[表示 : 全て 最新50 1-99 101- 201- 301- 401- 501- 601- 701- 2ch.scのread.cgiへ]
Update time : 04/11 08:16 / Filesize : 514 KB / Number-of Response : 791
[このスレッドの書き込みを削除する]
[+板 最近立ったスレ&熱いスレ一覧 : +板 最近立ったスレ/記者別一覧] [類似スレッド一覧]


↑キャッシュ検索、類似スレ動作を修正しました、ご迷惑をお掛けしました

現代数学の系譜11 ガロア理論を読む33



1 名前:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む mailto:sage [2017/05/27(土) 13:51:04.26 ID:tKnzoBS7.net]
小学レベルとバカプロ固定、High level people、サイコパス お断り!High level people はスレ28へどうぞ!sage進行推奨(^^;
旧スレが512KBオーバー間近で、新スレ立てる
このスレはガロア原論文を読むためおよび関連する話題を楽しむスレです
(最近は、スレ主の趣味で上記以外にも脱線しています。ネタにスレ主も理解できていないページのURLも貼ります。ガロア関連のアーカイブの役も期待して。)

過去スレ (そのままクリックで過去ログが読める。また、ネット検索でも過去ログ結構読めます)
現代数学の系譜11 ガロア理論を読む
32 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1495369406/
31 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1494038985/
30 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1492606081/
29 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1484442695/
28 (High level people が時枝問題を論じるスレ) rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1480758460/
27 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1483075581/
26 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1480758460/
25 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1477804000/
24 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1475822875/
23 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1474158471/
22 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1471085771/
21 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1468584649/
20 wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1466279209/
19 wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1462577773/
18 wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1452860378/
17 wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1448673805/
16 wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1444562562/
15 wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1439642249/
以下次レスへ

151 名前:132人目の素数さん [2017/05/28(日) 11:19:29.61 ID:e+YixYxd.net]
>>140
>1/2+1/4+1/8+…… =[n=1→∞]Σ1/2^n
>そもそも右辺のような定義は知らなくても、
いや、知らないんじゃなく、理解不能だと言っているのですw
唯一理解できるのは標準数学とは違うということだけですw

152 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 11:24:44.93 ID:nHjrUmHU.net]
>>140
>1/2+1/4+1/8+……
>とはそういう運動のことではないのだ(笑

それを言うなら、「 1/2+1/4+1/8+・・・ 」という記号列は
そもそも「運動」を表す記号列ではない。

「 1/2+1/4+1/8+・・・ 」という記号列は、「定数」を表す記号列である。
具体的には「1」を表しており、ゆえに 1/2+1/4+1/8+・・・ = 1 なのである。

・・・というように、結局は定義の話に移行せざるを得なくなる。
これ以上は、もはや「比喩」の話は必要ないだろう。
せっかく「定義」の話に着手したのだから、
「 1/2+1/4+1/8+・・・ 」という記号列の定義そのものの話をすればよいのである。
あとは「定義少年」とお前とでキチンと語り合ってくれ。


>1/2+1/4+1/8+…… =[n=1→∞]Σ1/2^n
>これが無限級数の定義だが、定義少年は違うと思っているらしい(笑

定義が間違っている。京大まで行っておきながら、
お前はいったい誰からそんな間違った定義を教わったのだね?
京大でもそんな教え方はしていないぞ?
まあ、あとは「定義少年」とお前とでキチンと語り合ってくれ。

153 名前:哀れな素人 [2017/05/28(日) 11:28:25.30 ID:bsUW1dcZ.net]
>>141
1/2+1/4+1/8+…… =[n=1→∞]Σ1/2^n
これが標準数学である(笑

そもそも君は標準数学がすべて正しいとでも思っているのか?
数学にさえ間違いは潜んでいるのだ。
0.33333……=1/3
0.99999……=1
1.41421……=√2
3.14159……=π
1/2+1/4+1/8+……=1
↑こんなのはみんな間違いだが、
このスレの連中は全員これが正しいと勘違いしているのだ。
カントールの実数論や集合論はインチキなのに、
数学者さえそれを正しいと勘違いしているのだ。

教科書に書いてあることがすべて正しいわけではないのだ。
定義を丸暗記、鵜呑みすることが数学ではない。

154 名前:哀れな素人 [2017/05/28(日) 11:32:03.72 ID:bsUW1dcZ.net]
>「 1/2+1/4+1/8+・・・ 」という記号列は、「定数」を表す記号列である。

↑馬鹿丸出し(笑

この馬鹿も
1/2+1/4+1/8+……=x
となるxが存在すると思っているらしい(笑

そんなことを思っている○○はお前と定義少年と
このスレのアホどもだけだ(笑

一からやり直せ池沼

155 名前:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む mailto:sage [2017/05/28(日) 11:42:18.06 ID:0kj8Xeyl.net]
>>135

全く立場が逆ですよ。
素人さん:(文系)High level people =(文系)High level people : 時枝記事ガセ(スレ主)

追伸
繰り返しますが、どうぞ、スレ28で証明を完成させてください。きちんと、確率変数の定義から初めてね・・(^^
証明を完成を待って、スレ28で、証明のギャップ探しと指摘をさせて頂きますので、よろしくね・・(^^

156 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 11:51:11.02 ID:nHjrUmHU.net]
>>144
>一からやり直せ池沼

一からやり直そうとして数学書を開いてみても、
そこには 1/2+1/4+1/8+・・・ = 1 と書いてあるのであるwwwwww
これが現実である。一からやり直すべき池沼はお前の方なのである。


>そんなことを思っている○○はお前と定義少年と
>このスレのアホどもだけだ(笑

お前はいつも「このスレ限定」の話にしたがるが、
実際には世界中でそのような定義が採用されているのである。
すなわち、現代数学では 1/2+1/4+1/8+・・・ = 1 なのである。

そもそも、もし現代数学でも 1/2+1/4+1/8+…… ≠ 1 なのであれば、
お前はこんなに騒いでないし、あのような本も書いてないのである。
現代数学で 1/2+1/4+1/8+…… = 1 と主張されていることをお前は明確に知っていて、
そのことに強く反感を覚えるからこそ、お前は色々なスレで騒いでいるのである。

にも関わらず、お前はいつも「このスレ限定」の話にしたがる。
その理由は明らかである。全世界を敵に回す構図にしてしまうと、
お前の方こそが池沼であることがバレるからである。

157 名前:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む mailto:sage [2017/05/28(日) 11:54:18.79 ID:0kj8Xeyl.net]
>>145

話は飛ぶが、昔友達から聞いた話で、大学生のアルバイトで、小学生の女の子の算数の家庭教師で
文章題の解法を教えようとしたところ、「足したら良いのか、引いたら良いのか、掛けたら良いのか、割ったら良いのか、早く教えてくれ」言われて、困ったそうだ

文章題の解法の基本は、まずしっかりと問題文を読んで、問題文を解読するところから始まる
そこを飛ばして、どの演算を選ぶのかという発想をしても、算数の文章題は解けない

