入も、分かり易さを優先したわけだ ここを修正して、同値類の中の二つの数列 (s1,s2,s3 ,・・・,c1,c2,c3, ・・・)、(s1',s2',s3' ,・・・,c1,c2,c3, ・・・) ここに、c1=s_n-ct,c2=s_n-ct+1,c3=s_n-ct+2・・・で n-ctは、この二つの数列でしっぽが最初に一致する位置と定義しなおせば、議論はほとんど>>283 そのままで修正不要だ 別の数列(s1,s2,s3 ,・・・,c1',c2,c3, ・・・) を考えると(ここに、c1' not= c1)、n-ct→n-ct+1に移るとなるだけのこと 5.そして、決定番号は集合としては無限であり、Dが数列の先頭に近い小さい番号になる確率は、0(ゼロ) 6.この説明がお好みなら、こちらをどうぞ。 いずれにせよ、これが”数列のしっぽの同値類分類から生じる決定番号Dが、有限の範囲に来る確率0(ゼロ)”の説明であり、”「2.の線」の類似が成り立つ”ことの説明だよ なお、>>299 も再読頂ければ、結構に存じます(^^
327 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/09(土) 20:56:36.28 ID:3YJNUK7M.net] >>300-302 ここらのピエロの”無限”についての言及を見ていると、”幼いな〜”という印象を受けるね(^^ ゼルプスト殿下(藤田博司先生)PDF(下記) をしっかり読めと言いたいね〜(^^ tenasaku.com/academia/notes/kansaimath8-tenapyon-slides.pdf (>>119 )
328 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/09(土) 21:08:35.30 ID:VCTr1EGB.net] >>304 本当のピエロ 毎度恒例の無駄な悪足掻き 乙!!! >1. 「決定番号が1からnの間に来る確率は0」 は可算加法性を否定するので測度論と矛盾します ザンネンデシタwwwwwww >2.及び 3. そもそも元の文章が全然厳密性ゼロなので何言っても無駄 ザンネンデシタwwwwwww >4. 「n-ctは、二つの数列でしっぽが最初に一致する位置」と定義しなおせば D<n-ctは言えなくなる つまり議論は全く無駄になる ザンネンデシタwwwwwww >5. nの範囲をいかほど狭めようとも、 たとえ決定番号1だけに限ろうとも 測度0とはいえない ザンネンデシタwwwwwww >6. ”数列のしっぽの同値類分類から生じる決定番号Dが、 有限の範囲に来る確率0(ゼロ)” は測度の可算加法性の定義と矛盾するので 測度論に基づくなら主張できない そしてidiotが暗に 「決定番号が自然数の値をとる確率は0! 決定番号が∞になる確率が1!」 といいたいのならそれはidiotが自然数の定義も知らぬ 無知無教養の大馬鹿野郎であることを意味する もちろん 「自然数の公理は間違ってる! 最大の自然数∞は存在する!」 というのなら、勝手にすればいい idiotの「珍数学」には興味がないw
329 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/09(土) 21:11:49.15 ID:VCTr1EGB.net] >>305 幼い三歳児は、idiot、貴様だよw ゼルプストに「超限順序数って自然数ですか?」って聞いたか? まだだろ?はやく「違う!」って張り倒されてこいよwww 俺もジークマリンゲン殿下とか名乗ろうかな
330 名前:132人目の素数さん [2017/09/09(土) 21:21:27.92 ID:VCTr1EGB.net] >「雄弁は銀、沈黙は金」 idiotの発言なんて鉄ほどの価値もないw
331 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/09(土) 21:28:41.66 ID:VCTr1EGB.net] 蛇足 >>304 >”しっぽの共通部分(co-tailと呼ぶ)”と”その番号をn-ct”の導入も、 >分かり易さを優先したわけだ 存在しないウソに基づいて相手をたぶらかすのはサギ師のやり口