1 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/03/05(日) 13:33:33.90 ID:wzhytHH8.net] さあ、今日も1日頑張ろう★☆ 前スレ 分からない問題はここに書いてね424 [無断転載禁止]©2ch.net rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1486393106/
730 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/17(月) 21:47:10.05 ID:aSAnnc/+.net] >>704 画像の文を黒板に書いて、これ解いてみろーだけです
731 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/17(月) 21:49:32.02 ID:qBQpXZ+G.net] できるのは底の変換ぐらいだ
732 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/17(月) 22:24:21.94 ID:qYNturbj.net] >>692 m≠nのときA*B=I_m、B*A=I_nとなるような(m,n)行列A、(n,m)行列Bは存在しないということですか?
733 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/17(月) 22:39:19.64 ID:r7ATZgFO.net] i.imgur.com/fAkM1Ww.jpg この問題なんですけど (1)は 自明的に零ベクトルを含むので 0+3・0+5・0-0=aより a=0 同様にb=0 でいいんですかね? これだと簡単すぎるんだけど、これはこういう問題なんですかね(´・ω・`)
734 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/17(月) 22:41:07.22 ID:eY5Vmg1s.net] 存在しない。 AB=I_m ⇒ (rank A)=(rank B)=m BA=I_n ⇒ (rank A)=(rank B)=n だが、仮定より m≠n だ。
735 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/17(月) 23:08:25.91 ID:c6xRBTnT.net] tan(θ/2)=tとおく
736 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/17(月) 23:14:53.32 ID:XakXL6B6.net] >>707 はい。 m<n とするとき、(m, n) 行列Aが誘導する線形写像 f_A : R^n --> R^m は先程説明した議論と同様にして、逆写像 g_A : R^m --> R^n を持たないことが 示せます。仮にAの逆行列Bが存在したとすると、Bが誘導する線形写像 g_A : R^m --> R^n は f_A の逆写像になるはずですが、そのようなものは存在しないわけです。 よってAの逆行列Bが存在することはありえません。 m > n の場合は、行列AとBの役割を逆にして同様の議論をすれば良いです。 なお、>>700 さんがおっしゃるように、「逆行列っぽいもの」を考える事があります。 上で書いたような理由で、一意には定まらないので AB - I の「大きさ」が最小になる というような条件を追加することで一意性を確保します。 こういう話は学部向けの線形代数の教科書ではあまり扱っておらず、 統計や工学、経済学の教科書でみかけることがあります。 (決して数学的につまらない話ではありませんが、これらを含めると 本が厚くなってしまうことや、近似を介した議論展開が、一般の体を志向しがちな 「線形代数」の雰囲気にそぐわないと思われているのでしょう;くだらない差別だと思いますが) このような「一般化逆行列」についてのきちんとした数学の本なら、 例えば Horn and Johnson "Matirx Analysis" だとか、 和書(邦訳)なら『統計のための行列代数(上)』あたりをおすすめします。 しばしば一般化逆行列の計算には特異値分解が用いられますが、実際の 計算においては小さな固有値をどうするかなどの問題があります。数値計算面の話は Golub & Loan "Matirx Computation" あたりにわりと初歩的な話がまとまっています。
737 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/18(火) 03:09:16.83 ID:ICFspKil.net] ベキ級数同士の積の質問です。 e^x×e^y=e^(x+y) これを、二項定理と分配法則を 用いて分かりやすく証明してください。
738 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/18(火) 03:17:09.08 ID:Jlj28+lP.net] >>712 e^(x+y) =Σ[n≧0](x+y)^n/n! =Σ[n≧0]Σ[k=0,n]C[n,k]x^(n-k)y^k/n! =Σ[n≧0]Σ[k=0,n]x^(n-k)/(n-k)!・y^k/k! e^xとe^yの冪級数展開から、掛けてn次になるところを取り出せば
739 名前: 最後の式のΣ[k=0,n]x^(n-k)/(n-k)!・y^k/k!の部分になる [] [ここ壊れてます]
740 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/18(火) 14:07:05.58 ID:62uwHyo9.net] その式変形が許されることを保証する Σの絶対収束性が大事な所かなあ...
