- 167 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/01/06(水) 17:50:22 ID:eXx2nBGh]
- いい加減スレチが続いているな。
ラフマニノフPC3-3rd.mvtが駄作すれすれまでは言い過ぎだと思うが、 メロディーが陳腐 2番の焼き直し 転調させるためや次のメロディーを導入するためのつなぎの楽句が繰り返しが多い 中間部の弛緩 2番との対比を狙ったのだろうが(あるいはモーツァルトのK.482を意識?)、 唐突にしていかにも穴埋め的 ※自分もここは苦手です。前出楽想が回帰するところは美しく印象的(前後から浮きすぎるけど) 速いテンポで楽章全体が統一されていればよかったのに。 でも、第2主題で華麗に盛り上がるところは好きです。 でもその直前の金管+ティンパニとソロが応答するところとかは、やっぱりベタで苦手。2回もあるし てなことで、自分も>>158に同意(自分は3番は1,2,楽章も苦手) ※あくまでも個人の感想です。 でも、実演では(レコーディングでも)ピアノが管弦楽に埋没しがちな2番と違って、ピアノが管弦楽と拮抗して良くなるようには鳴っているのはストレスがなくていいと思います。 「真の対決」ってのが不明だが、そういう意味かな? あとはラフマニノフのスレでどうぞ。超専門家がお答え下さるのではないかな?
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