話は変わるが、小学生の文章題を、中学校以上の未知数を文字で表す代数方程式として解くやり方がある
だが、代数方程式の基本が分かっていない人に、これを2CHのスレで教えるのは難しいだろう

代数方程式の基本なんてものは、2CHのスレで教えてもらうのではなく、自分で学習してもらうしかない
と、同様に大学レベルの確率論の初歩も、2CHのスレで教えてもらうのではなく、自分で学習してもらうしかない

確率論を論じるとき、最低限の基礎知識がないと、議論がかみ合わないだろう
小学生の女の子の算数の家庭教師の話と同じだ

時枝記事の解法が成り立たない。それは、大学レベルの確率論の初歩を学べばすぐ分かることだ
それもせずに、議論をしてくれと、時間の無駄なので、High level people との議論はお断りだ

全く立場が逆ですよ。
素人さん:(文系)High level people =(文系)High level people : 時枝記事ガセ(スレ主)

ただ、大学レベルの確率論の初歩を学んだ人には分かるように書いて行くつもりだ(^^
勿論、過去にも書いたけどね(^^

158 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 11:55:55.85 ID:AmCkyr/j.net]
>>143
>カントールの実数論や集合論はインチキ
素朴に平面幾何の枠組みで、平面上で抽象化された図形としての
2辺の長さが1の直角三角形を考えると、斜辺の長さは無理数√2で、
無理数の存在性は示せる。√2は無理数で存在するから、
実数論は正しいとするのが違和感のない考え方で、標準的な数学になる。
実数論には素朴集合論の考え方が必要になるから、
素朴集合論はインチキではないとされている。

159 名前:132人目の素数さん [2017/05/28(日) 11:55:59.58 ID:e+YixYxd.net]
>>143
>1/2+1/4+1/8+…… =[n=1→∞]Σ1/2^n
>これが標準数学である(笑

いいえ、あなたは事実誤認をしています。
それは書籍なりネットなりを確認するだけではっきりします。
あなたはそれすらしていない。
「謎のものは存在しない」などというナンセンスな主張を口走る前にやることがあるんじゃないですか?



160 名前:132人目の素数さん [2017/05/28(日) 12:14:19.56 ID:e+YixYxd.net]
>>147
>確率論を論じるとき、最低限の基礎知識がないと、議論がかみ合わないだろう
>小学生の女の子の算数の家庭教師の話と同じだ

前スレ>>372(以下)は確率論以前だと思いますが。。。

>可算無限個の独立な確率変数 X1,X2,・・・Xi,・・・Xn n→∞
>X1,X2,・・・Xi,・・・Xn n→∞が、時枝問題の可算無限個の箱に相当す

161 名前:驍ニして良いだろう
>サイコロを振って、箱に数を入れる
>数列 X1,X2,・・・Xi,・・・Xn n→∞で、
>任意の箱には、確率1/6で、各1〜6の数が入る
>箱の数を的中できる確率は1/6。これは、ほぼ定義通りだ
>ここに、時枝解法で99/100で的中できる箱をXiとしても、一般性は失わないだろう
>が、定義から、箱の数を的中できる確率は1/6だ。これは矛盾だろう。だから、反例が存在すると
[]
[ここ壊れてます]

162 名前:132人目の素数さん [2017/05/28(日) 12:20:34.92 ID:e+YixYxd.net]
>>143
>教科書に書いてあることがすべて正しいわけではないのだ。

教科書に書いてあることが100%正しいとは思いません。
しかしあなたの言ってることは100%間違ってると思います。

163 名前:哀れな素人 [2017/05/28(日) 12:27:38.60 ID:bsUW1dcZ.net]
>>146
バカ(笑
1/2+1/4+1/8+・・・ = 1 と書かれていても
1/2+1/4+1/8+・・・ → 1 の意味なのである(笑
そんなことはどんな高校生だって知っている(笑

>現代数学で 1/2+1/4+1/8+…… = 1 と主張されていることをお前は明確に知っていて
そんなことは全然知らなかった(笑
そもそも僕がこのスレに参加したのは、
1 無限小数というようなものは存在しない。
いいかえれば、われわれが無限小数だと思っているものは有限小数にすぎない。
2 無限小数は数としては存在できない。
ということを主張するためであって、
1/2+1/4+1/8+…… = 1 の1は極限値であって、
1/2+1/4+1/8+…… → 1 の意味であることくらい、
常識として誰でも知っていると思っていたのだ。
ところがお前らがこんな常識さえ知っていないことに驚いているのだ(笑

>>149
書籍なりネットなりを確認してみればいい(笑
1/2+1/4+1/8+…… =[n=1→∞]Σ1/2^n
と書かれているはずだ(笑
もしそう書かれていないなら、その著者はアホなのだ(笑

164 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 12:36:46.61 ID:nHjrUmHU.net]
>>152
>1/2+1/4+1/8+・・・ = 1 と書かれていても
>1/2+1/4+1/8+・・・ → 1 の意味なのである(笑
>そんなことはどんな高校生だって知っている(笑

自分の都合のいいように記号の定義を捏造するな。
数学では、慣用表現でない本来の意味があるのなら、必ずその意味を明記する。
お前が言うように、1/2+1/4+1/8+・・・ = 1 という表現が
単なる慣用表現にすぎず、本当は

1/2+1/4+1/8+・・・ → 1

の意味だとするならば、数学書では定義の段階で明確にそのように注意書きを入れる。

しかし、お前の主張が書かれている数学書は見たことが無い。
むしろ、「 1/2+1/4+1/8+・・・」という記号列を「定数」として
明確に定義している数学書ならたくさんあるww

結局、お前がやっていることは、

―――――――――――――――――――――――――――――――
「 1/2+1/4+1/8+・・・ 」という記号の見た目から類推して、
自分独自の定義を自分勝手に捏造しているだけ
―――――――――――――――――――――――――――――――

である。

要するに、お前が数学書を開いて勉強するのを拒否しているだけの話なので、
あとは「勉強しろ」としか言いいようがないww
世界はお前の思い通りには出来ていないww

165 名前:哀れな素人 [2017/05/28(日) 12:37:28.12 ID:bsUW1dcZ.net]
ちなみにケーキを食べ尽くすことはできないという話は
スティーブン・キングの小説の中に出て来るそうだ。
当然スティーブン・キングは、食べ尽くせない、
ということが分っているのである。
スティーブン・キングだけではない。
こんなことはどんな子供にだって分るのだ。
だから1/2+1/4+1/8+……<1なのである。
こんなことは常識だ。
ところがよりによって、数学スレに参加している連中が、
こんなことさえ分っていないのだ(呆

昨日、「2chはアホの収容所」と書いていた男がいたが、
まったく同感だ(笑

166 名前:132人目の素数さん [2017/05/28(日) 12:39:56.99 ID:bsUW1dcZ.net]
>>153
毎度お馴染みアホレス乙(笑

1/2+1/4+1/8+・・・ = 1 と書かれていても
1/2+1/4+1/8+・・・ → 1 の意味なのである(笑
そんなことはどんな高校生だって知っている(笑