741 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/19(水) 12:31:30.48 ID:ksyhx1Uj.net] 収束の証明は簡単
742 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/19(水) 12:57:25.87 ID:Lo9Rqc8k.net] xとyが正の場合だけ証明すれば終わりだろ QED
743 名前:132人目の素数さん [2017/04/19(水) 14:34:13.71 ID:fs03kUGi.net] 志賀浩二著『ベクトル解析30講』を読んでいます。 V を R 上のベクトル空間 φ : V → R を線形写像 α, β ∈ R とする。 このとき、 (α + β)φ = αφ + βφ が成り立つことを志賀さんは以下のように証明しています。 (α + β)φ(x) = φ((α + β)x) = φ(αx + βx) = αφ(x) + βφ(x) = (αφ + βφ)(x) ↑これは非常に奇妙な証明ですよね。 普通は、 (α + β)φ(x) = αφ(x) + βφ(x) = (αφ + βφ)(x) で終わりですよね。普通の証明なら φ が R への任意の写像であるときにも成り立つます。
744 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/19(水) 15:16:34.31 ID:aEuiSquh.net] 任意の写像じゃ成り立たないし、φの線形性を使っているだけだから、 どっちでも同じや。目くじら立てんでも。
745 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/19(水) 16:57:49.98 ID:arEtHr/b.net] >>717 何の為に数学勉強してるの?
746 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/19(水) 17:13:13.61 ID:66U54aeE.net] φの線型性を使う必要なんてないだろ 関数空間と呼ばれるもの全般で成り立つべき性質なんだから
747 名前:132人目の素数さん [2017/04/19(水) 17:18:01.86 ID:fs03kUGi.net] >>720 そうですよね。 志賀浩二さんは大丈夫な人なんでしょうか?
748 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/19(水) 17:19:34.51 ID:arEtHr/b.net] >>721 何の為に数学勉強してるの?
749 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/19(水) 17:34:17.76 ID:ld3wIDIR.net] なぜ森重文先生はいまだ文化勲章を授与されていないのですか。 ほんと不思議でいけません。
750 名前:132人目の素数さん [2017/04/19(水) 17:52:34.55 ID:fs03kUGi.net] >>723 森重文さんは一発屋ではないのですか?
751 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/19(水) 18:03:57.58 ID:arEtHr/b.net] >>724 何の為に数学勉強してるの?
752 名前:何の為に mailto:fwwww [2017/04/19(水) 18:19:30.78 ID:TPMpuJ8N.net] i.imgur.com/Gv1SkQX.jpg
753 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/19(水) 19:30:56.68 ID:g0dgEv94.net] この問題のやり方を教えて欲しいですお願いします i.imgur.com/fc5C7BO.jpg
754 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/19(水) 19:40:20.51 ID:YgK+xtsJ.net] 教科書の粗探しても賢くなる訳じゃないぞ まぁ著者より賢くなった気分になりたいだけならいいが
755 名前:132人目の素数さん [2017/04/19(水) 20:02:22.89 ID:fs03kUGi.net] S = { (x, y) | 0 < x*y < 1 } S は開集合であることを示せ。
756 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/19(水) 21:23:38.80 ID:bBs9RzmE.net] >>729 開集合の定義どおりにやればいいよ。
757 名前:132人目の素数さん [2017/04/19(水) 22:11:23.30 ID:TXuQASCe.net] 教えてください。 例えばカジノとかパチンコとかなんでもいいんですが、控除率20%、つまり還元率80%のギャンブルがあるとします。 その場合、1万円購入した場合の期待値は8000円ですよね。 投資した金額の10%は絶対に還元される場合の期待値は、還元率80%+固定還元率10%で90%(9000円)ですか? それとも、10%(1000円)は必ず還元されるため、実質的な投資は額面の90%(9000円)で、期待値は10000円の80%であるため、80÷90=0.88888...のおよそ89%となるのでしょうか。
758 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/19(水) 22:14:10.13 ID:OxYKYN3r.net] >>727 通分すれば分母は1+a*a
759 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/20(木) 00:00:57.50 ID:T/4+Jg+e.net] 分母は
760 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/20(木) 00:01:52.10 ID:T/4+Jg+e.net] >>729 R^2-S がコンパクトであること のほうが言いやすくね?
