- 950 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2015/11/15(日) 21:13:54.52 ID:YFa4RJ84.net]
- >>889
> 結局、「式」と「式の値」(「操作」と「結果」)は区別するものなのか? 区別するものだよ。足し算において、2+2+2=6と3+3=6は答の値が同じでも異なるものだ(二度目)。 しかし、同数累加かけ算のにおいて、足し算では異なるはずの2+2+2と3+3は同じかけ算を表す(二度目)。 式と式の値なんて、大雑把に考えてると分からないのかもしれないけどね。でも小学生は理解しているよ? > 区別するのに可換性などと言っているんだとしたら、やっぱりアホだね 可換性は分かりやすい表現の一つだよ。幾何的に見れば、一見は異なる代数表現が同じものにもなるということだ。 > 「値が等しくとも掛け算としては別物だ」なのだから、可換性は関係ない その通りだよ。可換性とは無関係に、2×3と3×2は同じものなんだよ。 異なるように扱うことはできる。できるからといって、どのように見ても違うということではない。 > どうやったら「値が等しくとも足し算としては別物だ。」が「2+2+2であり3+3だ」と読めるんだよ(呆) 読めないならそれまでなんだろうね。知識としてはもう充分伝えてある。伝えられないのは認知や賢さだ。 個人の頭の中のことだからね。まあ諦めてくれw
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