167 名前:132人目の素数さん [2017/05/28(日) 12:43:22.75 ID:e+YixYxd.net]
>>152
>1/2+1/4+1/8+…… =[n=1→∞]Σ1/2^n
>と書かれているはずだ(笑
>もしそう書かれていないなら、その著者はアホなのだ(笑

あなたから見れば古今東西の全数学者はアホなのでしょう
だってあなたの持論「無限小数は存在しない」を認める数学者は皆無ですから

168 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 12:44:00.37 ID:nHjrUmHU.net]
>>155
>1/2+1/4+1/8+・・・ = 1 と書かれていても
>1/2+1/4+1/8+・・・ → 1 の意味なのである(笑

本当はそのような意味なのであれば、
最初の定義の時点でそのことを明記するのが数学である。

しかし、そのように書かれた数学書は見たことが無い。
むしろ、「 1/2+1/4+1/8+・・・」という記号列を「定数」として
明確に定義している数学書ならたくさんある。

結局、お前がやっていることは、

―――――――――――――――――――――――――――――――
「 1/2+1/4+1/8+・・・ 」という記号の見た目から類推して、
自分独自の定義を自分勝手に捏造しているだけ
―――――――――――――――――――――――――――――――

である。

169 名前:哀れな素人 [2017/05/28(日) 12:47:55.48 ID:bsUW1dcZ.net]
たとえば↓を見てみればいい。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1276786112
よってn→∞の場合、和=1になります。「和=1になります」と簡単に書きましたが
正確には「和は1に限りなく近づきます」が正しい表記になります。

↑これが正しい答えである。
和は1に限りなく近づく(が決して1にはなりません)という意味だ。



170 名前:132人目の素数さん [2017/05/28(日) 12:51:27.16 ID:e+YixYxd.net]
>>154
>当然スティーブン・キングは、食べ尽くせない、
>ということが分っているのである。

つまり一人の小説家は万の数学者よりも数学をよく理解していると
そう言いたい訳ですね? 国文バカの異名は伊達じゃない

171 名前:哀れな素人 [2017/05/28(日) 12:55:03.17 ID:bsUW1dcZ.net]
>>159
食べ尽くせると考えているような○○は
お前とペンタコ男とこのスレのアホどもだけだろう(笑

172 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 12:57:16.58 ID:nHjrUmHU.net]
>>158
そこで数学書を参照せずに「ヤフー知恵袋」という
素人の溜まり場を持ってくるあたりが、お前の限界である。

なぜお前が数学書を参照しないかというと、
お前は数学書を1冊も持ってないか、もしくはお前が持っている数学書には
「 1/2+1/4+1/8+・・・=1 」と明記してあって、参照するには都合が悪いからだ。

結局、お前は数学書を開いて勉強するのを拒否しているだけの話である。
あとは「勉強しろ」としか言いようがないw

173 名前:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む mailto:sage [2017/05/28(日) 12:58:56.83 ID:0kj8Xeyl.net]
>>150
ID:e+YixYxdさん、どうも。スレ主です。

>前スレ>>372(以下)は確率論以前だと思いますが。。。

そう思うのは勝手だし、後で、大学レベルの確率論の初歩を学んだ人には分かるように書いて行くつもりだ(^^
もっとも、私自身は、本当の専門レベルにはとても到達しない初歩の初歩だけどね(^^

まあ、私がHigh level people との議論に参加する場合は、下記2つだけだ
1.スレ28ないしこのスレでも良いが、君たち自信が納得できる時枝解法成立の数学的証明がそれなりに完成したとき(完全でなくともあらすじでも可)
2.時枝解法不成立が理解できて、その上で「なぜ成立するように見えるのか?」の議論になったとき

それ以外では、時枝解法を論じるための大学レベルの確率論の初歩を学んだとは言えないだろう
議論が無駄

174 名前:哀れな素人 [2017/05/28(日) 13:00:07.39 ID:bsUW1dcZ.net]
そんなに僕の言うことが信じられないなら、
周囲の人に聞いてみればいい(笑
ケーキを食べ尽くせるか、と。

そりゃ中には食べ尽くせると答えるアホもいるだろう。
しかしほとんどの人は、どんな子供でも、
食べ尽くせないと答えるはずである(笑

嘘だと思うなら友人、同僚、家族、知合いに聞いてみればいい(笑

175 名前:132人目の素数さん [2017/05/28(日) 13:00:44.66 ID:e+YixYxd.net]
>>158
ネットの質問サービスで勉強するのはあなたの自由ですが、きちんとした数学書で勉強した方がよろしいかと。
何故なら日常会話的な文章は甚だ曖昧で、あなたのように誤解して理解する危険が大きいからです。
というか、何で数学書で勉強しないのですか?

176 名前:哀れな素人 [2017/05/28(日) 13:03:40.20 ID:bsUW1dcZ.net]
「 1/2+1/4+1/8+・・・=1 」と明記してあって
そんな教科書は見たことがない(笑

1/2+1/4+1/8+・・・=1と書いてあっても
1/2+1/4+1/8+・・・→1
の意味である(笑

こんなことは常識だ(笑
常識さえ知らない馬鹿(笑

○○を相手にしていてもきりがない(笑
昼はここまで

177 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 13:05:19.99 ID:nHjrUmHU.net]
>>163
>そんなに僕の言うことが信じられないなら、
>周囲の人に聞いてみればいい(笑

素人の浅はかなインスピレーションを
アンケートのように聞いて回っても何の価値もない。

数学書を参照すれば終わる話なのに、
お前は数学書を参照しようとせず、素人の溜まり場ばかりを見ている。
よほど現実逃避したくて仕方がないらしい。

178 名前:132人目の素数さん [2017/05/28(日) 13:05:38.02 ID:e+YixYxd.net]
>>163
>嘘だと思うなら友人、同僚、家族、知合いに聞いてみればいい(笑

つまり数学は数学書で学ぶより、友人、同僚、家族、知合いに聞いた方が正しく理解
できると、そう言いたい訳ですね? 国文バカの異名は伊達じゃない

179 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 13:06:35.62 ID:nHjrUmHU.net]
>>165
>1/2+1/4+1/8+・・・=1と書いてあっても
>1/2+1/4+1/8+・・・→1
>の意味である(笑

数学書は文学ではないので、書いてあることが全てである。
勝手に筆者の「お気持ち」を捏造してはならない。
結局、お前がやっていることは、

―――――――――――――――――――――――――――――――
「 1/2+1/4+1/8+・・・ 」という記号の見た目から類推して、
自分独自の定義を自分勝手に捏造しているだけ
―――――――――――――――――――――――――――――――

である。



180 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 13:19:58.42 ID:nHjrUmHU.net]
>>165
>○○を相手にしていてもきりがない(笑

俺の方としても、これ以上はお前のような「哀れな」お爺ちゃんの相手はできないな。
数学書を開けばすぐに答えが書いてあるはずの「定義」のところで躓いている上に、
そこに書いてある定義を読んでも

