- 9 名前:名無しんぼ@お腹いっぱい mailto:sage [2005/08/19(金) 15:54:21 ID:4hikeVo/0]
- 997 :名無しんぼ@お腹いっぱい :2005/08/19(金) 12:24:00 ID:tirQAz030
幻夜が動いていないと思われる理由一覧 ・稚瀬布駅の一致(発車時と1巻後半の駅が同じ) ・背の高い、細長い花瓶を使用している(振動で倒れる危険) ・燭台と火の付いた蝋燭を使用している(同上) ・馬と競争するわけがない&アライグマをはねたりするわけがない、と乗客たちが断言 ・空海は密室殺人と思いバーのマスターに話しかけるが、マスターは小説の話を空海がしていると思ってるらしい ・アライグマ餌付け(懐いていると言う事はそれなりに近い距離のはず) ・ピアニスト兼料理人の倉吉修氏は、稚瀬布駅の駅員?(空海は彼に見覚えがある) ・急に予定変更して列車の乗降扉を開けると既に止まっていて、しかも館に連結済み ・お爺様の館が予定変更して1時間早く下車した場所にある。 ・冒頭の幻夜見開きページにある小さな小屋は、1巻ラストのページにもある。 ・列車のレールが途切れている。 ・ディナー時に食堂車窓からハエタタタキがモミの木と見えるが、後に空海が食堂車を通るときもまったく同じ情景のハエタタキが見える。 ・鉄オタ達は月館に泊まれない場合、「稚瀬布駅で駅寝かあ」と嘆く。(月館と稚瀬布駅が同じ位置にあることを知っている) 貼っとく
|

|