- 1 名前:野球選手が愛用してる変なセカンドバッグ mailto:sage [2013/09/17(火) 18:35:41.33 ID:yeiIixzK]
- 東京ほどゴミゴミしてないし
- 19 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2014/01/07(火) 09:37:02.39 ID:uWZuqgZH]
- JR東日本/横浜駅西口駅ビル計画見直し/東急電鉄グループ所有地取得へ [2014年1月7日5面]
www.decn.co.jp/?p=3597 横浜市西区のJR横浜駅西口駅前でJR東日本と東急電鉄が共同で計画している大型開発プロジェクトの事業主体をJR東日本に一本化する。両社は先月27日、事業対象区域内に東急電鉄グループが所有する土地をJR東日本に譲渡する売買契約を締結した。 当初は総延べ18万平方メートルを超えるビル群を建設する計画だったが、現在は建物規模を縮小する方向で検討中。今後はJR東日本が中心となって事業計画の見直しを進める。 計画地は横浜市西区南幸1の1の1ほか(対象面積1万9900平方メートル)。国内有数のターミナル駅である横浜駅直近のエリアに、商業・業務などの機能を導入した複数の高層ビルの建設を計画している。 両社が昨秋に公表した「(仮称)横浜駅西口駅ビル計画」の事後調査計画書によると、計画地内の横浜エクセルホテル東急などを解体し、高さ180メートルの高層ビルなど3棟を新たに整備するとしていた。 設計はジェイアール東日本建築設計事務所、東急設計コンサルタント、日本設計の3社が担当しているが、計画規模については建物や鉄道の安全性の向上を図るため、建物全体を縮小する方向で検討を進めているという。 両社は早期の事業化を目指し、東急電鉄と子会社が計画地内に所有する土地の一部をJR東日本に譲渡し、開発主体をJR東日本に一本化することで合意した。 譲渡対象地は、きた西口広場に近接するホテル跡地と、環状1号線に接する鉄道用地(東急東横線の旧軌道部)で、売却する土地の面積や譲渡額は非公表。 東急電鉄は地上部にあった構造物の解体作業を既に終え、ホテル跡地の地下部分の解体を今後進める。解体完了後の15年9月ごろ、JR東日本に土地を引き渡す予定。二つの譲渡対象地を結ぶ歩行者ネットワークの一部を整備するなど、引き続き事業の具体化に協力する。 併せて、計画地と隣接する「(仮称)横浜駅きた西口鶴屋地区再開発事業」(横浜市神奈川区、0・72ヘクタール)の一体開発に向け、準備組合の参加企業として事業化を推進していく方針。
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