「ここにはこのように書いてあるが、これは慣用表現であり、本当の意味はこうなのだ」

と自分勝手に捏造して現実逃避してしまうのだからな。
そもそも、こんな詭弁が通用するならば、自分に都合の悪い表現はすべて

「これは慣用表現であり、本当の意味はこうなのだ」

と言ってしまえばよい。これで無敵である。
そして、そのような詭弁に縋りつくしかないないのがお前の限界である。
あとはもう知らん。

幸いにも、お前の本は1冊しか売れてないようなので、
お前が正しくないことはキチンと世の中に認識されているようで何よりではある。

181 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 13:26:05.17 ID:wTm+t2cZ.net]
>>138
>自然な仮定は「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」だけでしょう
>「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」だけで数当てをするのが
>(記事の)目的だったのではないでしょうか。

それはあなた個人の希望であって、記事の内容はそうなってないのではないでしょうか

182 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 13:41:30.09 ID:wTm+t2cZ.net]
>>139
>非ユークリッド幾何学は実際に構成できたから認められたわけなので
>「どの列が最大長になるか同確率」 を
>・・・満たすようなモデルがあってはじめて意味をなすでしょう

そもそも
「有限列全体からどの有限列も等確率で取り出せる確率分布は存在するか?」
という問題がありますね
(注:簡単のため記号の数は有限個とします)

結論からいえば、今の測度論では無理でしょうね
重みづけを変えたものは構成できるし、
重みづけの差をいくらでも小さくしていくこともできるけれども
まったく差がないようにはできないでしょうね

183 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 14:00:19.46 ID:q5Mrvnq/.net]
>>170-171
>「有限列全体からどの有限列も等確率で取り出せる確率分布は存在するか?」
今その話は全く関係ないので誤魔化さないで下さい

「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」
「どの列が最大長になるか同確率」
これがあなたの置く仮定であれば、それを満たすようなモデルをまず持ってきて下さい
それがないなら単なる与太話レベルです。
ありえないぐらい強い仮定を置いて、ありえないような結果を導いても意味はありません

184 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 14:42:43.22 ID:i9ytM2TA.net]
簡単のため事前に100個のR^Nが独立に(互いに依存せず)選ばれていると仮定する。
どのように選ぼうともそれぞれに決定番号∈Nが対応する。

ゲームはここからスタートする。
各R^Nは確率変数ではないことに注意。
各決定番号も確率変数ではない。

100個の自然数のうち「唯一の最大値」を
プレイヤーが選んだら負けとなる。
どの1個を選ぶかはR^Nの選び方に依存しない。
プレイヤーの戦略は自由だがここでは等確率を仮定しよう。

選んだら負けるR^Nは100個中高々1個である。
これは自然数の全順序性から従う。
この事実はいかなる100個のR^Nに対しても成り立つ。
これは100個の自然数がどのような確率分布で選ばれたとしても、
あるいは確率分布に従わずに選ばれたとしても当然成り立つ。

このゲームを繰り返したとき、プレイヤーの勝つ確率が99/100以上、と言っているのが記事の主張。
ここでは有限空間の確率しか使われていない。
再度注意するが「ゲームを繰り返す」とは、
「固定された100個のR^Nの出題に対して、プレイヤーが等確率で1個を選択する試行を繰り返す」
ことを意味する。

185 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 14:58:22.64 ID:PqWMwFYK.net]
>>173
各R^Nが確率変数でないなら決定番号も確率変数とならない
したがってプレーヤーは最大でない番号を選べばよいだけなので、確率1で勝利だよ
その仮定はあまりに無意味すぎる
各R^Nが確率変数でないというのは、全ての箱は開けられていると同じ意味だよ

186 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 15:12:09.61 ID:wTm+t2cZ.net]
>>172
>>「有限列全体からどの有限列も等確率で取り出せる確率分布は存在するか?」
>今その話は全く関係ないので・・・

いや、大いに関係ありますよ

もし等確率でなくてもよいなら、
「有限列全体から有限列を取り出す確率分布」
は存在しますし、その時点で
「どの列が最大長になるか同確率」
にできますから

そうでしょう?

187 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 15:16:28.20 ID:q2oArHoC.net]
>>174
> 各R^Nが確率変数でないというのは、全ての箱は開けられていると同じ意味だよ

違う。

各R^Nが確率変数でないというのは、各R^Nが固定されていることを指す。
箱が空いているか閉じているか、ではない。

1番目の箱が閉じられていて、中身が実数列aだったとしよう。
「1番目の箱の中身が確率変数でない」とは
「試行を繰り返しても中身が変わらない」ことを意味する

逆に

「1番目の箱の中身が確率変数である」とは
「試行を繰り返すと中身が確率的に変わる」ことを意味する

188 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 15:25:11.58 ID:PqWMwFYK.net]
>>175
たぶんできてないし、そもそも当確率分布は存在しないので今その話はどうでもいいです。

「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」
「どの列が最大長になるか同確率」
これを同時に満たすようなモデルがあるのかが問題です。

189 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 15:27:17.73 ID:PqWMwFYK.net]
>>176
あなたの確率変数に対する認識はおかしい
繰り返すか繰り返さないかは確率変数かどうか無関係だよ
実際どの教科書の定義を読んでその理解に至ったんだ?



190 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 15:28:45.37 ID:wTm+t2cZ.net]
>>147
>小学生の文章題を、中学校以上の未知数を文字で表す代数方程式として解くやり方がある
>だが、代数方程式の基本が分かっていない人に、これを2CHのスレで教えるのは難しいだろう

連立一次方程式の解法ですよね?
だったらそんなに難しいことじゃないと思いますよ

191 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 15:29:35.72 ID:PqWMwFYK.net]
確率変数とは確率空間から可測空間への可測写像のことであって
固定されてるとか、繰り返すとかいう言葉は出てきません

192 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 15:32:15.14 ID:wTm+t2cZ.net]
>>175
>たぶんできてないし・・・
たぶん?

よく考えたほうがいいですよ
あなたは今頭に血が上っているから
頭をよく冷したほうがいいでしょう

193 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 15:34:05.96 ID:q2oArHoC.net]
>>178
何を言いたいのか分からない。
考えているのは有限の確率空間Fであり、全事象Ω={1,2,3,...,100}、P(i)=1/100である。
全事象として((R^N)^100, Ω)を考えているのではない。
(R^N)^100は事象ではなく固定されているからである。
決定番号はR^N(と代表元)で決まる関数dであるが、dはFの確率変数ではない。

194 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 15:34:09.36 ID:PqWMwFYK.net]
>>181
本論には全然返せなくなってきましたね
「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」
「どの列が最大長になるか同確率」
これを満たすモデルを構成できたのかどうかだけまず答えて下さい

195 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 15:36:45.47 ID:PqWMwFYK.net]
>>182
P(i)=1/100はいいですが、そこに決定番号dが登場してませんよ
これで決定番号dに関する確率を語るなんて頭おかしいんですか?

