- 775 名前:743-744 mailto:sage [2015/11/15(日) 19:29:01.65 ID:dfX2oJ4b.net]
- >>748
本来のF(n)の仮定はαn^2 + βn + γとかだったのですが、f(n)=3^nなどの時は α*3^nと置いたらいいよと解説がありました。 ttp://www.geisya.or.jp/~mwm48961/electro/recurr_series2_m.htm 10問目の解説の最後の方です。 さらに a[n+1] = pa[n] +q^n p=qの場合は a[n+1] - α(n+1)q^(n+1) = p(a[n] - αn*q^n)とすれば解けるよという手順です。 多分指数関数の時にも使えるように拡張したんだと思います。 基本はp≠1に応じた次数でαn^2+βn+γのようにするんですよね? だからnの置き方次第で上手く行ったりいかなかったりなのかもしれません。
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