761 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/20(木) 00:09:37.31 ID:LxJjW9eY.net] >>734 有界ではないけど
762 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/20(木) 00:12:25.55 ID:LxJjW9eY.net] >>731 期待値 8000円 のうち 1000円分 は 絶対に還元される分です。 還元率はあくまで 80% ですよ。
763 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/20(木) 00:16:14.28 ID:DOyvL+5Y.net] >>729 写像f:R^2→R, f(x,y)=xy の連続性を示して、開区間(0,1)の逆像ととらえるのもあり
764 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/20(木) 00:44:29.03 ID:auy0wjK8.net] アホばっかり
765 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/20(木) 00:52:26.14 ID:auy0wjK8.net] 開近傍が取れるこというだけだろ
766 名前:132人目の素数さん mailto:ddd [2017/04/20(木) 12:25:22.30 ID:1VPhTMis.net] S = { (x, y) | 0 < x^y < 1 } S は開集合であることを示せ。
767 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/20(木) 12:38:38.54 ID:MYpZf+BZ.net] >>730 と同じ
768 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/20(木) 13:35:37.44 ID:T/4+Jg+e.net] 具体的に近傍径が取れるの?
769 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/20(木) 16:04:56.31 ID:jqumrN+f.net] 定義から怪しい奴
770 名前:132人目の素数さん [2017/04/20(木) 17:39:34.30 ID:xbZlOtVz.net] 素数で注文を覚えるってはなしは嘘という新説 jpa2013.seesaa.net/article/449016223.html ほんとうですか?
771 名前:132人目の素数さん [2017/04/20(木) 19:24:11.83 ID:kOzfdy1X.net] テンソルって抽象的なだけですね。 やっていることは超単純ですよね。
772 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/20(木) 21:30:08.14 ID:UfzLFLtP.net] テンソルに限らず数学全般やってることは単純だと思うけど
773 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/20(木) 22:52:06.69 ID:7cIaeFXE.net] >>746 リーマン予想がわかりません よろしくお願いします
774 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/20(木) 23:04:20.93 ID:T/4+Jg+e.net] テンソルの入門書の多くが何言ってるかわからん状態なのは、 抽象的に単純に書くことを敢えて避けて、 もって回った説明をしているからだと思う。 「わかりやすく」書こうとして解りにくい説明になるのは、 入門書ではよくあることだが。 テンソルの定義からして酷い。 ベクトルを定義するときに、数の有限組 x1,x2,…,xn で、 座標変換によって x'i = Σ[j=1…n] a(i,j)xj の変換を 受けるものをベクトルという、、、とは普通言わない。 テンソルとテンソルで表される物理量の区別がついていない から、ああなってしまうのだろう。 物理でなく線形代数の観点から説明してある文章には、 簡潔な説明で書いてある。
775 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/20(木) 23:05:48.17 ID:XRDyQA+1.net] 12-4-2 これはf(x)を微分してグラフを書いて最大値を求めるためにaで場合分けしました (1)a<-1の時Max f(a+1)=a^3-3a (2)-1≦a≦0の時Max2 (3)0<a≦3/2の時Max f(a)= a^3-3a^2+2 (4)3/2<aの時Max a^3-3a これのグラフを書くとa=3/2の時にグラフが途切れるんですけどそれで合ってるんですか? 12-4-3 これは(2)がよくわからなかったです i.imgur.com/7VvGccN.png
776 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/20(木) 23:26:23.71 ID:DOyvL+5Y.net] >>749 a=3/2を境目にしてるのが間違いで、極小値の周辺ではa=(3+√33)/6でM(a)の式が変わる 幅が1の区間での最大値を問題にしてるから、 「極小値の谷の所に幅1の板がひっかかる」のがいつか考えるといい 12-4-3(2) f'(x)=3(x^2-p) まずは@極値をもたないときとA極値を持つときとで場合分け @のときはf(x)が単調増加だからf(1)≧0ならいいとかって考える
777 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/20(木) 23:52:30.90 ID:XRDyQA+1.net] え?なんでこうじゃないんですか? i.imgur.com/10F81Vy.jpg
778 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/20(木) 23:55:24.90 ID:XRDyQA+1.net] >>751 あ、二次関数じゃないからa=3/2とはならないのか >>750 a=(3+√33)/6ってどうやってだしたんですか
779 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/20(木) 23:57:11.61 ID:DOyvL+5Y.net] >>751 2次関数なら軸で対象になってるけど 3次以上は
780 名前:対称とは限らないから注意しないとダメだよ この場合はf(a)=f(a+1)となるaを、方程式を解いて求めないといけない [] [ここ壊れてます]