196 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 15:38:21.84 ID:PqWMwFYK.net]
dは確率変数でないのにdに関する確率を定めるって、日本語が理解できてないとしか思えません

197 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 15:39:41.42 ID:wTm+t2cZ.net]
>>147
>大学レベルの確率論の初歩も、
>2CHのスレで教えてもらうのではなく、
>自分で学習してもらうしかない
>確率論を論じるとき、最低限の基礎知識がないと、
>議論がかみ合わないだろう

では、>>1氏に
「大学レベルの確率論の最低限の基礎知識」
があるかどうかテストさせてください

Q.自然数全体から自然数を一つ選ぶとします
 1.まず何でもいいので確率分布を1つ示してみてください
 2.次に「どの自然数も等確率になる確率分布が設定できる」
  という仮定から矛盾を導いてみてください

1.は高卒レベル
2.は大学学部レベル

この問いに対する答えを見てから今後の方針を考えたいと思います

198 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 15:40:38.90 ID:q2oArHoC.net]
各箱iに決定番号d_iが対応している。
その100個の組(d_1,d_2,...,d_100)がなんであれ唯一の最大値は高々1つであると言っている。

199 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 15:45:16.46 ID:PqWMwFYK.net]
>>187
きちんと確率測度を用いて表現して下さい
D=max{d_1,...,d_100}としたときP(d_1=D)=1/100という主張ですか?



200 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 15:50:43.71 ID:q2oArHoC.net]
>>188
> D=max{d_1,...,d_100}としたときP(d_1=D)=1/100という主張ですか?

お前は各d_iが固定されている、ということがどうにも理解できないようだ。

にもかかわらず、

>>184
> 頭おかしいんですか?

と他人を馬鹿にする。
俺はこういう輩を相手にしないし、お前が理解できなくても俺は一向に構わない。

201 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 15:54:09.31 ID:PqWMwFYK.net]
>>189
あのはぐらかずに答えてもらっていいでしょうか

202 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 15:54:20.22 ID:wTm+t2cZ.net]
>>183
>本論には全然返せなくなってきましたね

いや、ピッチャーライナーで打ち返しましたよ
あなたは眉間に打球を受けて失神し
今タンカに乗せられて運ばれたところです

ただそんなに>>175の打球は速くなかったんで
普段から守備練習してる人なら
難なくキャッチできると思うんですが・・・

ということで実は3つ目の前提もある
「有限列全体からどの有限列も等確率で取り出せる」
ここのところが実は測度論ではうまく扱えない

203 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 15:55:35.88 ID:PqWMwFYK.net]
ちなみにdが固定されてい

204 名前:スら
P(d_1=D)は0か1のどちらかで1/100は出てきません
[]
[ここ壊れてます]

205 名前:132人目の素数さん [2017/05/28(日) 15:56:19.22 ID:q2oArHoC.net]
>>190
じゃあこれが最後だ。答えてやろう

> D=max{d_1,...,d_100}としたときP(d_1=D)=1/100という主張ですか?

ちがう。


以上、おしまいだ。

206 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 15:58:37.18 ID:PqWMwFYK.net]
>>191
あの何度も書いてますが
「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」
「どの列が最大長になるか同確率」
があるのかどうかだけを聞いてます

可算無限の当確率分布が存在しないことは常識なので、そこはどうでもいいです。

も う 一 度 聞 き ま す が
「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」
「どの列が最大長になるか同確率」
を同時に満たすモデルはあるんですか?

207 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 15:59:37.16 ID:PqWMwFYK.net]
>>193
ではあなたは全く無関係なiを持ち出してきてdの大小に関することを言ってた頭のおかしい人ということですか。

208 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 16:07:21.33 ID:wTm+t2cZ.net]
>>172
>ありえないぐらい強い仮定
実は
「無限列に対して、同値な無限列を等確率で選ぶ」
が一番「強い」仮定かもしれん(薄々感じてたけど)

はじめの無限列に依存して確率が決まるような選択はいくらでも構成できる
頭のほうから文字を置き換えていって選ぶかどうか決めるだけだから

ただその場合、最後の列は、予測したい桁が抜けた情報しか与えられないから
そこのところはあてずっぽうで”初期値”を決めるしかなく、結局代表元から
予測したい桁の情報を得ることができない
予測に使えるのは初期値に依存しない選択だけ

209 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 16:10:39.40 ID:PqWMwFYK.net]
>>196
>「無限列に対して、同値な無限列を等確率で選ぶ」
時枝の方法でそんなことはしてません
選択公理で一つ構成しただけです。



210 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 16:12:04.63 ID:wTm+t2cZ.net]
>>194
>あの何度も書いてますが
意識朦朧な人の譫言については
聞かなかったことにするのが
大人の配慮というものです

>可算無限の等確率分布が存在しないことは常識
もしあなたが数学科の学生ならそうでしょうね
ただそれが確認できないので、質問させてください
なぜ、存在しないんですか?
数学科の学生なら即答できると思います(できなかったら困る)

211 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 16:15:33.99 ID:wTm+t2cZ.net]
>>197
>>「無限列に対して、同値な無限列を等確率で選ぶ」
>「箱入り無数目」の方法でそんなことはしてません

同様のことをしています

>選択公理で一つ構成しただけです。

何を「一つ」構成したんですか?

212 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 16:18:07.84 ID:q2oArHoC.net]
>>195
> ではあなたは全く無関係なiを持ち出してきてdの大小に関することを言ってた頭のおかしい人ということですか。

説明不足だったようなので補足する。
iは箱のラベルと考えよ。簡単のため100個の決定番号d_iはすべて異なるものとする。
各箱iと決定番号d_iは対応づけられている。すなわちd(i)=d_iである。
Ω={1,2,...,100}、P(i)=1/100で確率空間F=(Ω, P)を定める。
決定番号dはFの確率変数であり、P(d=di)=P(i)=1/100である。
ここでd_kが唯一の最大値であると仮定しよう。
このときP(d=d_k)=1/100であり、このときに限りプレイヤーは負ける。

213 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 16:19:46.12 ID:PqWMwFYK.net]
>>198
つまり構成できないんですね。
与太話をどうもありがとうございました
ちなみに
「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」
であればいくらでも構成できますよ。
どちらが数学的に優れているか明らかですね


可算無限当確率測度が存在しないことの証明
Nを自然数全体の集合とします。n∈Nに対してP({n})が一定となるような確率測度Pが存在するとして矛盾を示します
P({n})=pとおきます
p>0のときは測度の可算加法性よりP(N)=∞
p=0のときも測度の可算加法性よりP(N)=0
いずれにしてもP(N)=1を満たさないので矛盾。(終わり)

214 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 16:23:11.80 ID:wTm+t2cZ.net]
「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」
「無限列に対して、その同値類の代表元を等確率で選ぶ」
「どの列も、代表元との一致部分が最大になる確率は同じ」
これが「箱入り無数目」の3つの設定

2番目の条件を緩和すれば、測度論の範囲内で語れるが
そうすると元の無限列に依存してしまい予測ができなくなるので無意味
(最後の箱の中身を予測するのに使えるのは、開けた箱の情報だけ
 そもそも元の箱の情報を使っていいならカンニングである)

215 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 16:23:46.94 ID:PqWMwFYK.net]
>>199
R^N/〜に対して、f(x)∈x (x∈R^N/〜)を満たす関数を選択公理で一つ構成したのですよ。

216 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 16:30:11.59 ID:wTm+t2cZ.net]
>>201
>つまり構成できないんですね。

