- 212 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/13(日) 10:26:33.67 ID:oMGTk7tv.net]
- >>192
君はわかってるだろうが、>>189の絵でスレ主が反論するのは命題Bである。 命題Bでは各列のR^Nが確率的に変化し、結果的にdも変化する(確率的に、とは言わないが)。 スレ主の主張は、このdが∞であるということだ。 命題Aは各列のR^Nが確定している。 このときはスレ主でさえ∞は言えないし、言うつもりもないだろう。 命題Bで議論するかぎり話は平行線をたどる。 スレ主は屁理屈で不成立を主張し、実際99/100は非自明であるから。
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