- 5 名前:login:Penguin mailto:sage [2013/06/13(木) 02:54:05.69 ID:rEYTq4In]
- デスクトップOSとしてLinuxが普及しない理由
需要が無い ・WindowsやMacOS Xがあれば十分間に合ってしまう。 ・有用なアプリケーションはポーティングされLinuxならでは、といったアプリが無い。 ・ネットワークインフラとしては優秀だがそんなものを欲しがるエンドユーザはいない。 ・インストール専用OS。PCで動くUINX環境として発展した一方、 インストールして起動させるのが難しいOSであったが為にインスコが主目的となった。 無料配布 ・売れないよ、タダだもの。 ・商品価値が無いという事は手間をかけてまでPCにバンドルして売る意味が無い訳で。 ・わずかに出るプリインスコモデルも売れず後が続かない。 互換性 ・無駄に細分化されたディストリ、デスクトップ環境。頻繁に行われるバージョンアップ。互換性って何? ・昨日まで動いていたハードウェアがバージョンアップで使えなくなる。メンテナの気分次第。 ・オープンソース(笑)バイナリレベルでの互換性を担保出来ないから仕方なくそうしてるだけ。 パフォーマンス ・PuppyLinuxは(他のディストリに比べて)軽いよ! ・LXDEとかxFCEとか(他のデスクトップ環境に比べて)軽いよ! ・メモリとHDDの消費量ならWindowsより少ないよ! ・Windows(Vista無印)よりは(環境を選べば)軽いよ! ・古いPCでも動くよ!(起動するだけなんだけど!)
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