「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」
「どの列が最大長になるか同確率」
だけなら両立するモデルは構成できますよ
ただ、その場合
「無限列に対して、その同値類の代表元を等確率で選ぶ」
という条件は成立しないから、予測には使えないってことです

>可算無限当確率測度が存在しないことの証明

ええ、その通りです ところで「当確率」ではなく「等確率」ですよ
ケータイからだと入力しづらいのは分かりますが・・・

217 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 16:32:14.98 ID:PqWMwFYK.net]
>>200
決定番号d_iは箱に入ってる実数列X_1,X_2,...,から構成されてますが、あなたの定義だとX_1,X_2,...,が全く出てきませんね
これでは全く無関係なdについて述べているだけですよ
d_iをX_1,X_2,...,を用いて書けなければ無意味です。

218 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 16:33:38.39 ID:PqWMwFYK.net]
>>204
「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」
「どの列が最大長になるか同確率」
だけなら両立するモデルは構成できますよ

では構成してみて下さい

219 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 16:39:49.88 ID:q2oArHoC.net]
>>205
> 決定番号d_iは箱に入ってる実数列X_1,X_2,...,から構成されてますが、あなたの定義だとX_1,X_2,...,が全く出てきませんね
> これでは全く無関係なdについて述べているだけですよ
> d_iをX_1,X_2,...,を用いて書けなければ無意味です。

d_iは当然X_iで決まる。決定番号はR^Nと代表元で決まる関数である。
しかし今はXが固定されている。Xが固定されるときdも固定される。
この問題設定ではd:N→Nは箱のラベルiの関数であり、当然可測である。



220 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 16:51:17.78 ID:PqWMwFYK.net]
>>207
dをそのように構成したら、d=d_iは単にd_1,...,d_100から等確率にランダムに選んでるだけです。
d_1が最大であるということを意味してません
d_1が最大であるということをdを用いてどう表現するんですか?

221 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 16:57:25.85 ID:wTm+t2cZ.net]
>>203
>R^N/〜に対して、f(x)∈x (x∈R^N/〜)を満たす関数を選択公理で一つ構成したのですよ。

なるほど、同じ同値類なら同じ代表元を返す関数を使うわけか(今更)

上記のfを使うんならそりゃ非可測だから
測度論に基づいて
「どの列が最大長になるか同確率」が
必ず成り立つなんてことはいえない
ただ、矛盾も導けないと思うけど

222 名前:哀れな素人 [2017/05/28(日) 17:00:42.55 ID:bsUW1dcZ.net]
ったく定義少年とペンタコ男はクルクルパーだな(笑
>>158のヤフーの解答が完全に正しいのである(笑

1/2+1/4+1/8+……+1/2^n
この有限級数の値は1−1/2^nである。
太郎君がn回目までに食べるケーキの量だ。
1/2+1/4+1/8+……+1/2^n=1−1/2^n

そしてn→∞のとき1/2^n→0
これは1/2^nはかぎりなく0に近づく(が0にはならない)という意味だ。
だからn→∞のとき(1−1/2^n)→1
これは1−1/2^nはかぎりなく1に近づく(が1にはならない)という意味だ。
だから1/2+1/4+1/8+……→1なのである。
これは1/2+1/4+1/8+……は
かぎりなく1に近づく(が1にはならない)という意味だ。

これがわれわれが高校で習う無限級数の和の意味だ。
無限級数の和とは極限値なのである。
極限値とはかぎりなくその値に近づく(が到達しない)値である。

223 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 17:04:01.40 ID:wTm+t2cZ.net]
>>206
>では構成してみて下さい

>>203で、やっと問題の前提を取り違えていたと気づきました
ということで、fを使ったモデルという意味なら、思いつけません

ただ、「等確率でない」というモデルも、思いつかないでしょう?

224 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 17:18:01.50 ID:nHjrUmHU.net]
>>210
そこで数学書を参照せずに「ヤフー知恵袋」という
素人の溜まり場を持ってくるあたりがお前の限界である。

あるいは、たとえ数学書を参照しても、額面どおりにそのまま読めば
「イコール」としか読めない記述が出てきて都合が悪いので、

「これは慣用表現であり、本当は → の意味なのだ」

と捏造し出すのがお前である。そんな詭弁が通用するなら、
自分に都合の悪い表現はすべて慣用表現と決めつけて

「本当の意味はこうなのだ」

と言ってしまえばよい。これで無敵である。
そして、そのような詭弁に縋りつくしかないのがお前の限界である。
くだらない人間だな。

225 名前:132人目の素数さん [2017/05/28(日) 17:19:26.73 ID:e+YixYxd.net]
>>210
素人爺さんの主張はもうわかりましたよ
本が売れるといいですね、私は絶対買いませんがw

226 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 17:19:35.88 ID:wTm+t2cZ.net]
今の気持ちを言わせてもらえば

今更ですが、選択公理によるfを使う時点で、正直お手上げ(笑)
今まで見当違いな思索にふけってしまい、申し訳ない てへぺろ(・ω<)

まあ、ただfなんて具体的に構成できそうもないから、
現実の予測にはちっとも使えそうもないなあ

>>1さん そんな力んで「間違ってる」とかいわなくてもいいですよ
現実的な問題とは関係しないですから

227 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 17:21:11.54 ID:q2oArHoC.net]
>>208
> dをそのように構成したら、d=d_iは単にd_1,...,d_100から等確率にランダムに選んでるだけです。
> d_1が最大であるということを意味してません
> d_1が最大であるということをdを用いてどう表現するんですか?

プレイヤーはd_i,...,d_100から「等確率に」選んでいるのである。
{X_i}すなわち

228 名前:{d_i}が固定されれば単純な有限確率空間で済むのである。
さっきからそう言っているのだが。

分からないなら脳内でお前がディーラーをやってみろ。
まず代表元を自由に決めろ。その知識は俺も共有させてもらう。
決まったら俺に隠れてX1,X2,X3∈R^Nを自由に選んで紙に書け。
決定番号はR^Nの関数だからd1,d2,d3も決まるよな?それも紙に書け。
書いたらd1,d2,d3を箱1,2,3に入れて閉じろ。
あるいはdの代わりにX1,X2,X3を箱1,2,3に入れて閉じろ。

閉じ終わったなら俺はゲームを開始する。
Max(d1,d2,d3)が高々1個であることは自然数の全順序性から保証される。
俺は箱の中身をしらないが、お前は唯一のMax(d1,d2,d3)が存在するか、
存在するとすればどこに入っているかも知っている。
その唯一のMax(d1,d2,d3)を引き当てなければ俺の勝ちである。

俺は3面サイコロで1つの箱を選ぶ試行を繰り返す。
箱の中身を知っていても知らなくても、3面サイコロで1つの箱を選ぶ。

どのdも互いに異なれば勝つ確率は2/3に収束するだろう。
中身が変わらないのだから当然である。
3つのdのうち2つ以上が等しければ常勝である。

いかなる(d1,d2,d3)の組が用意されても、
それが確率的に変わる事象でなく固定されているかぎり、
俺が勝つ確率は2/3以上である。

箱の中身が(X1,X2,X3)であっても事情は同じである。
俺はお前と代表元を共有しているので、
(X1,X2,X3)を見れば即座に(d1,d2,d3)が分かるのである。
[]
[ここ壊れてます]