781 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 00:07:34.06 ID:/RLL5fQ1.net] 偏微分してから先が分かりません i.imgur.com/Cayz66J.jpg
782 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 00:12:09.82 ID:/JzBy4NH.net] 来年頑張ろう
783 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 00:52:01.53 ID:AKahWbaz.net] 懐かしいねえ。 臨界点 ∂f/∂(x,y)=0 ⇔ (x,y)=(0,0),(±1,0) が判ったら、 (x,y)=(0,0) のとき ∂^2f/∂(x,y)^2=[(-4,0),(0,4)] で鞍点、 (x,y)=(±2,0) のとき ∂^2f/∂(x,y)^2=[(8,0),(0,8)] で極小点。 臨界点で ∂^2f/∂(x,y)^2 が対角行列だから、世話がない。
784 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 00:52:36.01 ID:cVVaBbJR.net] i.imgur.com/YMXQvGO.jpg この画像の例の f'(x) = (1 / cos^2 x) - 2 + cos x = (1 - cos x)(2cos x + 1) / cos^2 x となっている部分で (1 / cos^2 x) - 2 + cos x から (1 - cos x)(2cos x + 1) / cos^2 x へと変形させる方法を教えていただけないでしょうか
785 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 01:04:41.59 ID:53MWwCz8.net] 普通に通分して因数分解するだけでそ
786 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 01:14:16.78 ID:xSXLyS6J.net] いや、そのスライドか何かが間違ってると思うな 正しくは(cosx-1)(cos^2x-cosx-1)/cos^2x 以降の証明方法も少し変わる
787 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 01:58:36.02 ID:cVVaBbJR.net] 色々試してだめだったのでもしかしたら 何か特殊な方法で変形できるのかと思いましたが 単純に間違いの可能性もありそうですね お手数おかけしました
788 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 06:40:32.33 ID:JhuDt80G.net] >>747 予想自体は単純 正しいか否かの論証は大変
789 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 08:34:54.38 ID:SUem15+U.net] わからないくせして偉そうですね
790 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 09:44:09.60 ID:JhuDt80G.net] f(x, y) = (x^2 + y^2)^2 - 2(x^2 - y^2) 極座標に変換して x = r cosθ, y = r sinθ とすると、 f = r^4 - 2 r^2 cos2θ = (r^2 - cos2θ)^2 - (cos2θ)^2 r を固定して θ の関数として考えると、 θ = 0, π で極小、θ = ±π/2 で極大 θ を固定して r の関数として考えると、 r = √(cos2θ) で極小、極大はなし ただし r = 0 は別途考慮すると、 cos2θ の符号によって 極大/極小 が 混在していることがわかる。 結局、θ = 0, π、r = 1 のとき、 すなわち (x, y) = (±1, 0) のとき極小値 f = -1 をとり、極大は存在しない。
791 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 09:46:39.43 ID:JhuDt80G.net] >>762 予想自体は解っているが、 「わからないくせに」や「偉そう」と 判断した根拠は? もちろん正しいか否かの論証はできない。 未解決問題だから当然です。
792 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 12:31:21.15 ID:3qZq+etP.net] 劣等感野郎のひがみにすぎんさ
793 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 12:37:01.66 ID:bw8D+pbY.net] 釣られた奴が間抜け
794 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 15:31:16.00 ID:TOd5lfnB.net] >>757 >>763 ありがとうございます
795 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 15:32:16.78 ID:TOd5lfnB.net] >>767 >>756 >>763 です
796 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 17:59:03.25 ID:lbgX+799.net] 頑張れ丸投げ君
797 名前:132人目の素数さん [2017/04/21(金) 18:14:20.00 ID:staaTGtF.net] 双対空間が抽象的で難しいという人がいますが、簡単ですね。 まとめると、 V と V^* には主と従のような関係はなく、対等なベクトル空間である。 V の双対空間は V^* V^* の双対空間は V V の元は V^* の元を R へ写す線形関数 V^* の元は V の元を R へ写す線形関数 ということですよね。 非常に簡単です。
798 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 18:15:41.20 ID:lbgX+799.net] 馬鹿丸出しの松坂君
799 名前:132人目の素数さん [2017/04/21(金) 18:33:02.59 ID:staaTGtF.net] こんな簡単なことなのに、難しいという理由で書いていない線形代数の
800 名前:本がほとんどなのは なぜなのでしょうか? 佐武一郎 斎藤毅 新井仁之 には書いてありました。 [] [ここ壊れてます]
801 名前:132人目の素数さん [2017/04/21(金) 18:51:31.09 ID:staaTGtF.net] 志賀浩二著『ベクトル解析30講』を読んでいますが、誤りが多すぎます。 志賀さんの本はなぜ評判がいいのでしょうか?
