- 13 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2014/12/28(日) 19:23:55.49 ID:szbUrzMQ]
- 前スレのまとめ
愛知県がやるべきことは、1%も活かしていない愛知の強みを100%活かすこと。 地元をよく知る全ての地元の民間企業、国内外で活躍している地元出身者も積極的に関わるべき。 名駅の高層化は目的ではなく手段。 その手段を担う地元の強みの集まり方は全く十分ではない。 タワーズテラスはミッドランドと大ナゴを回遊できるようにすべき。 さらに、名鉄・近鉄再開発の広場とつなげる。 スカイストリートはJRゲートタワーによってさらに延長される。 ”天空への道”といった新たな演出に期待。 スーパーターミナルは自然に人が集まる分かりやすい空間、クリエイティブになれる壮大な空間を目指すべき。 愛知県の全ての強みをつなぐリニア愛知環状線の高架ホームを、名古屋駅の東海道新幹線ホームの真上に平行して配置させる。さらに、名鉄近鉄の高架ホームも。 JR名古屋駅ホームの真上は、リニアを目の前で楽しめる新たなフロアをつくり、周辺の風景を確認しながら東西に移動できるシンプルなフロア、空間を考えるべき。 機能性と空間デザインの美しさを兼ね備えたスーパーターミナル、 何もしなくても、ただ空間を見ているだけでクリエイティブになれるスーパーターミナル、 ここに来ると何故か落ち着くスーパーターミナル、 これを目標とすべき。 無機質な空間ではなく人に優しい空間、涙が出るほど優しさが感じられる拘りが欲しい。 ビル需要は不変ではない。 リニア沿線に土地がある名古屋、新しい大動脈で日本を若返らせることが出来る名古屋は、日本のためにビル需要をつくる義務がある。 地盤の弱さも、最先端の技術によって解決できる。 名駅は空間を生かすことで効率的な名古屋の玄関になる。 リニア特区申請の内容からしてそういうこと。 ビルは、高さ、デザイン性、コンセプト、機能性、つながりが肝心。 名古屋の場合、今まで達成できた要素はデザイン性のみ。他の要素も達成すべき要素。 諸々の航空法の規制、地盤の状態(昔の地図)、をまとめたサイトが欲しい。 こういった情報がないとディベもビルヲタも話しが進まない。 名駅がセントレアの航路(弥富付近?)からも小牧の航路(一社付近)からも大きくずれてることは確か。 高さだけあっても効率は悪そうだけど、それは従来の考え方ならそう言えるだけ。 実際は新たな手段が次々と生まれているため、逆に、高さ制限のない名駅周辺は限界まで高さに拘る方が高効率。 駅西はまだ再開発までに時間がかかる。 高さ制限のない土地の中で今再開発できるのは名古屋駅の桜通口周辺。 この貴重な土地をフルに活かすためにも、限界まで高さに拘る必要がある。 名古屋の100年後、駅西から木曽川までの一帯は、縦横無尽の河川と名古屋以上の大都市の調和が形成される。
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