229 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 17:25:43.23 ID:wTm+t2cZ.net]
ID:PqWMwFYKさん 今更ですが
どうも見当違いなことばかり言って申し訳ない
やはり記事をコピーして読むべきでした

でもおかげで「箱入り無数目」のトリックがよく理解できた・・・気がします(笑)



230 名前:哀れな素人 [2017/05/28(日) 17:34:35.96 ID:bsUW1dcZ.net]
○○の定義少年とペンタコ男のために再掲

1/2+1/4+1/8+……+1/2^n
この有限級数の値は1−1/2^nである。
太郎君がn回目までに食べるケーキの量だ。
1/2+1/4+1/8+……+1/2^n=1−1/2^n

そしてn→∞のとき1/2^n→0
これは1/2^nはかぎりなく0に近づく(が0にはならない)という意味だ。
だからn→∞のとき(1−1/2^n)→1
これは1−1/2^nはかぎりなく1に近づく(が1にはならない)という意味だ。
だから1/2+1/4+1/8+……→1なのである。
これは1/2+1/4+1/8+……は
かぎりなく1に近づく(が1にはならない)という意味だ。

これがわれわれが高校で習う無限級数の和の意味だ。
無限級数の和とは極限値なのである。
極限値とはかぎりなくその値に近づく(が到達しない)値である。

231 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 17:42:38.50 ID:nHjrUmHU.net]
>>217
>だから1/2+1/4+1/8+……→1なのである。

数学では、「 1/2+1/4+1/8+…… 」という記号列は「定数」を表すので、
お前の「1/2+1/4+1/8+……→1」という表記の仕方は自動的に間違っている。
結局、お前がやっていることは、

―――――――――――――――――――――――――――――――
「 1/2+1/4+1/8+・・・ 」という記号の見た目から類推して、
自分独自の定義を自分勝手に捏造しているだけ
―――――――――――――――――――――――――――――――

である。

232 名前:132人目の素数さん [2017/05/28(日) 17:49:42.11 ID:e+YixYxd.net]
>>217
どうした?素人爺さん
あなたの主張はもうわかりましたよ
本が売れることをお祈りしてます

233 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 17:57:30.97 ID:nHjrUmHU.net]
>>217
>これは1/2+1/4+1/8+……は
>かぎりなく1に近づく(が1にはならない)という意味だ。

「 1/2+1/4+1/8+…… 」という記号列はそのような定義では無い。
記号の見た目から類推して、お前が自分独自の定義を自分勝手に捏造しているだけである。

数学では 1/2+1/4+1/8+…… = 1 である。
なぜなら、数学では「 1/2+1/4+1/8+…… 」という記号列を
何らかの「定数」として定義するからである。
ここでのイコールは完全にイコールなのであり、

「本当は → の意味である」

などといった自分勝手な捏造は通用しない。お前は、

「 1/2+1/4+1/8+・・・ という記号列が現代数学において
  そのように定義されているとは知らなかった。俺の無知だった」

と認めるしかないのである。むろん、今さら後には引けないだろうから、
お前はこのようには発言せず、「 1/2+1/4+1/8+・・・」という記号列の定義を
永遠に捏造し続けるしかないのだろう。本当に「哀れな素人」である。

234 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 18:01:00.06 ID:wTm+t2cZ.net]
で、最初に戻るが、結局99/100を算出した根拠は
「どの列の決定番号が最大になるかは等確率」
かと思うので、 ここから矛盾が導けるか否か
が問題だと思う

これ測度論というより集合論の問題だなぁ・・・OTL

235 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 18:24:51.19 ID:q2oArHoC.net]
>>215
> 3つのdのうち2つ以上が等しければ常勝である。

筆がすべっとるな。
「MAXが2つ以上あれば」だな。

236 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 19:00:53.06 ID:q2oArHoC.net]
おいID:PqWMwFYK君。俺のことを

>>200
> 頭のおかしい人

呼ばわりしたID:PqWMwFYK君。

俺の言うことが理解できたのか?
無礼な君に懇切丁寧に例(>>215)まで出してやったんだ。
「おかげさまで理解しました」ぐらいの返答があってもいいだろう?
あるいはまだ理解できないなら正直に言いなさい。
俺はお前のことを「有限確率空間すら分からない頭のおかしい人」と呼んだりはしない。

お前の無礼な発言については一言詫びがあっても良さそうなものだ。
俺は無礼な人間とは話したくもない(>>189)という気持ちをじっと抑え込んで
懇切丁寧にお前に付き合ってやったの

237 名前:セからな。 []
[ここ壊れてます]

238 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 19:30:59.65 ID:wTm+t2cZ.net]
落穂拾い

https://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1483075581/6
>”しっぽが一致する”を実際の数列について、
>判別する方法(実行方法)が与えられていない

そもそも「実行可能性」については言及してないので
実行できそうもないからどうでもいい、というのであれば
話はそこで終わりなだけ ま、その辺でケリつけたら

深追いしてもいいことない

239 名前:哀れな素人 [2017/05/28(日) 21:50:22.40 ID:bsUW1dcZ.net]
ったくペンタコ男と定義少年は救いがたいな(笑
>>158のヤフーの解答が完全に正しいのである(笑
その証拠に>>158の解答に反対している者は
このスレにもペンタコ男と定義少年しかいないではないか(笑

教科書を見てみろ。
みんな>>158と同じ説明をしているはずだ。

1/2+1/4+1/8+……+1/2^n=1−1/2^n
n→∞のとき1/2^n→0
ゆえにn→∞のとき(1−1/2^n)→1
ゆえに1/2+1/4+1/8+……→1
1は極限値である、と。
極限値とはかぎりなくその値に近づく(が到達しない)値である、と。

これが高校で習う無限級数の和の意味である。
まともな高校生なら誰でも知っていることだ(笑
習慣的に1/2+1/4+1/8+……=1と書くが、
1/2+1/4+1/8+……→1の意味なのである(笑



240 名前:132人目の素数さん [2017/05/28(日) 21:55:35.81 ID:e+YixYxd.net]
>>225
はいはい、本売れることを祈ってますよ

241 名前:哀れな素人 [2017/05/28(日) 22:12:56.79 ID:bsUW1dcZ.net]
定義少年はもはや上のような一行横チャリを
書くことしかできなくなった(笑
ペンタコ男は現代数学では1/2+1/4+1/8+……=1
と定義されている、と強弁するばかりだ(笑

この二人に共通しているのは自分で考えないことである(笑
自分で考えずに定義を丸暗記するのである(笑

ケーキを食べ尽くすことはできない、ということを考えれば
1/2+1/4+1/8+……は1にはならないと分るはずなのに、
この二人はケーキを食べ尽くせないということすら理解できない(笑
仮に理解しても、現代数学では1/2+1/4+1/8+……=1
と定義されているから、1/2+1/4+1/8+……=1であるはずだ、
絶対にそれが正しいのだ、と狂信するのである(笑