802 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 19:04:19.55 ID:6s4gUMDV.net] 誤り(難癖)
803 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 19:13:41.82 ID:AKahWbaz.net] >>770 有限次元に限っては、そのとおり。 V が無限次元線型空間だと、一般に V は (V^*)^* の 部分線型空間にはなるが、一致するとは限らない。 この辺まで話を広げると、そう簡単な話でもないよ。
804 名前:132人目の素数さん [2017/04/21(金) 19:17:06.96 ID:AKahWbaz.net] >>773 素人向きの本は、難しい話をはしょって簡単に書いてあることが好まれる。 入門書は、もちろんそれでいいのだが、 揚げ足を取りたい人にとってオイシイ箇所は残ることにはなるだろうな。
805 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 19:21:29.70 ID:DMw6V9vV.net] tosuu.web.fc2.com/index.html
806 名前:132人目の素数さん [2017/04/21(金) 19:38:41.85 ID:staaTGtF.net] 志賀浩二さんは『ベクトル解析30講』でテンソル積の定義はしていますが、 テンソルの定義はせずに、突然、 k 次のテンソル ξ などと書いています。 ひどい本です。
807 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 21:47:38.03 ID:ycKSrSN0.net] >>770 まとめた結果が簡単であるってことと、それを *理解するまでの過程* が 簡単であるってのは全然違うんだなぁこれが。 双対空間を考えるための、初等的で良いモチベってのはなかなか難しいんだよね。 統計的な考察するとわりと自然に出てくることも多いけどね。 ん、そうか。統計的な考察をすればいいのか(悟った)
808 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 22:13:01.47 ID:m5DAlFy0.net] >>775 一致するとは限らないというか、ベクトル空間が反射的であることと有限次元であることは同値 ヒルベルト空間とかだとまた変わるけど
809 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 22:49:49.86 ID:zkLWNNu2.net] 微分方程式 y' = ay^2 + b/(x^4) の解き方と答えを教えてください。
810 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 22:55:42.06 ID:EAw0d/M9.net] 笑
811 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 22:59:55.15 ID:uYsbfqa8.net] www.wolframalpha.com/input/?i=y '+%3D+ay%5E2+%2B+b%2F(x%5E4)
812 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 23:22:58.07 ID:zkLWNNu2.net] Wolfram先生は必ず陽関数の形にするせいか、解の表示式が汚いよな。もっとスッキリした形に書けないのかな?お〜ん?
813 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 23:27:22.95 ID:EAw0d/M9.net] 馬鹿は解答があれば付け上がる
814 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 23:49:23.63 ID:VIDeUUj5.net] >>780 ヒルベルト空間はベクトル空間なんだが
815 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/21(金) 23:53:10.79 ID:EAw0d/M9.net] 漫才はそのへんにしてくれ
816 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/22(土) 00:24:23.67 ID:UCvZ6aai.net] (1/a)(y^-2)dy = b(x^-4)dx を積分して、 (1/a)(-1)(y^-1) = b(-3)(x^-3) + c 整理して、(y^-1) = B(x^-3) + C (c,B,Cは定数)。 y = (x^3)/(B + Cx^3)。 ただし、初期値から B,C を決めるとき、枝は x=0 で途切れる。
817 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/22(土) 00:29:37.59 ID:fU5q29d7.net] 笑
818 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/22(土) 00:39:21.74 ID:Ul2w+fOt.net] >>786 付加構造があれば変わるに決まってるだろおおん?
