- 245 名前:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む mailto:sage [2016/10/09(日) 21:58:20.19 ID:nHtkGbez.net]
- >>175-176
どうも。スレ主です。 おっちゃんらしいです〜(^^; >>174でいう”イメージ”は図形そのものではなく、なんというか、あなたの全数学の知識とセンスから、ノーベル物理学賞で使われた位相不変量(topological invariant)が、皮膚感覚で捉えられるかどうか、そこだよ。 そこを、自分はこう思うと説明したのが>>73と>>77だよ 対して、おっちゃんは、>>78「大学の数学者とのかかわりは皆無に等しいんだが…。順序さえ間違えなければ、位相不変量は学習出来る。」だったろ? >>176 >必ずしも群論を展開するにあたり正規部分群に共役が必要とは限らない。 ああ、おっちゃんらしいな 自分で言っている意味が分かる? 出会いのとき、ガロアスレの11だったが、(複素数の)「通常の乗法は可換だから、アーベルで、部分群もアーベル。従って、部分群は全て正規部分群となる」と書いたら 「この部分で既に証明として間違いになっているよ。直観的には自明で正解だが、一応スレ主も分かるように証明しよう。」と言い出した で、「自明な部分は長文の証明で埋め尽くし」と言われた 正規部分群→共役:自明 という繋がりが、まだわからんと(^^; つづく
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