- 5 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2015/11/20(金) 19:16:40.26 ID:4UJI+M9U.net]
- 日本での卸売り額での比較はナンセンス
商社の売り上げがダブルカウントされてる 欧米の会計基準では口銭(コミッション)商売の 日本の商社の売り上げは、本来の売上げにカウントされない代物 つまり卸売り売り上げに本来は含める代物でないということ そもそも、「商品仕入れ=在庫化」をさせない商社の販売が 「卸売り」に相当するはずない 商社はブローカー商売であって 関東の場合東京本社が横浜エリアまでの 企業をカバーしているから 横浜の商社売り上げが低いのは当然 これは関西では京都や神戸でも同じ状況 都市の商業活動の規模の実体を比較するならば 小売販売規模で比較するほうが妥当なのは 言うまでもない ■特別区・政令市の商業データ www.creative-hive.com/creativehive/uploader/uploader.cgi?mode=downld&no=1232 2014年(平成26年)商業統計 小売 特別区 14,788,585 横浜市 4,482,952 大阪市 3,989,306 名古屋市 2,995,692 札幌市 2,183,171 福岡市 1,797,885 京都市 1,668,740 ■12大都市の従業者数(平成24年) www.stat.go.jp/data/e-census/topics/topi751.htm 1.東京都721万2000 2.大阪市219万2000 3.横浜市142万9000 4.名古屋市138万6000
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