819 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/22(土) 00:47:45.84 ID:oSxVgKA+.net] 松坂君が付いていけないぞ
820 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/22(土) 00:52:14.89 ID:Y2orFP5d.net] カッシーナについて質問しよう! Hiroki R. Ueda @hiroking1975 2017年3月8日 [大学院進学希望者向け]東大大学院医学系研究科機能生物学専攻の博士・修士入試説明会が4/22(土)の午後1時半から本郷にて行われます。 説明会後に各教室の見学も可能です。脳科学に興味がある大学院進学希望者はコチラ→ plaza.umin.ac.jp/~Matsuzaki-Lab/nyushi29.html
821 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/22(土) 01:41:26.39 ID:UCvZ6aai.net] あれ、オッカシーナ。
822 名前:132人目の素数さん [2017/04/22(土) 18:09:47.06 ID:bIdCNNzP.net] サージ・ラング 著 芹沢正三 訳『ラング線形代数学上』を読んでいます。 ひどい誤訳を発見しました。 「S が V の部分空間であるときに、 S のすべての元と垂直であるようなすべての元 w ∈ V の集合を S^⊥ と書く。」 などと訳されています。 S が部分空間でなくても成り立つようなことしか書いていないため、なぜ部分空間と書いてあるのか不思議に思いました。 原著の第3版を見てみると、 S は V の 部分集合と書かれていました。 ひどい誤訳です。
823 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/22(土) 19:23:36.88 ID:UCvZ6aai.net] 部分空間でない部分集合に直交空間を定義して、何が嬉しいのか。 誤訳じゃないだろ定期。
824 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/23(日) 10:53:45.71 ID:Hc43adSL.net] i.imgur.com/fyQ75lk.jpg 閉区間上の連続関数は一様連続であることの証明ですが、最後の矛盾は何に矛盾してるんですか? 簡単にz[n]=f(x[n])-f(y[n])とおくと、z[n]の部分列で0に収束するものが存在することしか言えてないように思えるんですが、当然それだけでは何の矛盾でもないですよね?(任意の収束部分列が0に収束すれば矛盾だけど)
825 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/23(日) 11:02:30.82 ID:3w+chhSE.net] 三行目
826 名前:132人目の素数さん [2017/04/23(日) 13:21:53.99 ID:9uQsvSco.net] サージ・ラング 著 芹沢正三 訳『ラング線形代数学上』を読んでいます。 「S が V の部分空間で、 φ ∈ V^* のとき、すべての v ∈ S に対して φ(v) = <φ, v> = 0 ならば、 φ は S に直交するあるいは垂直であるという。」 などと書かれています。 これもおそらく誤訳で、 S は V の部分集合と原著には書かれていたものと思われます。 ひどい訳者ですね。
827 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/23(日) 13:26:06.23 ID:dohyX8//.net] >>796 2〜3行目ですべてのnで、って言ってるのに 最後のところであるn_kでは成り立たないって言ってるから ただ、証明の最後から2行目はどちらも「→L」じゃなくて「→f(L)」の間違いだね
828 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/23(日) 16:17:38.10 ID:2D6QwNpM.net] >>798 >>794
829 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/04/23(日) 20:49:53.20 ID:+ZTd4Wd2.net] >>796 恥ずかしくて出てこれない
830 名前:132人目の素数さん [2017/04/23(日) 22:15:06.87 ID:9uQsvSco.net] サージ・ラング 著 芹沢正三 訳『ラング線形代数学下』を読んでいます。 「Let K be a field, and let S be a finite set of objects.」 この訳が、以下です。 「K を体とし、 S をこの対象の有限集合とする。」 「この対象」ってなんですかね?