- 434 名前:現代数学の系譜 古典ガロア理論を読む mailto:sage [2017/08/15(火) 07:50:15.83 ID:qidk3ATM.net]
- >>391
ピエロくん、夜遅くまでご苦労さん 君の“時枝記事が正しい”と思い込んだ、めちゃくちゃな詭弁論理とクソ粘りには、尊敬の念すらおぼえるよ だが、論点ずらしには、乗れないので悪しからず >まずプレイヤーにとって箱の中身が所与(fixed, given)なのか(命題A)、 >試行の度に変化する確率事象(命題B)なのかを明確にせよ。 その区別は不要だ。時枝記事の条件の通りだからね。つまり 「どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^πを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい. もちろんでたらめだって構わない.」(>>373)だからね (命題A)(命題B)の区別なんてのは、明らかに論点ずらしだな >『ゲーム開始後、プレイヤーが"x番目以降なら当てられる"と宣言した後、部分的に箱を用意したスレ主が"y(>x)番目まで私が箱を増やせます"と反論できる。』 >ということだが、言ってる意味が分からない。 >ゲーム開始後に"箱を増やす"という意味だとしたらルールに反する。 これも、意図的な論点ずらしだとも解せられるが 丁寧に>>377で言っていることを説明すると、 1)全体の箱の数は増やさない 2)但し、私Aが数を入れる範囲、つまり先頭から何番目までの箱まで入れるかについては、その範囲を増やすことができると そういう意味です なお、念のため附言しておくが、上記の通り「どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^πを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい. もちろんでたらめだって構わない.」(>>373)のだから、どの範囲にまでどんな数を入れるかの制約はないよ あと貴方の記載の詭弁は、それ不成立自明なので、いまは特に反論しない (必要になれば反論するよ)
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