242 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 22:16:04.27 ID:nHjrUmHU.net]
>>225
>習慣的に1/2+1/4+1/8+……=1と書くが、
>1/2+1/4+1/8+……→1の意味なのである(笑

額面どおりにそのまま読むと「イコール」としか読めないので、
お前にとっては都合が悪いのだろう。だから、

「本当は → の意味なのである」

とか言って定義を捏造しなければならないのだろう。
しかし、その論法は詭弁である。そんな詭弁が通用するなら、
自分に都合の悪い表現はすべて慣用表現と決めつけて

「本当の意味はこうなのだ」

と言ってしまえばよい。これで無敵である。
そして、そのような詭弁に縋りつくしかないのがお前の限界である。
本当に「哀れな素人」である。

何度も言うが、数学では 1/2+1/4+1/8+…… = 1 である。
なぜなら、数学では「 1/2+1/4+1/8+…… 」という記号列を
何らかの「定数」として定義するからである。
ここでのイコールは完全にイコールなのであり、

「本当は → の意味である」

などといった自分勝手な捏造は通用しないのである。

243 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 22:16:24.66 ID:q2oArHoC.net]
〜〜〜 ある高校生の答案用紙を採点する先生の一コマ 〜〜〜

>>225
> n→∞のとき1/2^n→0

正解。マル!

> ゆえにn→∞のとき(1−1/2^n)→1

正解。マル!

> ゆえに1/2+1/4+1/8+……→1

ああ、記号の使い方まちがっちゃった!オマケでサンカク!

244 名前:哀れな素人 [2017/05/28(日) 22:23:15.52 ID:bsUW1dcZ.net]
要するにこの二人は無限級数の意味も本質も
何も知らずに生きてきたのである(笑
無限級数の和とは極限値のことである、
ということを知らずに生きてきた(笑

この二人だけではない。最初はみんなこの二人と同じだった。
全員が僕に対して嘲笑レスを書いてきた。
全員が全員、1/2+1/4+1/8+……=1だと主張していた(笑

今はどうかは知らない。もしかしたら今でも他の連中も
1/2+1/4+1/8+……=1だと思っているのかもしれない(笑
どう思おうと勝手だが、まともな人間はみんな、
1/2+1/4+1/8+……=1と書くが
1/2+1/4+1/8+……→1の意味だと知っているのである(笑

245 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 22:24:43.62 ID:nHjrUmHU.net]
>>227
>ペンタコ男は現代数学では1/2+1/4+1/8+……=1
>と定義されている、と強弁するばかりだ(笑

そのように定義されているのだから、それが定義である。
お前がやっていることは、

―――――――――――――――――――――――――――――――
「 1/2+1/4+1/8+・・・ 」という記号の見た目から類推して、
自分独自の定義を自分勝手に捏造しているだけ
―――――――――――――――――――――――――――――――

である。


>ケーキを食べ尽くすことはできない、ということを考えれば
>1/2+1/4+1/8+……は1にはならないと分るはずなのに、

1/2+1/4+1/8+……が1になるかならないかは、
「1/2+1/4+1/8+……」という記号列がどのような定義で使われているかに依存する。
ケーキの例を考えても、「1/2+1/4+1/8+……」という記号列の定義が

「定理の証明のように自動的に導き出される」

ようなことは絶対に無いのである。なぜなら、「定義」というものは
定理の証明のように他の条件から導かれるものではなく、
最初から「与えられるもの」だからである。
結局、お前がやっていることは、

―――――――――――――――――――――――――――――――
「 1/2+1/4+1/8+・・・ 」という記号の見た目から類推して、
自分独自の定義を自分勝手に捏造しているだけ
―――――――――――――――――――――――――――――――

である。

246 名前:哀れな素人 [2017/05/28(日) 22:31:19.46 ID:bsUW1dcZ.net]
ああ、ペンタコ男は何と○○なのだろう(笑
ケーキを食べ尽くすことはできない。
こんなことはどんな子供にだって分るのだ(笑
なぜこの男はこんなことが分らないのか(笑

習慣的に1/2+1/4+1/8+……=1と書く。
このことが間違いの元なのである。
=1と書くから、本当に1になるのだと錯覚する○○が
ゴロゴロ出てくるのだ。
その○○のひとりがペンタコ男であり定義少年であり、
このスレの全員なのである(笑

247 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 22:35:07. ]
[ここ壊れてます]

248 名前:31 ID:nHjrUmHU.net mailto: >>232

たとえ話をしよう。「 人 」という漢字がある。
この漢字の意味は「ひと」である。すなわち、我々人間のことを意味する。

しかし、この漢字を全く知らない「A君」が居たとして、A君がこの漢字を見たらどう思うか?
A君は、もしかしたら次のように思うかもしれない。

A君「 この文字は ∧ の形状をしているから、"トゲ" を意味するに違いない 」

もちろん、この解釈は大外れである。そこで、A君に次のように言ったとしよう。

「ちがうよA君。その文字は「ひと」を意味するんだよ。そういう定義なんだよ」

そのとき、A君は次のように答えるのである。

A君「定義定義と強弁するな。お前は自分の頭で考えていない。
   自分の頭で考えれば、人 という漢字が "トゲ" を意味するのは明らかだ 」

分かるか?お前がやっているのは、このA君と全く同じバカげた行為なのだよ。
記号の見た目から類推して、自分独自の解釈で自分勝手に定義を捏造しているのが
お前なのだよ。
[]
[ここ壊れてます]

249 名前:哀れな素人 [2017/05/28(日) 22:46:05.31 ID:bsUW1dcZ.net]
>>233
アホレス乙(笑

1/2+1/4+1/8+……=1と思っているのは
お前を含むこのスレのアホどもだけである(笑

まともな人間はみんな1は極限値のことだと知っている(笑
1/2+1/4+1/8+……→1の意味だと知っている(笑

嘘だと思うなら高校教師に聞いてみろ(笑
あるいはお前の周囲の人間に聞いてみろ(笑



250 名前:132人目の素数さん [2017/05/28(日) 22:49:35.89 ID:e+YixYxd.net]
哀れでならない

251 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/28(日) 22:51:25.61 ID:nHjrUmHU.net]
>>234
もう一度言うよ。

A君「 人という漢字が「ひと」を意味するわけがない。
   定義定義と強弁するな。お前は自分の頭で考えていない。
   自分の頭で考えれば、人 という漢字が "トゲ" を意味するのは明らかだ」

お前がやっているのは、このA君と全く同じバカげた行為なのだよ。
記号の見た目から類推して、自分独自の解釈で自分勝手に定義を捏造しているのが
お前なのだよ。






[ 続きを読む ] / [ 携帯版 ]

前100 次100 最新50 [ このスレをブックマーク! 携帯に送る ] 2chのread.cgiへ
[+板 最近立ったスレ&熱いスレ一覧 : +板 最近立ったスレ/記者別一覧](;´Д`)<514KB

read.cgi ver5.27 [feat.BBS2 +1.6] / e.0.2 (02/09/03) / eucaly.net products.
担当:undef