- 82 名前:名前が無い@ただの名無しのようだ mailto:sage [2006/06/12(月) 19:18:36 ID:7yOR32pu0]
- 楽園的イメージのため夜が来ないようにする方がいいと思う。
ただし、いつからそうなってしまったのかにも、深く関わる。 今生きている昼世界の人が、夜を経験したことがあるとすると、 ずっと明るいことを単純に楽園のようだと喜ぶものもいる一方で、 一部の住人なんかは夜が来ないことに密かに不信感を抱いており、 「それにしてもおかしい・・・。夜がなくなるなんて。」 「これはきっと何かあるに違いない。」 と言ったように、密かに魔王のことを匂わすセリフに繋がる。 もし今生きている人が知らないほど前に、夜がなくなったとすると、 むしろ夜がないことが当り前のことであり、伝説で聞く程度。その場合、 「何百年も前には日が昇らない"夜"と言うものがあったらしいぜ。」 「不便だっただろうなぁ。」 「なぜなくなったんだろう?」 などと言った感じで魔王のことを匂わすことになるかな。 夜の存在をタブー視する設定にしてもいいかな。誰もがおかしいと思いながらも口に出さない。 ・"夜が存在する"と言う考え方をすること自体、邪教徒の考え方とされる ・"夜"を口にするものは夜世界に飛ばされると言われている などなど。
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